TRIQUETRA ~Tributary Zone~ -63ページ目

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです

 

 

 

歌の先生が、ライヴの時に撮った娘の写真を送ってくださいました。

 

顔にモザイクをかけたら、娘に「え~~犯罪者みたい~~」と言われ。

ステッカー貼ってみたら、「なんか変。これだったら前のほうがいい」と言われ。

 

あれやってこれやってと、いろいろ言っていましたが、

もう、めんどくさいので、モザイクにしちゃいました(笑)

 

 

実は娘、先日、ある事務所のオーディションを受けて合格し、、、

確実に歌手デビューできると言われたようです。

 

契約のための打ち合わせにいったところ、、、

 

ちゃんとマネージャーもついてくれて、

ある有名な人たちが、娘のために曲を作ってくれて、

それを配信してデビューできるとのことでしたが。。。

 

レッスンだなんだとお金がかかることとか、

自分でどんどん売り込んでくださいと言われたこととか。

そのくらいの意気込みでないとダメとか。

 

なんというか、そういう「ガツガツさ」に対して、

娘のテンションは下がりまくり。

 

辞退したようです。

 

 

さすが、、、こういうところは私の娘だ。。。^^;

似てるなぁ。。。と思いました。

 

 

イヤに冷静なところ。。。(苦笑)

 

あとね、、、自分で自分を宣伝することに対して、

ものすごい拒否反応をしめすところ(笑)

 

そんなことするくらいだったら、デビューなんてしたくない。。。と。

 

そういう思考回路は、私にそっくりです。

 

 

 

昔、若かりし頃、私もさる、モデル事務所にいたことがあり、、、

それは、頼まれて断りきれずに、、、でしたが、

私は昔からこういう性格でしたので、ああいう世界がイヤでイヤで。

 

だって、、、現場でお尻を触られても、

その場で文句言っちゃダメ。。。って。

 

無理。。。と、すぐにやめてしまった(苦笑)

 

自分の性質にはあってなかったんですね。

 

 

芸能界は、結局コネ。

そしてこういうのは全部、夢見る少女を利用するお金儲け。。。と。

 

そんなスレたことを考えていた人でしたので、

例えば、カメラマンに言葉巧みにおだてられても、

全然嬉しくなかった。

 

逆に不機嫌になってたような。。。(苦笑)

 

 

でも、周りには夢を持ってる子たちがたくさんいて。。。

「そのために上京してきたの!!」という子もいて。。。

 

冷静に考えたらおかしいでしょ。。。というお金を、、、

レッスン代やら撮影代やらで、どんどんそこにつぎ込んでいくのを見て、

なんだか、すごく複雑な気分でした。

 

本人が幸せなら、、、

何を犠牲にしても、その道に進みたいという情熱があるのなら、

それでもいいのかもしれないけど。。。と。

 

何が正しいことなのか、さっぱり解らなくなった時期でした。。。

 

 

そんな話を、娘には話したりしたこともあったけど。。。

こういうこと、子供に話してしまうのはどうなのかなぁ?と。

 

いつも、そういうことでの迷いはありました。

 

 

多分、彼女が今回の話を辞退したのも、

私からこういう話を聞いていたことの影響もあるのだと思います。

 

その分、余計な遠回りをしなくて済んだのはいいけど。

でも若いうちは、多少苦労したとしても、冒険はたくさんしたほうが、

人間は深まるような気もしなくもなく。

 

 

昔話ですが。。。

中川翔子ちゃんが芸能界デビューしたいと言い出した時も、、、

私はあれこれ心配したことがあったのですが、、、

 

それが、今ではああいうことになっているので、

やっぱり、先のことはやってみないと分からないものだよね。と。

 

 

だからもう、最初からあれこれ決めつけないことにしたのでした。

 

これからの人たちの歩いて行く道筋を、、、

大人があれこれ決めてしまってはダメよね。。。と。

 

 

だから、今回もし、娘が進んでみたいと言ったのなら、

私は黙って見守ろうと思っていたのですが。

 

結局、、、遠回りをサラッと回避した娘。

 

拍子抜け。

 

でも、、、

娘のそういう堅実さは、ちょっと、羨ましい。

 

私はもっと、、、危なっかしい若者でしたから(笑)

 

 

でも今回のことで、娘は自分が本当にやりたいことが、

よりクリアに見えてきたみたいです。

 

歌じゃないな。と。

 

そういうことは分ったみたいです。

 

 

まぁ彼女も、私と同じように、今後もユルユルと、

歌は続けるようですが。。。

 

 

星を見れば、彼女が、、、彼女の魂が、

今回の人生で何を目指そうとしているのかは、

なんとなくは解ったりしますが。

 

私は、、、そういうことは、

娘にはあんまり言わないことにしています。

 

まだまだ20代ですから。

 

「答え合わせ」には早すぎる。。。

 

 

内省や自己分析みたいなことを始めるのは、、、

35歳過ぎてからでも、十分なような気がします。

 

 

