研ぎ澄まされてゆく今日もそれよりも明日。
早く明日が来ないものか と 思う最近。
流れてく毎日が穏やかで鋭い。
もう なんか どんなことあってもいいや
今日が完璧だって知ってるから。
それは一日に何かを達成したとかじゃなくて。
もうなんだっていい
後ろ振り返るのも悪くないし
走ってるのもいいものだし。
今日と昨日の自分はまるで違う人
思い出しただけで笑ってしまう
気持ち悪いくらい違う自分に。
ほんの少しずつペースを掴んできた
それは他人を不快にしてしまうような
そんなペースです。
「そんなに急がなくていいじゃない」
昨日は友人の家にいた。
悔しくて泣いてしまいそうだった。
嬉しくて泣いてしまいそうだった。
そんな夜
尊敬してしまった
傍観者のような私
追いついてもきっと離される
離されても追いつく
でも こんなこと
誰も知らなくていい
ただあーゆう感覚と風景
ずっとこれからもあったらいいな
どんなことあってもいい
今日が完璧だって知ってしまったから。
流れてく毎日が穏やかで鋭い。
もう なんか どんなことあってもいいや
今日が完璧だって知ってるから。
それは一日に何かを達成したとかじゃなくて。
もうなんだっていい
後ろ振り返るのも悪くないし
走ってるのもいいものだし。
今日と昨日の自分はまるで違う人
思い出しただけで笑ってしまう
気持ち悪いくらい違う自分に。
ほんの少しずつペースを掴んできた
それは他人を不快にしてしまうような
そんなペースです。
「そんなに急がなくていいじゃない」
昨日は友人の家にいた。
悔しくて泣いてしまいそうだった。
嬉しくて泣いてしまいそうだった。
そんな夜
尊敬してしまった
傍観者のような私
追いついてもきっと離される
離されても追いつく
でも こんなこと
誰も知らなくていい
ただあーゆう感覚と風景
ずっとこれからもあったらいいな
どんなことあってもいい
今日が完璧だって知ってしまったから。
RADIOHEADについての私。
最近亡くなった筑紫哲也さん番組内でのThom Yorkのインタビューをyoutubeで見た。
10分程度のインタビューで面白かったのはたった30秒の言葉だけだった。
なんて内容が軽薄なインタビューだろ、されてる本人そもそもメディアや権力、影響者、支配者を毛嫌いしている人にインタビューしても語らないのは当然のことだからいいんだけれど。
言ったところで何になる、分かるか、変わるか、そうゆう雰囲気がひしひしときた。
そんな態度を人はカリスマとか天才とかモテハヤシ、金になる、理解したと思ってる人たちはどれだけ幸せなことだろう。
とは言っても彼のポストは羨ましい、凄く。
Thomとは根本的に違うけれど、似ているとは思う。
最近になって気づいた、前まで彼らの歌詞は抽象的なもの、比喩的なものだと思っていたけれど。
あの歌詞はそのままだった。
それを人は理解するために比喩として解く方法をみつけ、よりそれを美しく壮大なものと取り上げる。
ただそれは悪いことではない。ただ彼らにとってはそれは想像するはずもない。
それを創っただけだから。
彼らの曲を聴くといい、前までそれは安定剤のような役割だと思っていたけれど。
どうやらそこはちょっと違ったみたい
私を刺激して攻撃して解放させるような役割。起爆剤の一種のような。
つい三ヶ月前まで私は爆発寸前だった。
だけれど爆発したら意味がないとかきっと察知したんだろうもちろん無意識のうちに。
その結果が今。この立ち位置。
対象を認識せず無意識に抑制する私に私は興味がある、とってもね。
或る人の言うように、どうやら全て私に起こってることは必然的なものらしい。
私の好きなものだって、拒絶するものだって。
私はなんにもこんがらっちゃいない。
怖いのなんてない、以前から自分が怖いとゆう意味も分かった。
本当に本当に怖いことでした、世間一般にゆう。
こんなに面白いことはない。
ただ、イライラするのは見つけるのに時間がかかること。
見つかりにくいのはそれが私の自己防衛だったから当然なんだけれどね。
まあどっちにしろ面白いことに変わりはない。
Thom Yorkにしろ或る人にしても私にとってのアーティスト。
ただどっちが・・・とゆうとそれは後者然り。
How To Disappear Completely
That's not me
I go where I please
I walk through walls
I float down the Liffey
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
In a little while
I'll be gone
The moment's already passed
Yeah, it's gone
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
Strobe lights and blown speakers
Fireworks and hurricanes
