今日のトレーニングは20分トランポリンでした。 ストレッチ中に気づいたことは
肩とか背中とか、普段全然動かせていない部分があったということです。
衝撃、、、。
やっぱり
抱っことか授乳とかかなりの猫背を維持していた5年間くらい?だからほんと姿勢が少し悪くなってたと思いました。
良くよーくストレッチしてみないと分からなかった。
ひぇぇ~!痛い。(笑)

こちら、ニトリさんで買ったお洒落なクリスマスツリーだよ。
今やこのようなさらに素敵なお姿になられました。世界に一つだけのアレンジ~♪
ひめたちが作ってくれる素敵な折り紙の作品たちを展示してるんだよ。木のおじさんみたいでしょ。おっとこまえ~♪
いやぁ、勉強楽しいなぁ。今読んでるのは、保育の心理学なんだけど
とても読んでいると、そうだな、これはそういう言い方になるんだな、とか場面場面を思い出しながら、こんなことあったな、自分が思っていたことは合ってたなとか確認しています。
こういう発達には実はその前の段階でここまで理解しているという過程があるのか、とか。
あぁ、実は大切なのはここよりここなのか。とか。なるほど、と思えるのって実生活では、あまりないので楽しいです。
色々な方法があって、正解はないのだけど、方向性としてはこれがいいのかもしれない、、、と、自分としても納得できるので、教科書は素晴らしいです。
先日、私の学校で出会った友人と話していて、年齢は結構上の方ですが、私は割と年齢が高い方と友達になることも多くて、その方も、とても素敵な人です。
家族や友人を大切にされていて。にこやかでソフトで。
見た目としては斉藤和義さんを女性にしたような、スリムでロックなテイストの服装をさらりと嫌みなく自然に着こなすような人です。
でも性格は謙虚で、でも冒険心があって、一緒にいてとても楽しいし、勉強になるし、ほんとに優しくて、刺激があるのに、ほっとする人です。
ちょっとたまに、冗談ばっかり言ってて、理解できなくて困るんだけど、天然っぽくて、そんなに細かくなくても大丈夫だと思うんだけどなってところをがんばりすぎてる時もあるけど(笑)
自分らしい工夫を、様々なところで懲らすところも、素晴らしくて、ハッ
とするような視点を持っているんです。
通信なので、【いくつになっても挑戦する素敵な方に沢山会えて嬉しいです。私もそうなりたいって思います】と先日、素直にお伝えしたら、
しばらく実習に入るから会えないしね。
【自分でも今度の保育の資格を取得した後も資格の勉強してると思う(笑)】
っておっしゃっていて、あ、やっぱりそうなんだなって思いました。(笑)
今たまたまそうしてる んじゃなくて
こういうスタイルの人なんだな、という。
【ゴール】も大切だけど【過程】そのものが好きというか、自分のスタイルに馴染んでるというか。
私とそのお友達は、幼稚園教諭の方にも憧れているので、保育で三年働いたら、目指せるんだよねって話していたことがあって、
で、もし、四年後、二人ともそうなってたら、たぶんわたしは、というか二人とも、笑うだろうな~と思うんです。(笑)
笑うって表現はおかしいのかもしれないけど。 その位、まぐれでも奇跡でも良いから、やっちゃお ってくらいの気軽さで新しい未知の世界に入っていけるフットワークの良さってすごいなって思います。そして、大切にしたいなって思います。
『成功を学ぶためには、まず失敗を学ばねばならない。私は9000回以上シュートを外し300試合に敗れた。決勝シュートを任されて26回も外した。人生で何度も何度も失敗してきた。だから私は成功したんだ。』と元NBAプレーヤーのマイケル・ジョーダン氏も仰っていたそうです。
私が、【できればそうしたいけど(家庭もあるし都合よく運ぶとも限らないけど)、勉強は好きだから(必要な単位を、働きながら学ぶことは、むしろウェルカム】と話したら
間髪おかずに
【好きそう】(笑)
と言われました。
好きそうに見えるのか??(笑)って思ったけど、むしろあなたの方が勉強されてるでしょ。
でもまぁ、【

勉強、好きそうですよね!】って前から思ってたといわんばかりにとても感じ良く言っていただいて、好きなんですよ。良くお気づきでって思いました。
こういうのって、年齢高い人の方が鋭くないですかね。
わたしが、自分に自信が無くて、気持ちに正直に、一番したいことから逃げそうになるときもやっぱりあって、そんな時も、いつも
『(あいさんは)向いてると思う!』『(あいさんなら)出来ると思います!!!』って
まっすぐ目を見て言ってくれて。
本当にとても有りがたいです。
とは言え、そんな仲良しだからいつもべったり、みたいなのは無いです。
ランチのときとかは別の同世代中心の人たちとワイワイガヤガヤ食べてたりするので、その方は一人で勉強されながら食事したりしているので。
私自身が、あんまり一人の人とずっと一緒に過ごすのが得意ではないというか、それぞれのペースや過ごし方があって当然だと思うので そういうのも分かってくれる感じが大人で、素晴らしい。
そんな出会いがあっただけでも、忘れたくないなぁって思うので、今回新しい世界に入ったわけですが、その価値が十分にあったと思いますし、これからもその姿勢を忘れたくないです。
もし、遠くの夢を一つ、叶えられたとしたら、それはその方のおかげだとも、思います。
もちろん目の前の一つ一つの仕事や、目標を叶えてこそなので、自分の努力と、仲間みんなの存在だったり、もちろん主人や応援してくれる娘たち、手助けしてくれる父や母、また社会福祉の政策、つまり阿部首相の時のお母さんが学びやすくする政策のおかげだとも思いますが。
私も誰かの心の支えになれるような、そっと背中を押せるような
勇気と自信のある人になりたいです。
姫たちにがんばれ!できるよ!って言えるような人になるために、私がまず頑張ろうって思ったけど。また、周り人に背中を押してもらっています。(笑)
それではまた☆