カバラでは、たしか42歳あたりが「魂の暗い夜」と言われていますし、

ある心理学者が「中年の危機」なんて言ってましたが、

占星術的にも36~42歳あたりは、ネイタル(生まれた時の空)の冥王星と

トランジット(現在の空)の冥王星が、スクエアというハードな角度をとるし、

40代半ばからは、自分の土星やら海王星やら冥王星に対して、

いろんな刺激も起こってきますし、、、

 

その頃は多くの人が、「自分とは?人生とは?」みたいなことを、

自分自身に真剣に問いかけるようになってきますね。。。

 

 

つまり。。。

深刻になるのはその頃でいいわけで。

 

若いうちは、おおいに苦悩し、、、そしておおいに楽しみ。

そしてたくさん無茶もして(笑)

 

そうやって、人生を思う存分謳歌してほしいな。。。と思います。

 

 

そして、中年の危機を乗り超えたら、、、

生まれ変わった新しい自分で、

より深く、人生を味わっていきたいものですね^^

 

 

さてさて。。。サロンのお引越しも着々と進んでおります。

 

このまま順調に進めば、8月以降のセッションや講座は、

新しいサロンで行えそうです。

 

なので、、、

講座のほうは、7月29日(土)のゼニスオメガのレベル2の講座が、

今までのサロンで行う最後の講座となります。

 

最後ですので、ご興味のある方は、

この機会にぜひいらしてくださいませね。

 

 

 

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最近、とにもかくにも現実が忙しい。。。

 

私にしてはめずらしく、「To Do リスト」なんて作ってしまいました。

 

それを片っ端から片付けていく感じです。

 

 

けれども、、、

ヒーリングに関するお仕事の時だけは、

時間の流れるスピードがゆったりに変わるので、、、

 

 

日ごろ、こういった時間を持てず、常にハイ・スピードで生きている人達は、、、

本当に、心身ともに疲れるだろうなぁ。。。と。

 

 

なんだか、、、そんなことを感じたりします。。。

 

 

 

日ごろ、一般社会に出て働いている人達は、、、

どれだけ大変なんだろうと。。。

 

 

その労を、ねぎらいたくなります。。。

 

 

家族を養う世のお父さんたち。。。

小さな子供たちの世話に追われてるお母さんたち。。。

企業の歯車となって、劣悪な労働条件の中働いている若者たち。。。

暑い中、現場で走りまわっている人達。。。

病気で苦しんでいる人達。。。

病気の人やお年寄りの介護をする人たち。。。

 

その他にもたくさん。。。

 

 

みんな、、、自分の時間なんてほんの少ししか持てない。。。

 

 

みんな、、、心の底で、幸せになりたいと願いながらも。。。

 

 

 

日ごろハイスピードで生きている人たちが疲れきってしまった時、、、

一瞬だけでも、心からホッとできるような場を、提供できたらいいな。。。と。

 

自分が忙しくなればなるほど、、、そういう思いは強くなります。。。

 

 

 

 

最近のこの忙しさ、なぜそんなにバタバタしているのか。。。

 

その理由はやっぱり解っていて、これもまた、土星さんの仕業です。

 

 

面白いくらいに、、、

人は星とシンクロする。。。

 

 

この忙しさの中、、、日々、やることをしっかりやっていけば、、、

その後、山羊座土星に移っていった後の、「土台」がしっかりするのです。

 

 

そのために、土星先生はもう、、、しつこいくらいにあれやこれやと

次々課題を持ってくるので、、、

 

 

いい加減にしろ!!!!!

 

 

・・・と、言いたくなる時もあるけれど(笑)

 

でも、なんか、すごい一生懸命な土星先生を想像すると、、、

先生って、ちょっと可愛い。。。と。

 

つい、笑ってしまう時もある。。。

 

 

 

夫も私と同じく、太陽星座が射手座なので、、、

今、この影響を大きく受けているようです。

 

 

会社もいろいろあって大変そう。。。

 

 

でも男の人って、、、

その辛さを、あまり外に表現しないから。

 

 

よけいに大変そう。

 

 

 

・・・といいつつ、夫に常にぐちぐち言われていたとしたら、、、

いやになっちゃうかもしれないけどね(苦笑)

 

 

難しいね。。。

人間って、矛盾だらけだから。

 

 

 

 

最近、、、いろいろ観察していて思いますが、、、

 

 

どうして人って、、、未来のことばかり心配していて、

目先のこと、、、今やらなければいけないことから

目を背けようとするのでしょうか。。。

 

 

人生絶対、成るように成るのです。。。

 

最後の最後には、「絶対」、なにもかもがうまくいくのです。

 

 

そこだけを、常にドンと信じていればいい。。。

 

 

あとは、何も心配しないで、目の前に起こっている出来事を、

自分のできる精一杯で、ひとつひとつこなしていけばいいだけ。

 

 

それさえしていれば、怖いことなんてなにもない。

すべて、なんとかなるのだから。。。

 

 

そんなシンプルで簡単なことが出来ない。。。

 

それもまた、、、人間ゆえ。。。なのですよね。。。

 

 

 

なぜ、できないのか。。。

 

それはやっぱり、、、そこに、「何か」のブロックがあるからなのでしょう。。。

 

