アロマ&心理カウンセリング 心とからだのセルフケア @東京 調布

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心とからだの健康はセルフケアから。セルフ・カウンセリング、AEAJアロマテラピーアドバイザー・アロマハンドセラピスト資格認定教室 アロマシオン主宰
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色んな仕事かけもちしてる
AEAJ認定教室 調布アロマシオン主宰、アロマテラピー研究室でも活動し、
セラピストのためのホームページ制作も承ってます島田さつきです。

 

    

そのアロマの使い方 危険です

一日中・毎日アロマ、ベビーにアロマ

料理にアロマ、直塗りアロマ、猫にアロマ
なぜ危険? その答え教えます↓
東京 調布 アロマスクール アロマシオン

 

コロナ以降本格的に派遣仕事に身をいれています。

その中でも、イレギュラーで行ってるのは選挙関連の仕事。

 

大量募集ですので、年齢とかでまず落とされることはないんですね。

今回も予定通り選挙仕事に食い込めました(笑)

 

ですが、今回はいつもと様子が違いますよ。

 

 今回の選挙は要注意

投票日:2026/2/8(日)

期日前投票:1/28(水)~2/7(土)

国民審査:2/1(日)~

 

今回の選挙は、色々と異例なので注意が必要ですよ~

 

投票日は2/8(日)で、期日前投票は1/28(水)~2/7(土)です。

同時に行われる最高裁判所裁判官国民審査は2/1(日)~です。

 

 裁判官の国民審査は2月から

通常、選挙と国民審査は同日程ですが、

今回は、1月中の期日前投票に行くと国民審査ができません。

 

1月中に行くと「国民審査ができない」というわけではありません

2/1からの投票できる期間内にもう一度行けばできます。

でも、面倒ですよね。

 

両方、一度に行うなら2月になってから行きましょう。

 

 
入場整理券の到着が遅れます

また、前例ないタイトなスケジュールなため「入場整理券」の発送が間に合わない自治体だらけです。

 

調布市のホームページでは、2/3発送予定。

都内最大の発送数となる世田谷などは、2/4~6に発送予定だそうです😱😱😱

 

そもそも印刷業者が間に合わないでしょうね。

印刷機 24時間稼働とかザラでしょうね…(日勤夜勤ですよ…)

 

入場整理券発送が都内最大数といわれる世田谷区のお知らせをみると、
今回はいつもの封書ではなくハガキだそうです。

 

考えたなぁ…ハガキなら個々の宛名等の印刷後、封入する手間を省けるものね。

 

でも、いつものテンプレート使えないから、デザイン代かけただろうね😥

これも税金喰いだよ。

 

こんな事態に誰がした。

 

 入場整理券なくても投票可

尚「入場整理券」がなくても、期日前投票はできますよ。

 

いつもの投票所に行って、投票所にある選挙人名簿に名前があれば投票できます。

その場で氏名、住所、生年月日など宣誓書に記入します。
 

自治体によって差があると思いますが、住所は建物名など省略せずに、
できるだけ正式な住所を書いてくださいね。
追加記入を求められたりして、2度手間になると面倒ですからね。

 

自治体によっては、いつもの投票所の会場が押さえられなかった可能性もあります。

入場整理券が届く前で会場の確認ができない方は、
お住いの自治体のホームページなどで、
お出かけ前に、必ず調べてから行ってくださいね。

 

こんな状況なので、期日前投票は、前半はガラガラ、
後半は混みこみが予想されるでしょうね。

 

みなさま、寒い中、行列する可能性もあります。
寒さ対策は万端に、また、お時間には余裕をもっておでかけくださいね。

 

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アロマテラピー研究室は、翻訳によって日本にアロマテラピー広めた故・髙山林太郎氏が創設。

髙山氏から後継人指名をされた林さんとともに、髙山氏の思いを引き継ぎ、髙山氏のアロマ遺産管理とアロマテラピー啓蒙活動をしております。

 

 

なんとはなしにつけたTV「徹子の部屋」ピンクレディ ケイちゃん出演で、
2024年にすい臓がんで亡くなった夫の話になった。

 

AEAJ認定教室 調布アロマシオン主宰、アロマテラピー研究室でも活動し、
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今にも泣きそうなそのさまに、
カメラはケイちゃんのアップからロングに。

なんとなく不自然に映ったけれど、
その後のアップの顔には、思わずこぼれてしまった一筋の跡が。

あぁ…
気丈に話す彼女の笑顔を台無しにしないように、
涙の瞬間を捉えまいと切り替えたのか…

その後も、ロングとアップを切り替えながら、
涙をぬぐうことなく最後まで続いた。

生放送ではないこの番組は、編集によって作りこまない
「生放送と同様に」をポリシーとしているらしい。

生の声を損なわないポリシーの元、
彼女の涙に気づかないよう配慮するそれに、
カメラマンの愛を感じた。
 

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TVでWBS ワールドビジネスサテライトを見ていたら、東京ビッグサイトで「ロボデックス」という産業用ロボット、人型ロボットなどの総合展示会が2026/1/21~1/23まで開催されており、そのニュースを取り上げていた。

 

