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光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

今流行りの「手放すことは、失うことではない」

 

 

最近、「手放す」という言葉をよく耳にしませんか?


ミニマリズム、断捨離、感情の解放、人間関係の整理…。


SNSや本でも、「手放すことで人生が変わった」という声があふれています。

 

 

 

手放す🟰捨てる ことではないけれど

 

 

 

でも、いざ自分が何かを「手放す」となると、怖くなってしまう人も多いのではないでしょうか。

 

 

「本当に手放して大丈夫かな…」

 


「それって、失うことと同じなんじゃないの…?」

 

 

そんな不安がよぎるのも当然です。

 


でも、ここで一度立ち止まって見てほしいのです。

 

手放すとは、”愛ある選択”

 
 
本来の自分に戻る過程なのです。
 
 

 

  まず知っておいてほしいのは、「手放すこと=失うこと」ではない、ということ。

 

 

手放すという行為は、「もう自分には必要のないものを、自分の意思でそっと置く」ことです。

 

 


それは、あきらめや喪失ではなく、愛と尊重に基づいた選択なのです。

 

 

 

 

何かを手放すとき、それは今の自分の「コンフォートゾーン」を抜けることでもあります。

 

 


つまり、自分にとって本当に大事なものを見つめ直すきっかけでもあるのです。

 

 

何を手放すのかは、自分で決めていい

 

 

手放す対象は、物だけではありません。

  • 「もう合わなくなった価値観」

  • 「頑張りすぎる癖」

  • 「自分を責める思考」

  • 「依存的な人間関係」

  • 「起こるかわからない将来への不安」

 
 

こういった"見えない荷物"こそ、私たちの心を重くしていることが多いものです。

 

 

自分と向き合って、自分にとって本当に大切にしたいものは何か?

 

 


そして、手放して初めて、「あ、自分ってこんなに軽くなれるんだ」と気づく瞬間が訪れます。

 

 

 

  手放した先に、スペースが生まれる

 

 

 

 

宇宙は真空を嫌うと言われています。

 

 


つまり、空いたスペースには、必ず新しいエネルギーが入ってくるのです。

 

 

古いものを手放せば、そこに新しい出会い、新しい感情、新しい可能性が流れ込んできます。

 

 

これは、物質的なものだけでなく、感情や人間関係でも同じこと。

 


勇気を出して一歩を踏み出すと、不思議なくらい世界が変わり始めます。

 

 

手放すとは、自分を信じること

 

 

  手放していくと本来の純粋な自分に還っていきます

 

 

「手放すことは、失うことではない」。

 


それはつまり、「手放しても大丈夫だと、自分を信じること」でもあります。

 

 

その作業の中から、今まで身につけてきた、いらない価値観や思い込み

 

 

劣等感・不安・悲しみが溶けていき

 

 

だんだんと軽くなっていきます。


そして、次のステージへ進む準備が整ったことも。

 

 

だからこそ、今日少しだけ、自分に問いかけてみてください。

 

 

「今の私に、本当に必要なものは何だろう?」

 

 

 

その静かな問いかけが、きっとあなたを“超意識”へと導いてくれるはずです。

 

 

 

 

 

 

  硬くなった心をほどくと、人間関係も変わってくる​​​​

 

 

 

 

人間関係に疲れてしまうときって、ありませんか?

 

 

「どう思われているんだろう」


「言いたいことがあるけど、言えない」


「また気をつかいすぎて、ぐったりしてしまった…」

 

「意見を言うことで、ややこしくなりそうだな」

 

 

気がつけば、相手に合わせることが当たり前になり、


自分の本音や本当の気持ちは、どこかに置いてきぼり。


それなのに、なぜか人と関わることをやめることもできない。

 

 

 

その原因は

 

自分のハートの声を聞けていない

 

無意識に固くしてしまう“心の緊張”にあります。

 

 

 

 

  ほどけていない「心」は、つながれない

 

 

 

私たちは、過去の経験や思い込みから、無意識に心を固くしてしまうことがあります。

 

 

  • 傷ついた記憶

  • 「嫌われたくない」という不安

  • 「私はこうあるべき」という思い込み

 

それらは心に“結び目”をつくり、自然なつながりを妨げてしまいます。

 


まるで、きつく縛られたロープのように、自分自身が締めつけられている状態です。

 

 

そのままでは、どんなに「うまくやろう」としても、心は疲弊していくばかり。

 

 

でも——

 

 


もし、その結び目をひとつひとつ、やさしくほどいていけたら?