 

ブロックがあるから、みんな、自分が本当は神様だったことを忘れちゃってて、、、

だから、、、いろんなことを怖がる。。。

 

 

 

ヒーラーをやるようになってから私は「ブロック」という言葉を使うように

なってしまったけど。。。

 

 

でも、以前の私は、それは「ブロック」ではなくて、、、

その人にとって、「人間として生きていくために必要だったもの」

 

・・・と、そう捉えていた。

 

 

私達は最初、自分で自分に鍵をかけた。。。

 

それを思い出さないように。。。と、あえて、封印したのだ。。。と。

 

自分の意志で。。。

 

 

 

だから、「ブロック」というネガティヴな言葉を使うのは、、、

本当はあんまり好きじゃなかったのですが。。。

 

 

ヒーラー用語というか。。。

まわりが使っていると、つい、移ってしまうものですね(笑)

 

 

 

もし今あなたが、後ろむきでネガティヴな気持ちになったとしても、、、

こう思えばいいのです。。。

 

 

「あぁ、、、私今、全然ダメ。すごいネガティヴ。。。

 でも、、、ネガティヴにならないと気づけないことがあるから、そうなってるんだ。

 じゃぁ、何に気づけばいいのかしら?」

 

 

・・・とね。

 

 

 

これがポジティヴ思考です。

 

転んでも、絶対、ただでは起きないのですよ。

 

 

 

そして、今、自分が何に気づけばいいのかという、、、

その答えは、、、自分自身で見つけるべきです。

 

人に教えてもらうのではなく。。。

 

 

 

自分自身で一生懸命探して見つけた答えは、、、

それが、今のその人にとっての正解です。

 

 

それに対して他の人が何と言おうと。。。

それが、あなたにとって、一番正しい答えです。。。

 

 

その代り、、、一生懸命考えないとダメだけどね。

 

 

 

 

それまで後生大事に抱えてきたものが、もう、必要でなくなった時が来ても、、、

人は、それまでずっと持っていたものには、どうしても愛着がわくから。。。

 

それとお別れするのは、けっこう、勇気がいるものです。。。

 

 

でももし、「もうこれ、いらないな」と本当にそう思ったならば、、、

勇気を持って、断舎離です。。。

 

 

ヒーリングは、、、そういう勇気を出すためのお手伝いとか、、、

ちょこっとだけ肩を、ポンとおしてあげるとか。

 

 

そういうものなのだな。。。と、思います。。。

 

 

 

 

 

今年の発表会ライヴも、無事終わりました。

 

楽しかったです!

 

 

ライヴが始まる前の会場のアナウンスで、、、

 

「ご自分の動画以外は、無断でインターネットなどに

載せることはご遠慮ください」

 

・・・と。。。

 

 

動画かぁ。。。そんなこと、意識にもなかったな。。。と。

 

ふと、考えていました。

 

 

子供たちが小さいときは、お遊戯会とか運動会とか。。。

カメラ片手にいっぱい撮りましたけど(笑)

 

私はもともと、写真を撮ったり、動画を撮ったりするのは、

あんまり好きなほうではなくて。

 

そういうのを撮ってるくらいなら、その場で、

実物をじっくり観たいのです。

 

 

そんなわけで、リハーサルの時はいちお、録音してチェックはしますが、

本番は、自分のはもちろんですが、家族のも録画も録音もせず、

写真も撮らず。。。

 

ひたすら、聴くこと&観ることに没頭してしまいます。

 

だから、そこには「想い出」しか残りませんが、、、

なんか、そういうのが好きです。

 

 

一瞬だからこそ、美しい。。。

儚いからこそ、その一瞬の尊さを、、、

しみじみと感じることができる。。。

 

 

イサドラ・ダンカンというダンサーも、そういう人でした。

 

舞台は、その瞬間が美しいと。。。

 

彼女は、そんな風に言っていた人でしたが、、、

私は彼女のその言葉に、心から共感していました。

 

だから、イサドラ・ダンカンが踊っている映像は、

ほとんど残っていませんが、、、

 

だからこそ、想像力をかきたてられるし、、、

伝説みたいにもなったのだろうな。。。

 

 

今回は、いろいろと他にやらなければいけないこともあって、

ほとんど練習もできなかったし、テンションもあまりあがらないまま。。。

 

そんな状態で迎えた本番でしたが、、、

もしかすると今までの中で一番落ち着いて歌えたかも。。。

 

「もう、いいや」

 

・・・と、諦めた、、、というか、気負いがなくなったせいで、

逆に今までの中で一番の出来になる。。。

 

本番前の声出しも、今までの中で一番適当にやってたのに。

 

 

頑張れば頑張るほど、かっこつけようとすればするほど、

変なところに力がはいって、声が裏返ったりする。。。

 

なんて皮肉な。。。(苦笑)

 

 

夫が、デルタ・グッドレムのこの動画を後ろで観ながら、

こう言うのです。

 

 

「俺さ、この人に目の前で真面目に歌われたら、

なにもしてないのに謝っちゃうかも」

 