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
そこのそれ
僕
じゃないよ
僕は私の意志で動くからね
壁だって通り抜けるし
リフィ河の上を浮遊して降って行くんだ
僕はここには居ない
これは現実じゃない
僕は居ない、居ない
もう暫くすれば
僕は消えるよ
もうその瞬間は過ぎ去ってしまったんだ
既に過去なんだ
僕はここには居ない
これは現実じゃないんだ
僕は居ない、居ない
溢れる光と爆音の渦
花火と嵐
僕はここには居ない
ここにあるのは全部嘘なんだ
僕はここには居ない、居ない
By RADIOHEAD
10分程度のインタビューで面白かったのはたった30秒の言葉だけだった。
なんて内容が軽薄なインタビューだろ、されてる本人そもそもメディアや権力、影響者、支配者を毛嫌いしている人にインタビューしても語らないのは当然のことだからいいんだけれど。
言ったところで何になる、分かるか、変わるか、そうゆう雰囲気がひしひしときた。
そんな態度を人はカリスマとか天才とかモテハヤシ、金になる、理解したと思ってる人たちはどれだけ幸せなことだろう。
とは言っても彼のポストは羨ましい、凄く。
Thomとは根本的に違うけれど、似ているとは思う。
最近になって気づいた、前まで彼らの歌詞は抽象的なもの、比喩的なものだと思っていたけれど。
あの歌詞はそのままだった。
それを人は理解するために比喩として解く方法をみつけ、よりそれを美しく壮大なものと取り上げる。
ただそれは悪いことではない。ただ彼らにとってはそれは想像するはずもない。
それを創っただけだから。
彼らの曲を聴くといい、前までそれは安定剤のような役割だと思っていたけれど。
どうやらそこはちょっと違ったみたい
私を刺激して攻撃して解放させるような役割。起爆剤の一種のような。
つい三ヶ月前まで私は爆発寸前だった。
だけれど爆発したら意味がないとかきっと察知したんだろうもちろん無意識のうちに。
その結果が今。この立ち位置。
対象を認識せず無意識に抑制する私に私は興味がある、とってもね。
或る人の言うように、どうやら全て私に起こってることは必然的なものらしい。
私の好きなものだって、拒絶するものだって。
私はなんにもこんがらっちゃいない。
怖いのなんてない、以前から自分が怖いとゆう意味も分かった。
本当に本当に怖いことでした、世間一般にゆう。
こんなに面白いことはない。
ただ、イライラするのは見つけるのに時間がかかること。
見つかりにくいのはそれが私の自己防衛だったから当然なんだけれどね。
まあどっちにしろ面白いことに変わりはない。
Thom Yorkにしろ或る人にしても私にとってのアーティスト。
ただどっちが・・・とゆうとそれは後者然り。
How To Disappear Completely
That's not me
I go where I please
I walk through walls
I float down the Liffey
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
In a little while
I'll be gone
The moment's already passed
Yeah, it's gone
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
Strobe lights and blown speakers
Fireworks and hurricanes
I'm not here
This isn't happening
I'm not here, I'm not here
そこのそれ
僕
じゃないよ
僕は私の意志で動くからね
壁だって通り抜けるし
リフィ河の上を浮遊して降って行くんだ
僕はここには居ない
これは現実じゃない
僕は居ない、居ない
もう暫くすれば
僕は消えるよ
もうその瞬間は過ぎ去ってしまったんだ
既に過去なんだ
僕はここには居ない
これは現実じゃないんだ
僕は居ない、居ない
溢れる光と爆音の渦
花火と嵐
僕はここには居ない
ここにあるのは全部嘘なんだ
僕はここには居ない、居ない
By RADIOHEAD
ホワイトマシマロ。
マシュマロをレンヂでチンして牛乳と混ぜて
固めて杏仁豆腐作った。
意外といける。
世間への怒り、周囲への怒りも然り
自分への怒りが収まらない。
もっと気楽に、肯定してあげなよと言われるけれど
相当な頑固者、とゆうか長年の癖は上手くスッっとはいかなくて。
自分を肯定しつつもこの根本的な怒りは
多分創作意欲を駆り立てるガソリンみたいな役割なんだと思う。
固めて杏仁豆腐作った。
意外といける。
世間への怒り、周囲への怒りも然り
自分への怒りが収まらない。
もっと気楽に、肯定してあげなよと言われるけれど
相当な頑固者、とゆうか長年の癖は上手くスッっとはいかなくて。
自分を肯定しつつもこの根本的な怒りは
多分創作意欲を駆り立てるガソリンみたいな役割なんだと思う。