光が溢れる 超意識の世界へ -4ページ目

光が溢れる 超意識の世界へ

本来の自分に戻るための道しるべ
真の目覚めへと光を照らすライトワーカー

 

  疲れているわけじゃないのに、なんとなくやる気が出ない日。

 

毎日エネルギッシュというのは理想ではありますが
 
なんとなくやる気が出ない日は私もあります。
 
 

いつものようにスマホを見て、情報にのまれて、


気がつくと潜在意識の中でやれてない自分を責めてしまったり

 

やろうと思っていたことが出来なかかったりすると罪悪感になったり。

 

自分にお休みする許可を下せないのかもしれません。

 

 

そんなときは思い切って、やらなきゃいけなきことを

 

やらないという選択をして

 

ふと近くの公園を歩いて太陽光を浴びたり


空を見上げたり、風の音に耳を澄ませて、自然の中に身を置いて

 

 


深い呼吸をしてみる

 

 

瞑想して自分を整えるようにしています。

 

 

愛犬サニーと近くの昭和公園へ、エネルギー補給できました。

 

 

 

  自然は、無言でエネルギーを与えてくれる

 

自然の中にいるだけで思考が止まり

 

木のそばに立っているだけで、

 

木漏れ日にあたっているだけで

心が整ってくるのを感じたこと、ありませんか?

 

 

それはきっと、

 


自然が「何もしなくていいよ」と教えてくれているから。

 

 

自然の中にいると思考が止まって、直感と繋がれるようになります。

 

 

 

植物たちは、誰にも評価されなくても、


ただそこにいて、ただ生きている。


その“在り方”に、人も本当は一緒なんだと思います。

 

 

 

 

  自然の中では、わたしの“感覚”が戻ってくる。

 

  • 鳥のさえずりが「大丈夫」とささやいてくれる

  • 土の匂いが、安心感を思い出させてくれる

  • 風に吹かれているだけで、「ああ、生きてる」って感じられる

 

 

自然とつながるとき、


わたしたちは“頭”じゃなく“体と魂”で感じはじめる。

 

 

そして、


忘れていた本来のエネルギーが、静かに戻ってきて、湧いてくる感覚です。

 

 

自然は「充電の場所」

 

何かを学ばなくても、


誰かに話さなくても、


自然の中に身を置くだけで、心が整っていく。

 

がんばらなくても、愛されている感覚。


動かなくても、流れにのっているという安心感。


それは、自然がわたしたちに送ってくれている“エネルギーの波”なんです。

 

走り回った後のサニーも野生に戻っていいお顔になってます。
 
 
 
なんだか、やる気が出ないな。。。
 
停滞してる気がするな。。。。
 
と思う時は、一旦手を止めて自然に身を委ねてみてください。

不安や怖れも、実は大切なメッセージ

 

  いろんな情報を見て、不安や恐れが出てくる時

 

たくさんの情報が氾濫している今
 
 
未来への不安を増幅させる記事やSNSを、目にした時に
 
 

「なんだか不安でたまらない」

 

「ザワザワする」


「怖くて前に進めない」

 


そんな気持ちに押しつぶされそうになること、ありませんか?

 

 

私たちはつい、「不安」や「怖れ」をネガティブなものとして排除しようとします。

 


ポジティブでいなければいけない、前向きでなければいけない——

 

 

そんなプレッシャーの中で、心のサインを無視してしまうことがあるのです。

 

 

でも実は、「不安」や「怖れ」も、あなたの魂からの大切なメッセージかもしれません。

 

 

 

  不安や怖れは、“間違っている”感情ではない

 

 

不安や怖れは、あなたが何かを間違えているから生まれるのではありません。

 

 

見えない未来に不安になることは誰でもあります。

 

 

「今は幸せだけどこのままでいいのかな?」

 

 

「子ども達の将来が不安」

 

 

「今後の日本はどこに向かっていくのだろうか?」

 

 

近々ではお米騒動から

 

 

「食料難になるのではないか?日本の農業の将来は?」

 

 

「こんなに人口が減って働き手がなくなるのでは?」

 

 

「だけど、AIに仕事が移行する職業があると言われてるし、、、」

 

 

 

私も疑問に思うことが多々あります。

 

 


けれども、目の前に起こる問題は

 

 

 

考えるチャンスでもあり、本当の自分に戻るタイミングを知らせてくれるアラームのようなものです。

 

 

 

たとえば、新しい挑戦を前にしたときに湧き上がる怖れ。

 


それは「やめた方がいい」というストップサインではなく、

 


「これはあなたにとって本当に大事なことだよ」という

 