・・・って(爆)

 

 

だから冗談で、「私にそっくりだよね?」と言ってみたら(笑)

 

「あ、うん似てる。顔は全然似てないけど」

 

・・・と、夫から意外な返答が。

 

 

「ちょっとそれって、、、

私がまじめに歌うと、謝りたくなるってこと????」

 

 

・・・と、一度は冗談で返したけど。

 

 

まぁ、、、ライヴが終わった後に、夫婦でバカ話をするのもまた、

楽しかったりします。

 

とりあえず、無事にイベントが終わって、ホッとしたなかで。。。

 

 

今年は夫も、そして娘も、、、

私とおんなじ。

 

みんな忙しかったせいで、ろくに練習できませんでしたが、

やっぱり肩の力が抜けて、よい感じに歌えた。。。と。

 

ふたりとも、そう言ってました。

 

 

 

今年この歌を歌おうと思ったのは、、、

なんとなく、ふと浮かんだからだったのですが。。。

 

でも、前も書いたと思いますが、この歌は、、、

ある人が、「この歌があなたのイメージ」と言って、

教えてくれた歌でした。

 

その人は、昔ネット上で知り合って、一時とても仲良くなった人でしたが、

実際には、お会いしたこともなかったけど。

 

なんだか、今更ながらすごいな。と思いました。

 

 

だって。。。

 

一度は冗談で返しましたが、あのあと夫に、

「デルタ・グッドレムと私はどこが似てるの?匂い?」

と、もう一度つっこんでみると、彼曰く。。。

 

「なんていうか、しっかりしてそうというか、、、

先生ってわけじゃないんだけど、芯が強そうというか、

睨まれると、つい謝っちゃいそうになるところとか」

 

最後がちょっと、余計なのですが(爆)

 

でも。。。

私のことをこれ以上ないほどよく知ってる夫が、

そういうのですから、、、

きっと何か、共通点があるのでしょう。。。多分。

 

 

そして、ネットで知り合ったあの人が、、、

私を見たこともないのに、その匂いをかぎ取ったのだとしたら。。。

 

なんだか、すごいな。と。

 

今更ながら。

 

 

デルタ・グッドレムの声質は、私とは全然違うので、

彼女のように歌おうとすると、高音がかなりきつい。。。

 

最初は頑張ろうと思ってたけど、練習する時間がなかったので、

途中から開き直って、もう、自分の歌い方で歌ってしまえ。。。と。

 

でも、その方が結果、うまくいった。。。

 

それで思ったのです。

 

今までは、選曲するときも、「バンドで映える歌」とか

「周りが楽しめそうな歌」ということをメインに

考えてしまう傾向があったけど。。。

 

来年からはもう、、、本当に自分が歌いたい歌を歌おうと。

 

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昨日、、、待ちに待っていたモロッコ・ランプがやってきました。

 

早速明かりを点けてみると、優しい光がとても幻想的で。。。

天井には、ランプのガラスの美しい色が反射して。。。

 

もう、、、胸がときめいてしまう。。。

 

 

実は今、IRIDECSENCEサロンのお引越し準備中でして、、、

このランプは、その新しいお部屋で使う予定です。

 

新しいお部屋も、これまでと同じ松戸です。

 

現在のサロンから歩いて5分もかからない場所で、

松戸駅からの距離も、今までとほとんど変わりません。

 

 

これまでは、夫の会社の事務所の一画を借りてセッションや講座などを

やらせていただいていたのですが、最近、いろいろと手狭になったので、

思いきって、サロン専用としてのお部屋を、新しく別の場所に

作らせていただく決心をいたしました。

 

今のペースですと、8月あたりにはそちらに移ることが出来そうですが、

7月いっぱいはまだ、講座やセッションは、今まで通りのお部屋で

行っていく予定でおりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

ちゃんと準備が整ってからお知らせしたほうがいいのかなぁ。。。と、

ちょっと考えたのですが、ランプが素敵すぎて書きたくなってしまったので、

そのまんま書いてしまいました(笑)

 

 

新しいお部屋のインテリアは、どんな風にしようかな、、、と。。。

当初、頭の中ではある程度、「こういう感じ」と決めていたのですが、、、

実際に蓋をあけてみたら、、、なんだか、まったく別物になりました。

 

 

なんでこうなるの???

うーーん、、、こう来るのかぁ。。。と。

 

 

自分でもそういうの、よく解らないのですが、、、

これもまた、何かのお導きだということで、、、

最終的には、「ま、いっか」と。。。

 

 

でも、だんだんとお部屋が出来上がってくると、

ま、いっか。。。どころか、これしかない!