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そのアロマの使い方 危険です

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子どもの頃、21世紀には鉄腕アトムが出来上がっているとぼんやりと信じていた。
けれど、現実には物質的なロボットは牛歩で、姿の見えないAI技術がそれを追い越してしまった。

姿形がわかる機械そのものがハード面だとしたら、ソフト面のAI(人工知能)の方が技術が先行して、まるで頭でっかちの幼稚園児みたいなことになっている。

物理的に重力の負荷ががかかる大きなサイズ(マクロ)よりも、分子の小さなもの(ミクロ)の方が 進歩が速くなっている気がする。

さて、今回のテーマは、ロボットやAIが活躍するこれからの世界について触れてみたいと思います。

ロボット技術は人間から仕事を奪うのか?と、
ロボットやAIの進化にともない、こういった話題がのぼります。
しかし、私は奪うというよりも、他の仕事が発生するだけと思っています。

今や当たり前になった自動改札ですが、自動改札ができる際に言われたのが、「人件費の削減」でした。昔、改札には切符を切る駅員がいて、改札の数だけ駅員が必要でしたから。

それは、もっと古い例でいうとバスガールの仕事でもありましたが、バスの運転手は運転に集中し、切符の管理は車掌役であるバスガールの仕事でした。
これも機械が入ることで、バスガールはお役御免となるわけで当に人件費削減でした。

しかし、駅の自動改札が当たり前になった昨今、果たして本当に人件費削減になったのだろうか?と疑問が湧いてきました。

確かに人減らしにはなったはずです。
改札にずーっと立ち続ける人を確保しなくてよくなったのですから。
けれども、それに代わる自動改札に経費を奪われただけなんじゃないですか?

自動改札の機械導入は、その時だけ経費が大幅にかかる。
その後は、さして経費を食わない。そんなことだったかと思います。

けれど、現実はどうでしょうか?
 
機械は必ず壊れます。
ですから、壊れないように定期的なメンテナンス費用は必ずかかります。
そして、壊れてしまったらまた新たな機械を導入することになります。

機械導入というのは、一般的にレンタルか買い切りかです。
買い切りの方が安く済みますが、機械を作っている会社はそれでは儲かりません。
ですから、必ずレンタルの方が機械自体は安く、メンテナンス代とセットにしてサブスクにするビジネスモデルがあるわけです。

買い切りで新たに便利な仕様が出たら、次々と機械を乗り換えるという家庭電化製品を買い替えるような方法もありますが、自動改札のようなものは、電鉄会社がその製品を作っていなければ、専門外ですので次々新しい機械導入とは考えにくいです。
コストもとても嵩みますしね。

するとどうなるかというと、サブスクで自動改札を作っている会社の言いなりでビジネスを進めるしかないのです。

実は、近年では、この現象がすごい勢いで幅を利かせています。
例えばパソコンの世界では、マイクロソフトがひとり勝ちという時代がありました。
今でも、それに対抗しているのはMacだけといっていいでしょう。
けれど、今でもMacは一部ユーザーが支持している弱小で、Windowsユーザーの方が圧倒的に多いわけです。

すると、その仕様が変わって使いにくいとしても、そこから離れることはできなくなります。正確にいうと"できにくくなる"ですが。
他にも、そういったシステムを売る会社の言いなりになっている例は身近にあります。

数年前から盛んにTVCMもされているタクシーを呼ぶシステムもそれです。
タクシー会社はこのシステムを使うことで、タクシーユーザーが便利で、かつタクシー会社も独自の配車サービスしなくてよい人員削減に繋がりました。

しかし、どうでしょうか?
このサービスを売る会社は、タクシー会社の車体にCMを乗せ、しかもタクシー配車のシステムを丸々外注させたわけです。
言い方は悪いですが、実質タクシー配車サービスの乗っ取りです。

一度、このシステムを使ってしまえば、その後はこのサービス会社のやり方に準じなければならず、どこかでサービス体制が変わったとしても、そこから離れるのは大きな決断が必要になります。

つまり、タクシー会社は便利なサービスにお金を払うだけでなく、人を乗せるという商品自体を、配車サービス会社のショーケース預けてしまったのです。

こういったケースが物凄い勢いで増えているのが昨今です。
経理のシステムや会計ソフトもしかりです。
 
この流れが悪いということではありません。
むしろ同じ業態が長く続きすぎることの方が異例ですから。
 
今まで自前でやっていた業務を専門の外注で行う。
人件費削減を命題にその流れは加速しています。
そして、人がいない分をカバーするのがロボットやAIという流れになっているわけですが…
 
それらのシステムを構築し、メンテナンスするのは人間です。
もちろん自動で見張り、メンテナンスというシステムも作られるはずです。
しかし、最終的なチェックをするのはヒトであるわけですから、そこの人材は絶対に必要になってきます。
 
これからは、人にしかできないクリエイティブな職業がねらい目と言われますが、それ以外でも、AIが作ったシステムがOKかNOか?
古いシステムのメンテナンスを誰がするのか?
そういったところでは、必ず人の手が必要になってくるはずです。
 
これから何の職業に就けばよいのか、
どこの、何の、見張りになるべきか?
それを見つけるイス取りゲームにはなりそうですがね…ニヤニヤ
 

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