 

ゴー サインかもしれません。

 

どんな感情も良い・悪いはなく

 

あれもこれも本当の私です。

 

 

 

 

  押さえ込むより、まずは“聴いて”みる

 

不安や怖れを感じたとき、無理にポジティブになろうとする必要はありません。

 


大切なのは、その感情に寄り添ってみること

 

 

「何が怖いの?」


「その不安は、どんな未来を想像してるの?」


「本当はどうしたいの?」

 

 

そんなふうに、自分の心に問いかけてみてください。

 


感情は、聴いてもらえるだけで少しずつやわらいで本音が見えてきます。

 

 

 

  怖れの奥には、“本音”が隠れている

 

 
 

私のセッションでもよく見られるのは、

 


「怖れの奥に、本当にやりたいことが隠れていた」というケースです。

 

 

・人前で話すのが怖い → 本当は自分の想いを表現したい


・変化が怖い → 実はもう今の環境が限界だと感じている

 

 

怖れの奥には、あなたの本音が眠っているのです。

 

 

それを見ないようにしているのも自分で

 

 

色眼鏡をかけているということです。

 

 

  不安や怖れを包んでみる

 

私たちは感情のどれが“良い”もので、どれが“悪い”ものかを決めがちですが、

 


感情に「悪者」はいません。

 

不安も怖れも、あなたを守ろうとしてくれている存在。

 


そしてときには、あなたが魂の道を歩むためのサインです。

 

 

だからこそ、「怖いけどやってみたい」「不安だけど進んでみたい」

 


そんなふうに、感情と一緒に一歩を踏み出すことが、あなたを本来の自分に戻してくれます。

 

 

 

次に不安や怖れを感じたときは、

 


「これは私に何を伝えようとしているの?」と問いかけてみてください。

 

 

その感情は、あなたがもっと自由に、自分らしく生きるための道しるべかもしれません。

 

 

 

私たちは毎日、たくさんの「当たり前」や「こうあるべき」に囲まれて生きています。

 

 

でもそれって、本当に“自分の目”で見た世界でしょうか?

 

 

もしかしたら——

 

 

気づかないうちに、誰かの価値観や過去の経験から作られた「色眼鏡」を通して、

 

 

自分自身や他人、そしてこの世界を見ているかもしれません。

 

 

 

■ 「色眼鏡」とは?

 

 

色眼鏡とは、思い込み、固定観念、無意識のフィルターのこと。

 

たとえばこんな風に思ったこと、ありませんか?

 

 

• 「私はどうせ◯◯だから」

• 「あの人はきっと◯◯な人に違いない」

• 「失敗したくないから、今のままでいい」

 

 

そんな“見方の癖”に気づき、そっと外してみるだけで、

 

世界は驚くほど優しく、広く、美しく感じられるようになります。

 

 

 

■ セッションでは何をするの?

 

 

この無料セッションでは、やさしく丁寧にあなたの内面をひもときながら、

 

 

あなた自身も気づいていなかった「思い込み」や「心のフィルター」に光を当てていきます。

 

 

✔️ 安心・安全な対話の場で、あなたの本音を引き出します

✔️ 固定観念に気づき、手放すワークを体験できます

✔️ 終わったあと、心がふっと軽くなる感覚を味わえます

 

 

 

■ こんな方におすすめです

 

 

• 自分にもっと正直に生きたい

• 人間関係でモヤモヤすることがある

• 「本当の自分」がよくわからない

• 思い込みを外して、新しい視点を得たい

• 生きづらさを少しでも手放したい

・超意識に繋がりたい

 

■ セッション概要

 

• 【開催方法】オンライン(Zoom)

• 【時間】約60分

• 【料金】無料(体験セッションのため)

• 【人数】マンツーマンで行います(ご安心ください)

 

※無理な勧誘や商品販売は一切ありません。

 

 

お申し込みは公式ラインより

https://lin.ee/BCasJPg

 

 

 

 

今流行りの「手放すことは、失うことではない」

 

 

最近、「手放す」という言葉をよく耳にしませんか?


