今日は、YouTubeの第6弾を投稿しました🌈

今回のテーマは、

「外的意図に仕事を返す」

です。

タフティやトランサーフィンに出てくる「外的意図」。

最初は私も、

「宇宙が願いを叶えてくれる力?」

みたいに考えていました。

でも最近は、少し違って見えています。

自分がやることは、

観察する。
気づく。
選ぶ。
必要な行動をする。

でも、

結果がいつ来るのか。
どんなルートで来るのか。
誰を通して来るのか。

そこまで全部、自分で管理しなくてもいいんじゃないか。

ネット通販で注文したあと、配送トラックの助手席まで乗り込んで、

「次、右です!」

って指示しなくてもいい🤣

そんな話です。

そして今回、なぜか桃太郎も登場します。

おばあさんは川で洗濯していた。

桃を作っていない。
川の流れも操作していない。

でも桃が流れてきたら、

気づいて、拾った。

私はこれを勝手に、

「どんぶらこする」

と呼んでいます🌈

自分の仕事はする。

でも、結果の運搬までは握らない。

……と言いつつ、すぐ握るんですけどね🤣

「あ、また握っとる」

と気づいたら、また仕事を返せばいい。

今回はそんな、

願望実現、万能感、執着、そして「本当の安心」についてもお話ししています。

よかったら観てください🌈

第6弾
「オバはん、外的意図に仕事を返す」

どんぶらこ🌈

 

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*おわび「モラハラ夫に振り回される本当の理由〜

あなたのせいではない〜

安心感と境界線を取り戻す6つの物語」

の記事中の動画が限定公開になっていました。
私の設定ミスでした。公開しましたので、どうぞご覧ください。

 

 

 

タフティを読んでいると出てくる「気づきの中心点」。 

そして英語版では、“observer”という表現も登場します。 

 

でも…… 観察者って、結局何ものなん?🤣 

 

もう一人の自分? 高次元の自分? 

感情に動じない仙人みたいな存在? 

私はそうではなく、 

「自分の内側で起きていること」と 

「目の前の現実」の両方を見るための、

 “注意するための立ち位置”なんじゃないかと考えるようになりました。

 

 例えば、誰かから返信が来ない。

 事実は、 「まだ返信が来ていない」。 

ところが脳は一瞬で、 

「嫌われた?」 

「怒ってる?」 

「私は大事にされていない?」 

と字幕をつけ、さらに過去の記憶まで引っ張り出して、未来の続きを作り始めます。

 

 本人には、それが「脳内映画」ではなく、 現実そのものに見えてしまう。

 今回の動画では、 ・脳はなぜ一瞬で意味づけするのか

 ・現実と字幕の違い 

・「気づきの中心点」とは何か 

・観察者になるとはどういうことか 

・現実に続きを書かせないために何が必要なのか を、オバはんなりに解釈してお話ししています。 

現実を変える前に、 「私、今この現実に何て字幕つけた?」 と気づいてみる。 

そこに、ほんの少しだけ “選べる余白”が生まれるのかもしれません。 

 

そして…… 観察して、気づいて、選んだ後。 

結果をどう運んでくるのかまで、 全部マネキンの私がやるんでしょうか? 

 

 

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次回はいよいよ、 第6弾 「オバはん、外的意図に仕事を返す」 へ続きます。

幼少期に「万能感」を感じられず、傷つきや敗北感の中で育つと、大人になってからどうしても「生きづらさ」を感じやすくなります。

その生きづらさの正体を、3つのポイントでひも解いてみました!