 

 


それだけで、人間関係が驚くほど、変わっていくのです。

 

 

 

  心をほどくと、「自然な自分」が戻ってくる

 

 
 

心がほどけていくと、不思議と次のような変化が訪れます。

 

 

  • 無理に愛されようとしなくなる

  • 嫌われることへの恐れが少しずつ薄れていく

  • 自分の感情に正直になれる

  • 言葉が素直に出てくるようになる

 
本当の自分を出していくことへの恐れがなくなり
 
 
ありのままの自分でいられるようになります。
 
嘘のない純粋無垢な心で人と関わっていれば
 
そこには「光」が差し込んできます。
 
 
 

すると、相手との間にあった“見えない壁”が、すっと消えていきます。

 


本音と本音が触れ合うような、あたたかくて、心地よい関係が生まれはじめるのです。

 

 

 

 

  まずは「自分との関係」から整えていく

 

 
 

人間関係を変えたいとき、私たちはつい「相手をどうにかしよう」としがちです。

 

 

一番覚えていたいことは「人は変わらないということ」

 

人のせいではなくて、自分の視点を変えてみる

 

 


本当に、一番大切なのは「自分との関係性」。

 

 

自分に対してやさしくできているか?


本音を無視していないか?


傷ついた自分を置き去りにしていないか?

 

 

 

 

そんなふうに、まずは“自分の心”と丁寧に向き合うこと。

 


それが、心をほどく最初のステップです。

 

 

 

 

人との関係が苦しいとき、それは「心をゆるめるタイミングだよ」というサインかもしれません。


心をほどくことで、無理に合わせなくてもいい世界が見えてきます。

 


深くつながる人たちが、ちゃんとあなたのまわりに現れはじめます。

 

 

だからどうか、あわてなくて大丈夫。

 


あなたの心がやわらかくなるほどに、人間関係も、自然にほどけて、変わっていきます。

 

 

少しづつでも「本来の自分」に戻っていきましょう。

 

 

インスタグラムでも発信しています。

あなたの魂が本当に望んでいること

 

「私は本当は、何を望んでいるんだろう?」

 

 

ふと立ち止まったとき、そんな問いが胸の奥から湧き上がってきたことはありませんか?

 


やりたいことはあるのに動けない。

 


周囲に合わせて生きているけれど、どこか満たされない。

 


外から見れば“ちゃんとしている”のに、内側はモヤモヤしている。

 

 

それは、あなたの“魂”が、そっとサインを送っている証かもしれません。

 

 

 

  魂は「思考」ではなく「感覚」で語りかける

 

 
 

魂の声は、頭の中の言葉ではなく、

 

 

体感や感情、違和感、ひらめきといった“感覚”として現れます。

 

 

  • ある人と話すとエネルギーが満ちてくる

  • 特定の場所に行くと涙が出そうになる

  • なぜか理由もないのに、心がざわつく

 

これらはすべて、魂が「こっちだよ」と教えてくれているサインです。

 

 

でも、私たちは日常の中でその声を聞き逃しがちです。

 

 


「ちゃんとしなきゃ」「失敗したくない」「こうあるべき」

 


そんな思考のフィルターが、魂の小さな声をかき消してしまうのです。

 

 

 

  魂の願いは、あなたを“本当の自分”に戻すこと

 

魂は、あなたに“完璧”になることを望んでいるのではありません。

 

 

自分の存在に否定感を持つことをを望んではいません。

 


あなたが“誰か”になることを望んでいるのでもありません。

 

 

魂の本当の願いは、あなたが「本来のあなた」に戻ること。

 

 

 

この世界を

 


自分を偽らず、心から望むことに正直に生きること。

 

 

 

本当の想いを動かしていくこと。

 

 


愛と喜びの中で、自分をまるごと表現していくこと。

 

 

 

「でも、自分が本当に望んでいることなんて、わからない…」

 

 

そう思っても大丈夫。魂はいつだって、あなたのすぐそばにいます。

 


そして、必要なときに、必要なサインを届けてくれています。

 

 

 

  魂の声に気づくための3つの問い

 

 

では、どうすれば魂の望みに気づくことができるのでしょうか?