ミニマリズム、断捨離、感情の解放、人間関係の整理…。


SNSや本でも、「手放すことで人生が変わった」という声があふれています。

 

 

 

手放す🟰捨てる ことではないけれど

 

 

 

でも、いざ自分が何かを「手放す」となると、怖くなってしまう人も多いのではないでしょうか。

 

 

「本当に手放して大丈夫かな…」

 


「それって、失うことと同じなんじゃないの…?」

 

 

そんな不安がよぎるのも当然です。

 


でも、ここで一度立ち止まって見てほしいのです。

 

手放すとは、”愛ある選択”

 
 
本来の自分に戻る過程なのです。
 
 

 

  まず知っておいてほしいのは、「手放すこと=失うこと」ではない、ということ。

 

 

手放すという行為は、「もう自分には必要のないものを、自分の意思でそっと置く」ことです。

 

 


それは、あきらめや喪失ではなく、愛と尊重に基づいた選択なのです。

 

 

 

 

何かを手放すとき、それは今の自分の「コンフォートゾーン」を抜けることでもあります。

 

 


つまり、自分にとって本当に大事なものを見つめ直すきっかけでもあるのです。

 

 

何を手放すのかは、自分で決めていい

 

 

手放す対象は、物だけではありません。

  • 「もう合わなくなった価値観」

  • 「頑張りすぎる癖」

  • 「自分を責める思考」

  • 「依存的な人間関係」

  • 「起こるかわからない将来への不安」

 
 

こういった"見えない荷物"こそ、私たちの心を重くしていることが多いものです。

 

 

自分と向き合って、自分にとって本当に大切にしたいものは何か?

 

 


そして、手放して初めて、「あ、自分ってこんなに軽くなれるんだ」と気づく瞬間が訪れます。

 

 

 

  手放した先に、スペースが生まれる

 

 

 

 

宇宙は真空を嫌うと言われています。

 

 


つまり、空いたスペースには、必ず新しいエネルギーが入ってくるのです。

 

 

古いものを手放せば、そこに新しい出会い、新しい感情、新しい可能性が流れ込んできます。

 

 

これは、物質的なものだけでなく、感情や人間関係でも同じこと。

 


勇気を出して一歩を踏み出すと、不思議なくらい世界が変わり始めます。

 

 

手放すとは、自分を信じること

 

 

  手放していくと本来の純粋な自分に還っていきます

 

 

「手放すことは、失うことではない」。

 


それはつまり、「手放しても大丈夫だと、自分を信じること」でもあります。

 

 

その作業の中から、今まで身につけてきた、いらない価値観や思い込み

 

 

劣等感・不安・悲しみが溶けていき

 

 

だんだんと軽くなっていきます。


そして、次のステージへ進む準備が整ったことも。

 

 

だからこそ、今日少しだけ、自分に問いかけてみてください。

 

 

「今の私に、本当に必要なものは何だろう?」

 

 

 

その静かな問いかけが、きっとあなたを“超意識”へと導いてくれるはずです。

 

 

 

 

 

 

  硬くなった心をほどくと、人間関係も変わってくる​​​​

 

 

 

 

人間関係に疲れてしまうときって、ありませんか?

 

 

「どう思われているんだろう」


「言いたいことがあるけど、言えない」


「また気をつかいすぎて、ぐったりしてしまった…」

 

「意見を言うことで、ややこしくなりそうだな」

 

 

気がつけば、相手に合わせることが当たり前になり、


自分の本音や本当の気持ちは、どこかに置いてきぼり。


それなのに、なぜか人と関わることをやめることもできない。

 

 

 

その原因は

 

自分のハートの声を聞けていない

 

無意識に固くしてしまう“心の緊張”にあります。

 

 

 

 

  ほどけていない「心」は、つながれない

 

 

 

私たちは、過去の経験や思い込みから、無意識に心を固くしてしまうことがあります。

 

 

  • 傷ついた記憶

  • 「嫌われたくない」という不安

  • 「私はこうあるべき」という思い込み

 

それらは心に“結び目”をつくり、自然なつながりを妨げてしまいます。

 


まるで、きつく縛られたロープのように、自分自身が締めつけられている状態です。

 

 

そのままでは、どんなに「うまくやろう」としても、心は疲弊していくばかり。

 

 

でも——

 

 


もし、その結び目をひとつひとつ、やさしくほどいていけたら?

 

 


それだけで、人間関係が驚くほど、変わっていくのです。

 

 

 

  心をほどくと、「自然な自分」が戻ってくる

 

 
 

心がほどけていくと、不思議と次のような変化が訪れます。

 

 

  • 無理に愛されようとしなくなる

  • 嫌われることへの恐れが少しずつ薄れていく

  • 自分の感情に正直になれる

  • 言葉が素直に出てくるようになる

 
本当の自分を出していくことへの恐れがなくなり
 
 
ありのままの自分でいられるようになります。
 
嘘のない純粋無垢な心で人と関わっていれば
 
そこには「光」が差し込んできます。
 
 
 

すると、相手との間にあった“見えない壁”が、すっと消えていきます。

 


本音と本音が触れ合うような、あたたかくて、心地よい関係が生まれはじめるのです。

 

 

 

 

  まずは「自分との関係」から整えていく

 

 
 

人間関係を変えたいとき、私たちはつい「相手をどうにかしよう」としがちです。

 

 

一番覚えていたいことは「人は変わらないということ」

 

人のせいではなくて、自分の視点を変えてみる

 

 


本当に、一番大切なのは「自分との関係性」。

 

 

自分に対してやさしくできているか?