やっぱり、これよね!!と(笑)

 

 

誰だかは分りませんが、このインテリアにしてくれた誰かに、、、

感謝したくなってくるのでした。

 

 

そんな、新しいサロンの準備をしていると、、、

頭の中にいつも、この曲が流れてくるので、、、

気づくと、鼻歌で歌っていたりすることもしばしばです。。。(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

2006年に、初めてブログを始めたのですが、、、

その初代ブログのタイトルは、『光のシェヘラザード』でした。

 

それは、ブログを作ろうと思いたち、手順に従って進み、

タイトルを決めなければならない場面に来た時、

たまたまBGMで流れていた曲が、

リムスキー・コルサコフの『シェヘラザード』だったからです。

 

タイトルのことなんて、ほとんど考えていませんでしたので、

安易にそのまんま決めてしまったわけなのですが。。。

 

・・・そうしたつもりだったのですが。。。

 

 

こうして今、これからの新しいサロンのインテリアを眺めていると、、、

ついつい、、、

 

いろんなことが繋がっていたかのように、

感じてしまったりするものですね。。。

 

 

 

今日は、七夕ですね。

 

しかも、、、とっても良い晴天。。。

 

織姫と彦星は、今夜無事に会えるかな。。。

 

 

 

 

 

 

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出口さんのブログの写真を見たら、、、

急に思い出したことがありました。。。

 

 

以前通っていた、出口さんのソープ・カービングのお教室は、

東京の五反田にあって。。。

 

私はいつも、JRの五反田の駅でお友達と待ち合わせをして、

一緒にお教室まで歩いて行っていました。

 

 

ちょっと早めに待ち合わせして、通り道にあるドトールでお茶とおしゃべりをして。。。

それからお教室に向かう。。。ということが多かったです。

 

 

 

先日の、アダマのアクシオトーナル・アライメントのワークショップも、

五反田で行われました。

 

 

そこで出会った人たちと、外にランチに行きましょうということになり、

適当なお店を探して、会場の近くの通りをちょっと歩いたりもしました。

 

 

でも、その時私は、、、

 

このあたりのお店、全然わかんないなぁ。。。

 

 

・・・なんて思っていたのです。

 

 

 

アダマのワークショップは土日だったのですが、、、

実は2日間とも、夫が車で、現地まで送り迎えをしてくれたのです。。。

 

 

2日目、、、ワークショップの開始時間までちょっと時間があったので、

2人でお茶して時間を潰すことにしたのですが、、、

 

その時に入ったのは、ドトールでした。

 

 

そこで私は夫に、、、

 

「わぁ、ここのドトールって、出口さんの時によく来たドトールと

 作りがまったく同じだよ~。

 このあたりのお店って、みんなおんなじ作りにするんだね~」

 

なんて話していました。

 

 

 

その日のお昼。。。

また外でランチをして、ワークショップ会場に戻ろうとした時に、、、

あれ???と。何かが頭の中をよぎりました。

 

そして一緒にいた人に、、、

 

「もしかして、、、五反田駅ってこの道をあっち?」

 

・・・と訊くと、「そうだよ~、電車で来たんじゃないの?」と、お仲間の方々。

 

 

 

車のナビに現地の住所を入れて、案内されるままに来たので、、、

周りの地図を、夫も、私も、ほとんど把握していませんでした。

 

 

電車で来るときは、、、ましてやお友達と待ち合わせなどをしている時は、、、

ちゃんと路線や時刻を調べて。。。

 

そして、道も、自分の足で歩いてくるので、、、

一度来たところは、ちゃんと覚えるのですけれども。。。

 

 

車で来た時って、私はほとんど夫任せ。。。

夫はナビ任せ。。。(笑)

 

なので、自分がどこをどういう風に通って来たのか。。。

今、どのあたりにいるのか。。。

 

それを、ちゃんと把握できないようなのです。。。

 

 

で、、、更に、「ここは全然知らないところ」だという、

「思い込み」がそこに加わると。。。

 

 

もうホントに、、、自分は今まで来たことも聞いたこともない、

全く知らないところにいるものだと、信じて疑わなくなる。。。

 

 

そうなると本当に、方向感覚もなくなるし、、、

完全に解っていた道の中で迷子になるし。。。

 

挙句の果てに、、、

同じお店まで、違うところだと思ってしまうし^^;

 

 

 

でも、今朝夫と入ったドトールが、出口さんのときに来ていた

ドトールそのものだったと気づいた瞬間。。。

 

その周辺が、、、いきなり、全部知っているところに変化したのが、

なんだか面白かったです。。。

 

まるで、霧が晴れるかのように。。。

 

 

しかも、、、もう、笑ってしまったのですけれども。。。

 

そのワークショップをやっていたビルの1階に、

「ライトワークス」というお店があり。。。

 

私はそのお店を目印に、そこのビルを探していたのですが。。。

 

でも私、そこ、、、

前に、お友達のお付き合いで来たことがあったよね。。。

 

・・・と。。。

 

 

それにも気づき、、、(お店はお休みだったのですが)

 

 

え???

・・・ってことは、ここは目黒川?????