 


まずは静かな時間をとって、自分にこう問いかけてみてください。

 

 

  1. 「心がふわっと軽くなる瞬間はいつ?」

  2. 「子どもの頃、夢中になっていたことは何?」

  3. 「もし誰にも否定されないとしたら、本当は何をしてみたい?」

 

問いを通じて、心の奥が少しでも動いたなら、それが魂のサインです。

 


答えがすぐに見つからなくても大丈夫。

 


自分に問い続けることが、魂との対話の第一歩なのです。

 

 

 

あなたの魂は、いつだって「本来のあなた」に戻ることを願っています。

 


それは、何かを“成し遂げる”人生ではなく、

 


“感じて、生きて、愛していく”人生です。

 

 

自分を生き切る

 

 

今ここから、少しずつでいい。

 


その願いに耳を澄ませ、丁寧に歩み始めてみませんか?

 

 

 

本来の自分に戻るために、思考のフィルターを知らず知らず

かけていることを「色眼鏡」と表現しています。

 

自分では気づきにくい「色眼鏡を外す」セッションを

ラインより受け付けています。

 

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人生がスムーズに加速するお手伝いをしております。

 

 

  何もしない時間をあえてつくる

 

5月の新緑の季節

 

お昼を近くの公園で過ごしてきました。

 

木々が風に吹かれて

 

初夏の光を透かしながら、木々はそよ風に揺れてきらめき、

 

まるで緑のドレスをまとった精霊たちが戯れているようでした。

 

 

自然に触れるとリラックスできます。

 

 

  〜がんばり続けてきた40代50代のあなたへ〜

 

 

仕事、家事、育児、親のこと…。

 

 


40代・50代というのは、人生の中でもっとも「抱えるもの」が多い時期かもしれません。

 

若いころのように、無理がきかない。


でも、誰かのために、何かのために、がんばってしまう。

 

 


そんな日々の中で、ふと「疲れたな?」と感じる瞬間はありませんか?

 

 

 

 

  “なにもしない”って、どういうこと?

 

 
 

「なにもしない」と聞くと、ちょっと罪悪感を感じる方も多いかもしれません。

 


でもここで言う“なにもしない”とは、

 


**「自分のために、あえて何も予定を入れず、心と体を休める時間」**のことです。

 

 

 

テレビもスマホも見ない。

 


家事もしない。

 


誰かのために動かない。

 

 

ただ、ぼーっと空を眺めたり、

 

 

自然の中に身を任せたり

 


コーヒーを飲みながら静かな音楽を聴いたり、

 


自分の呼吸に意識を向けてみたり…。

 

 

そんな“余白”の時間こそが、


疲れた心に、じんわりと染み込む癒しを運んできてくれるのです。

 

 

何もせずに思考をお休みさせるのです。

 

 

 

 

   がんばることに慣れすぎた私たち

 

 
 

40代・50代は、「責任」と「期待」が一気に押し寄せてくる時期でもあります。

 


仕事でも家庭でも「できて当たり前」になり、

 


誰かの役に立つことが、自分の価値だと感じてしまう人も多いでしょう。

 

 

でも、“なにもしない時間”を持つことは、怠けではなく、自分を取り戻す行為です。

 


むしろそれがないと、心が乾いていってしまう。

 

 

どれだけ水をやっても枯れそうな花のように、

 


私たちの心も、ちゃんと“休む”ことで、再び花を咲かせられるのです。

 

 

 