本音を無視していないか?


傷ついた自分を置き去りにしていないか?

 

 

 

 

そんなふうに、まずは“自分の心”と丁寧に向き合うこと。

 


それが、心をほどく最初のステップです。

 

 

 

 

人との関係が苦しいとき、それは「心をゆるめるタイミングだよ」というサインかもしれません。


心をほどくことで、無理に合わせなくてもいい世界が見えてきます。

 


深くつながる人たちが、ちゃんとあなたのまわりに現れはじめます。

 

 

だからどうか、あわてなくて大丈夫。

 


あなたの心がやわらかくなるほどに、人間関係も、自然にほどけて、変わっていきます。

 

 

少しづつでも「本来の自分」に戻っていきましょう。

 

 

インスタグラムでも発信しています。

あなたの魂が本当に望んでいること

 

「私は本当は、何を望んでいるんだろう?」

 

 

ふと立ち止まったとき、そんな問いが胸の奥から湧き上がってきたことはありませんか?

 


やりたいことはあるのに動けない。

 


周囲に合わせて生きているけれど、どこか満たされない。

 


外から見れば“ちゃんとしている”のに、内側はモヤモヤしている。

 

 

それは、あなたの“魂”が、そっとサインを送っている証かもしれません。

 

 

 

  魂は「思考」ではなく「感覚」で語りかける

 

 
 

魂の声は、頭の中の言葉ではなく、

 

 

体感や感情、違和感、ひらめきといった“感覚”として現れます。

 

 

  • ある人と話すとエネルギーが満ちてくる

  • 特定の場所に行くと涙が出そうになる

  • なぜか理由もないのに、心がざわつく

 

これらはすべて、魂が「こっちだよ」と教えてくれているサインです。

 

 

でも、私たちは日常の中でその声を聞き逃しがちです。

 

 


「ちゃんとしなきゃ」「失敗したくない」「こうあるべき」

 


そんな思考のフィルターが、魂の小さな声をかき消してしまうのです。

 

 

 

  魂の願いは、あなたを“本当の自分”に戻すこと

 

魂は、あなたに“完璧”になることを望んでいるのではありません。

 

 

自分の存在に否定感を持つことをを望んではいません。

 


あなたが“誰か”になることを望んでいるのでもありません。

 

 

魂の本当の願いは、あなたが「本来のあなた」に戻ること。

 

 

 

この世界を

 


自分を偽らず、心から望むことに正直に生きること。

 

 

 

本当の想いを動かしていくこと。

 

 


愛と喜びの中で、自分をまるごと表現していくこと。

 

 

 

「でも、自分が本当に望んでいることなんて、わからない…」

 

 

そう思っても大丈夫。魂はいつだって、あなたのすぐそばにいます。

 


そして、必要なときに、必要なサインを届けてくれています。

 

 

 

  魂の声に気づくための3つの問い

 

 

では、どうすれば魂の望みに気づくことができるのでしょうか?

 


まずは静かな時間をとって、自分にこう問いかけてみてください。

 

 

  1. 「心がふわっと軽くなる瞬間はいつ?」

  2. 「子どもの頃、夢中になっていたことは何?」

  3. 「もし誰にも否定されないとしたら、本当は何をしてみたい?」

 

問いを通じて、心の奥が少しでも動いたなら、それが魂のサインです。

 


答えがすぐに見つからなくても大丈夫。

 


自分に問い続けることが、魂との対話の第一歩なのです。

 

 

 

あなたの魂は、いつだって「本来のあなた」に戻ることを願っています。

 


それは、何かを“成し遂げる”人生ではなく、

 


“感じて、生きて、愛していく”人生です。

 

 

自分を生き切る

 

 

今ここから、少しずつでいい。

 


その願いに耳を澄ませ、丁寧に歩み始めてみませんか?

 

 

 

本来の自分に戻るために、思考のフィルターを知らず知らず

かけていることを「色眼鏡」と表現しています。

 

自分では気づきにくい「色眼鏡を外す」セッションを

ラインより受け付けています。

 

https://lin.ee/BCasJPg

 

人生がスムーズに加速するお手伝いをしております。