 

 

と。。。(笑)

 

 

そこにもやっと、気づく始末。。。

 

 

 

娘に、、、「ママは天然」とよく言われるのですが、、、

自分では、絶対違う!!!!と思っているのですが(笑)

 

 

その時ちょっと、、、自信がなくなってきたのでした。。。

 

 

 

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ブログを書く手が、止まらないですね。。。

 

「ヒーラーとして」と構えると、全然書けなくなるのに。

思いきってそういうのを外すと、書きたいことが溢れだす。。。

 

 

なんだかブログは、私にとっては、

 

「とりとめのないことを書いておく場」

 

だったような気がします。。。

 

 

昔から。。。

 

 

 

アトランティスの巫女時代、そういうお仕事をしていた人たちは、

ある時、ある場所に、、、一か所に集められました。

 

そこは多分、島で。

塔があって。

 

 

その島や、そこから眺める海、そして天気、気候といったものが、

アイルランドとかイギリスのウェールズとか。

 

そういったケルト地方から漂う空気ととても似ていたので。

私はある時から、ケルトに興味を持つようになりました。

 

 

実を言えば、、、ケルトに惹かれる最初の要因となったものは、、、

ヴァイオリンの音の響きです。

 

ヴァイオリン、、、というか、「フィドル」ですね。

 

 

 

そうやって、最初は音楽から興味を持っていったケルトの、、、

その地方の景色が、昔見たあのヴィジョンに似てるな。。。と気づいたのもまた、

だいぶあとになってからのことでした。

 

 

 

ケルト繋がりで、アーサー王伝説とか、ドルイドとか。

そんなものに興味を持っていた頃、なぜかこんな本と出会いました。

 

 

 

 

 

 

 

この本がキッカケとなり、ある時期、、、

魔女の世界にとてもハマっていたこともありました。

 

 

多分、、、2006年頃だったかなぁ。。。

 

 

 

「前世魔女だった」と言ってる人。

今、たくさんいらっしゃるようですね。

 

 

シャーマンや巫女と、同じくらいたくさん(笑)

 

 

そういう人たちから良く聞く話は、たとえば、ヨーロッパなどに旅行に行って、

当時の魔女の拷問道具などを見ると、怖くて怖くてしかたなくなる。

 

・・・みたいな話です。

 

 

 

魔女の世界に関心があってのめり込んでいた頃、、、

私も、当時の魔女狩りのことなどを、いろいろ調べたりしましたが。。。

 

拷問の話などを聞くと、「怖くなる」のではなく、「吐き気がする」という感じでした。

目を背けたくなる。。。みたいな感じ。

 

当時の聖職者たちのやっていたことが、

気持ち悪くて、気持ち悪くて仕方なかった。。。

 

あとは、怒りね。

 

 

でも、思ったのです。。。

 

 

私は、自分は魔女をやっていたのではなくて、、、

魔女たちを拷問する側、、、

つまり、キリスト教の聖職者たちのほうだったのではないのかと。。。

 

 

当時、あんな、ハートに反することをやっていたのだとしたら、

相当カルマを背負っているでしょうし(苦笑)

 

だから今、、、こういう話を聞くと、こんなに吐き気をもよおすのでは?と。

 

 

もしかすると、聖職者だったあの頃の後悔が、、、

私に魔女の世界を探究させようとしているのかも。。。と。

 

そんな風に思ったこともありました。

 

当時は無慈悲に排除してきた世界を、、、

今は、理解したいのかも。。。と。。。

 

 

まぁ、、、このあたりは、全部私の「想像」ですけど。

 

 

 

でもそうやって考えていくと、、、誰のことも批判できなくなりますよ。。。

 

例えば、ヒトラーは自分の前世だったかもしれないとかね。

 

そうやって考えると、、、批判するのではなく、、、

理解したくなるのですよ。。。

 

「どうしてあの人は、あんなひどい行動に走ってしまったんだろう?」

 

・・・と。。。

 

想像力を働かせて、、、

そこに、その行動の理由を見つけようとし始めるのです。。。

 

 

もしかしたら、あれは、自分だったのかもしれない。。。と。。。

そう考えた時に。。。

 

 

私は、、、これが、平和への道だと。。。

そう思っています。。。

 

 

これが、慈悲なのだと。。。

 

 

想像力。。。が。

 

 

 

それはともかく、、、魔女の世界は今でも好きです。

 

宇宙の話しも大好きだけどね、それと同じくらい好きです。

 

 

ヒーリングが「水(Water)」の世界だとしたら、、、

 

ウイングメーカーとか、宇宙っぽいお話は、「火(Fire)」と「風(Air)」

 

魔女はというと、、、「地(Earth)」の世界。

 

 

私の中のカテゴリーわけだと、そういうことになります。

今のところは。。。

 

 

 

私はのめり込むと、どこまでもどこまでも追求するオタク気質なので(笑)

魔女の世界も、それはそれは、すごい追求しましたよ。

 

 

YouTubeで、魔女のチャントとか聴きまくったりもしましたが(笑)

そんな中で、ロリーナ・マッケニットのこの曲を知ったのです。。。

 

 

 

 

 

 

 

その後しばらく、ロリーナの音楽にハマりました。

 

そうして、彼女のことをいろいろ調べると、彼女は元々はケルト系の

音楽をやっていた人でしたが、ある時から、そこに、

中東の香りがミックスされるようになっていったことがわかり。。。

 

 

そのミックスが、私にとっては、、、たまらなく魅力的に映り。。。

 

 