  「癒し」は、忙しさの中にはない

 

 
 

マッサージに行ったり、旅行に出かけたりするのも素敵な癒しですが、

 


実は一番身近で、しかも深い癒しは「なにもしない時間」にこそあります。

 

 

忙しい日常の合間に、たった10分でもいい。

 


静かに、自分の内側に戻る時間をつくってみてください。

 

 

あなたの中にある「本当の声」で

 

 

「本当は何がしたいの?」

 

 

「どうありたいの?」

 

 

と自分に問いかけます。

 


 

 

  癒しは“つくる”もの

 

 

癒しは、どこかにあるものではなく、自分でつくるもの。

 

 

 

世界は自分でクリエイトしていくものです。

 


そしてその第一歩が、「なにもしない時間」を大切にすることです。

 

 

 

がんばり屋のあなたにこそ、

 


立ち止まる勇気を持ってほしい。

 


あなたがあなた自身に優しくなれたとき、

 


本当の意味で、癒しが始まります。

 

 

私の究極の癒し、愛犬サニーと遊ぶことも喜びです。

 

 

推し活でもいいし、自分の夢中で癒されることを

 

 

次の段階として、探してみるのもいいと思います。

 

 

インスタも更新しています。

 

 

 

 

自分の「色眼鏡」を外したい方はラインよりお申し込みください

 

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  人生を変えるのは大きな一歩ではなくて、小さな本音

 

 

私たちはよく、「人生を変えたい」と願います。


転職、引っ越し、起業、留学…そんな“大きな一歩”こそが変化のカギだと思いがちです。

 


けれど本当は、人生を変えるのはそんな劇的な出来事ではありません。

 

 


それは、日常の中でふと湧き上がる——

 


「ああ、これが私の本音かもしれない」

 

 


という、小さな気づきから始まるのです

 
 

 

  「小さな本音」が教えてくれること

 

たとえば——

 

  • 「本当は、今の仕事がつらい」

  • 「あの友達と会うと、いつも疲れる」

  • 「私は、もっと自然の中にいたい」

  • 「この瞬間、静かにしていたい」

 

これらは一見、取るに足らないように思える“ささやかな本音”です。

 

 


でも、こうした気持ちを見逃さずにすくい上げていくと、

 


自分が本当に望んでいる生き方や、必要としている心の状態が見えてきます。

 

 

 

いい子ちゃんでいる必要はないんです

 

 

 

  なぜ人は「本音」にフタをするのか?

 

本音に耳を傾けることは、時に怖さを伴います。

 

  • 「こんなことを思っちゃいけない」

  • 「わがままだと思われるかも」

  • 「家族や周囲に迷惑をかけてしまう」

 

 

そんな思いから、自分の気持ちにフタをしてしまう。


でもそれは、内なる自分を少しずつ裏切ることでもあります。

 


本音は、あなたの“魂のナビゲーション”です。

 

 

 

自分の中心からぶれていってしまいます。

 

 

 


無視し続けると、どこかで道に迷ったような感覚になるのも当然なのです。

 

 

 

  本音を受け取った先にあるもの

 

小さな本音に気づいたら、まずは否定せずに「うん、そう思ってるんだね」と認めてみてください。

 


たとえ行動に移せなくても大丈夫。

 


大切なのは、“自分に正直であろう”とするその姿勢です。

 

 

本音に気づき、認め、許す。

 


このプロセスを積み重ねていくことで、

 


あなたの内側から、静かで力強い変化が始まっていきます。

 

 

 

 

  大きなジャンプより、正直な一歩を

 

人生は、いきなり劇的に変わるものではありません。

 


むしろ、自分の内側にある本音に気づき、それに誠実になることで、

 


気づけば進むべき方向が自然と見えてくるものです。

 

 

今日、あなたの中にふと浮かんだ小さな気持ち。

 


それが、人生を変える最初の“サイン”かもしれません。

 

 

どうか、その声を大切にしてあげてくださいね。

 

 

お家の中もバラが沢山でいい香り

 

毎日幸せを感じています。