それは、あなたが悪いんじゃない、ただスイッチが押されただけ
「どれだけ学んでも、結局同じパターンで悩んでしまう……」
もしあなたがそう感じているなら、それはあなたの性格のせいではなく、無意識の「マネキンスイッチ」が入っているだけかもしれません。
今回は、ロシアの量子物理学者ヴァジム・ゼランド氏が提唱する『タフティ・ザ・プリーステス』の核となる概念「マネキン」を、リズ・ブルボーの「五つの傷」という視点から徹底解説しました!
この動画を観れば、自分がいつ、どのタイミングで「自動反応モード(マネキン)」に切り替わっているのかが手に取るようにわかるようになります。
【この動画で学べること】
タフティが警告する「マネキン」の本当の意味 あなたの人生を停滞させる「5つの傷スイッチ」一覧
現実をコントロールできる「上位スクリーン(観察者)」への戻り方
大谷翔平選手に学ぶ「反応に支配されない力」
「パワー vs フォース」意識レベルの統合 も
ちょっぴり、触れています
【こんな方におすすめ】
リアリティ・トランサーフィンやタフティや五つの傷
を読んだけど、実践が難しいと感じている方
人間関係や仕事で、いつも同じようなつらい思いを繰り返してしまう方
繊細で感情に振り回されてしまう方
「自分らしく」軽やかに現実をクリエイトしたい方