それは、私がまだ、ベリーダンスの世界に触れる前のことでしたが。。。

 

今にして思えば、、、なんだかすべてがどこかで繋がっているようで。。。

 

おそらく、、、今自分が自然と歩いている道も、、、

やはりすべて、前世的なものと関わっていたのだろうと。。。

 

 

今は、、、そんな風に思うのです。。。

 

 

 

ちなみに、私がロリーナにハマった数年後、、、

たしか、フィギアスケートのミキティ(だったかな)が、

試合でロリーナの曲を使い。。。

 

その後、ベリーのお教室のレッスンでも、、、

あちこちで、彼女の曲が使われるようになり。

 

 

そうなると、、、私はイヤになっちゃうんですよね(苦笑)

 

 

「みんな知ってる」になってしまうと、

なんだか興味が薄れてしまう。。。というのは、

 

私の昔からの癖(笑)

 

 

人と変わってることに快感を覚えるのはきっと、、、

私の中にある、「水瓶座エネルギー」のせいだと思いますけど(笑)

 

 

芸術の世界を目指す人には、必要な気質なんですよ~

 

 

 

「人と同じはイヤ」。。。

そういう理由で、、、本当は好きなのに手放してしまったものが、

過去にたくさんありましたけど。。。

 

 

でも、それが本当に好きだと、、、

周りの熱がおさまった頃に、また戻ってきます(笑)

 

 

ロリーナの曲の中で、私が一番好きなのは、

「キャラバンサライ」という曲です。

 

 

キャラバンサライというのは、トルコ語で。

もともとは、ペルシャ語の「隊商宿」

 

 

シルクロードを旅する商人たちが宿泊したり、取引したりする施設のことです。

 

 

 

 

 

子供の頃、家にはオルガンがありました。

 

父がよく、そのオルガンを弾いていたりしました。

 

だから私も、、、気づけば、鍵盤にはいつも触れていました。。。

 

 

物心ついた時、バレエを習いたいと母に言ったら、

もう少し大きくなってからね。。。と言われました。

 

小学校に入った頃、やっと習い事が解禁になり。。。

でもその時私は、、、バレエだけじゃなくて、ピアノもやりたくて。。。

 

それを母に言ったら、「どっちかにしなさい」と言われ。。。

それで、バレエを選んだのでした。

 

 

念願のバレエを習えるようになった時は、もう夢見心地、、、

天に舞い上がるほど嬉しかったけど、、、

 

でもやっぱり、ピアノもやりたくてやりたくて。

だから、家にあるオルガンを、いつも弾いていたりしました。

 

 

あの頃は、たいがいは耳コピで曲が弾けました。。。

 

学校の音楽の授業で先生が弾く曲も、、、

耳で覚えて、家のオルガンで弾いていた。。。

 

たまに音楽室でピアノを弾いたりすると、クラスのお友達に、、、

 

「Lyricaちゃん、ピアノ習ってるの?」

 

・・・と、訊かれたりしました。。。

 

 

だんだんと、家のオルガンも弾かなくなり、、、

 

お友達とバンドを組んでいた頃も、私は歌を歌っていて、、、

キーボードをやりたいと、そう思ったこともなく。。。

 

だからよくスタジオで練習などをしていた時も、、、

キーボードに触れることは、そういえば、一度もなかったな。。。

 

 

そんなバンドも、、、高校を卒業して少しした頃に自然消滅。

 

 

その後、、、

従姉妹の家に遊びに行くと、そこにエレクトーンがあり、、、

なんだか久しぶりに弾きたくなったので、貸してもらうことにしました。

 

 

それで、、、当時よく聴いていたある曲のイントロを、、、

エレクトーンで弾いてみようと思ったのです。。。

 

でも、、、その時、すごい衝撃を受けたのです。。。

 

 

うそ!!!全然弾けない!!!!!と。

 

 

ものすごく簡単な(と思っていた)メロディー・ラインだったのに。。。

しかも、片手だったのに。。。

 

全然弾けないのです。。。

 

ほんの数小節くらいのメロディーを探し当てるまでに、、、

すごく時間がかかりました。。。

 

 

その時、思ったのです。。。

 

 

「子供って、、、すごいんだな」

 

 

・・・と。

 

 

 

誰に教えてもらったわけでもないのに、聴いただけで

あれだけ弾けてしまっていたのだから。。。

 

子供ってすごい。。。

 

大人になるにつれて、、、学校でいろんなことを勉強するにつれて、、、

出来なくなることって増えるんだな。。。と。

 

そう思ったのでした。。。

 

 

 

でも、今から数年前、その話を家族にすると、、、

夫も、娘も、息子もみんな。

 

こう言ったのです。

 

 

「いやいや。。。普通は弾けないから」

 

 

 

父も、、、特にピアノを習ったりしたわけではないけど、、、

でも、普通にいろんな曲を弾いていたので、私は何の気なしに、

それは、自然なことなのだと思っていたのでした。。。

 

それまでは。。。

 

 

でも、家族がそういう風に話すのを聞いたら、、、

なんだか、ふと、思ったのです。。。

 

 

もしかして私、、、前世でピアノを弾いていたことがあった?