1. 「世界=怖い場所」になる

子ども時代の万能感って、

「自分は愛されてる!」

「願えば叶う!」という、心の安全基地を作る大切なステップなんです。

 ここをスキップしてしまうと、大人になっても

「世界は危険で、自分は無力…」という警戒モードが抜けなくなります。

常に心が緊張して、人や場所にリラックスして馴染みにくくなってしまうんですね。

2. 「完璧な自分」か「ダメな自分」のゼロ100思考

普通は、幼少期の万能感が少しずつ「まあ、できないこともあるよね」という等身大の自分に落ち着いていきます。 

でも、幼少期に激しい否定や恐怖を経験すると、「ちょうどいい自分」が分かりません。

その結果、「どうせ私なんて…」と激しく落ち込むか、逆に傷つかないために「完璧でいなきゃ!」と過剰に背伸びをしてしまう、極端な振り子になりがちです。

3. 人との距離感がバグりやすい

「ありのままで愛された」経験が少ないと、自分の気持ちを大切にする感覚(心の境界線)が育ちにくくなります。 

相手の顔色を伺いすぎて言いたいことが言えなかったり、逆に相手に依存しすぎたり……。

「ちょうどいい人間関係の距離感」がつかめず、人間関係でドッと疲れてしまう原因になります。

子ども時代に安心感をもらえないまま大人になると、いきなり重いハードモードの人生を走らされているようなもの。

でも、大人になってからでも遅くはありません。

過去に手に入れられなかった安心感は、今の自分が「自分の味方」になってあげることで、少しずつ育て直していくことができます。

 

 

 

動画でも見てね

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 願えば現実が変わる?

 意識を向ければ素粒子が動く? 

私たちは思考で現実を自由自在に操作できる?

 

 ……オバはん、とうとうそこまで疑い始めました🤣 

タフティを読み込み、AIと1000時間以上しゃべり倒してきて

私がたどり着いたのは、・・・

「人間に魔法の杖が渡されているわけではない」

 という、なんとも地味な結論でした。 

 

でもね。 私はむしろ、ここから急に楽になったんです。 

現実を変えなきゃ。

 波動を上げなきゃ。 

ちゃんと意図しなきゃ。 

思考を間違えたら悪い現実を引き寄せる。 

そんなふうに、全部を自分の責任にしなくてもいい。 

 

タフティが人間を「マネキン」と呼んでいること。

 脳を万能な創造装置として扱っていないこと。

 そこには最初から、 「自我が世界を全部動かしているわけじゃないよ」 というヒントがあったんじゃないか。 

今回は「意図が先」を、 願望実現や量子力学の魔法としてではなく

 「目の前の現実を起点に、次の物語を自動的に書かない」 という方向から超解釈してみました。 

引き寄せを否定したいわけじゃありません。 

ただ、 「もっと正しく願えば、人生を完璧にコントロールできる」 

その重たい魔法の杖を、そろそろ置いてもいいんじゃない? 

そんなお話です🌈 

 

次回以降、オバはんはさらに 「観察者」 

そして 「外的意図に仕事を返す」 へ進んでいきます。 

さて、 マネキンに魔法の杖がないなら、 いったい誰が続きを運んでくるんでしょうな。

 

 どんぶらこ🌈 

【シリーズ】 「AIとタフティ1000時間以上チャットしたオバはん〈タフティ超解釈〉」 

 

1現実を変えるのをやめる https://youtu.be/1ubCklqhwDM 

 

2“願望実現”まで疑い始める https://youtu.be/4thT5GO1kF4 

 

3とうとう“リール”を疑う https://youtu.be/toAbu6XJR_

 

4 タフティやトランサーフィンを、 願望実現のテクニックとしてだけではなく、 心理・意識・思い込み・神経系なども交えながら、 オバはん目線で勝手に深掘りしています。

 

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毎朝、仕事に来たくないと言いながら

身支度をする夫・・・

ご相談者さんからのご質問です。

こんな時は・・・・

 

あなたなら、どうするってことですが・・・

この夫さん、行きたくないわけじゃない

むしろ、行きたい(笑)・・・

なぜなら、俺さまがいないと仕事が回らないと

いつも愚痴っているそうです。

 

じゃあ、仕事の重責が・・・

ちゃいますよ、この夫さんモラハラ、フキハラ男なんです。

ちょっとしたことで切れる

暴言吐きまくる

妻だけにね。

職場では低姿勢・・・

 

つまり、これこそが妻への支配・・・

ショート動画視て、境界線について知っていてください。