 

 

・・・と。

 

 

 

その感覚が、小さな子供の頃はまだ少し、残っていたりしたのかな?

 

なんてね。

 

 

そんなことを気にし始めたのは、ほんの数年前でした。。。

 

 

 

もしかしてウィーン少年合唱団にいた?と思うようなヴィジョンを観たのは、、、

もう、20年以上前だったと思います。。。

 

 

アトランティスの巫女とか、書斎で死んだ男性とか。。。

あとは、その合唱団の話とか。。。

 

思い出したのは、ほとんど同時期です。

 

ある時期に、、、立て続けにいろいろ見たのです。

 

 

ただ、、、それがアトランティスかもしれないとか、

ウィーン少年合唱団かもしれないとか。

 

そんな話が浮上してきたのは、、、それからまた、

10年くらいは経ってからだったと思います。。。

 

 

それまでは、私はそういうものには、「妄想!」というレッテルを貼って、

ほとんどスルーしてきていましたから。。。

 

 

だから、そういったものはすっかり意識から外れていたはずなのに、、、

それを観てから10年も経った頃に、その妄想だと思っていたものと

あれこれ向き合わなければならない流れが起こった時は、、、

今思えば、どよぉ~んって感じでしたね。

 

だってみんな、、、重苦しい物語ばっかりだったから。。。

 

 

なんでこんな、現実とは全く関係ないことに、

関わってるんだろう?私。

 

・・・と、思っていたけれども。。。

 

なぜかそこから離れられなかった。

気になってしまって。。。

 

 

でもまぁ、、、根が楽天的なせいか。。。

そのどよ~んも、心のどこかでは、結構楽しんでましたけどね(笑)

 

 

あの頃は、浮上してきた自分の中の闇に向き合うことを、

エゴが嫌がっていたのでしょう。。。

 

嫌がる。。。怖がっていたのだろうと思います。

 

だから、「妄想」だと片づけて、それを観ないようにしていたし。

今の現実とは全く関係がないことを気にして、時間を無駄にしたくないよと。

 

エゴはそうやって、さも正論みたいなことを言って、、、

向き合うことを避けようとしていました。

 

 

でもねぇ。。。

時期が来ると、イヤでもそれと向き合わなければならなくなるのだろうなと。。。

 

今にして思えば、、、そういうことだったのだろうな。。。と。

 

 

その「妄想」が、「今の現実」と全く関係ないとは、、、

今はもう、思っていません。。。

 

 

関係ある、、、と。

 

関係あるから観るのだ。。。と。

 

そう思っています。

 

 

 

 

キリスト教系の男子校に通っていた前世で、私は寮に住んでいて、、、

そして、そこで着ていた制服がありました。

 

ある時、何気なくテレビを観ていると、たまたま、

ウィーン少年合唱団特集のようなものをやっていたのですが、

そこには、初代の合唱団の制服が飾られていて。。。

 

それを見た時、心臓が止まりそうになりました。

 

 

「これだ!!私があのヴィジョンの中で着ていた制服はこれ!!」

 

・・・と思ったのですが、でも、、、ヴィジョンの中で自分が歌を歌っている

シーンなどは見なかったので、「????」となりました。

 

 

あのヴィジョンは、、、書斎で死んだヨーロッパの男性と同じくらい暗くて。。。

イメージとしては、灰色にどんよりと曇った空。。。

 

多分、、、書斎の男性よりも、男子校ヴィジョンのほうが、

古い記憶なのだろうと思います。。。

 

 

あとからいろいろ調べてみると、ウィーン少年合唱団というのは、

もともとは、教会の聖歌隊として発足したものだったのだそうで。。。

 

キリスト教とも深くかかわっていたということが解り。。。

 

そのあとも、いくつか不思議なシンクロが続き。。。

 

 

あの前世では、私は名のある貴族の息子でしたが、、、

実は、正妻の子ではなく、母親は身分の低い女性で、、、

その母親と私は、森みたいなところで、こっそりと、、、

隠れるように生活していました。

 

父親は、たまにそこを訪れていたのですが、いつも怖い顔をしていて、

私はその人には、全然なついていませんでしたが、

でも母が、父に逆らってはいけない的な教育をしていたようで。。。

 

その母自体も、、、父の言いなりになっていました。

 

 

ある時、その父らしき人がやってくると、私を母のもとから引き離し、

森から連れ出していきました。

 

まだ、、、5歳、6歳くらいだったような。。。

 

 

私はその恐い男の人に手を引かれ、森の中を歩くとき、、、

幅が50センチくらいある小さな川?を、何度も飛び越えなくてはいけなくて。

 

飛び越えるのは恐かったのですが、その男の人のほうが

よっぽど恐かったので、必死でジャンプしていたりしました。

 

 

父親に連れていかれたのは、キリスト教系の男子校で。。。

そこの寮に入れられました。

 

 

その学校の中は息が詰まるような、、、ガチガチの厳しいところで。。。

毎日が灰色でした。

 

 

私が14、15歳くらいになった頃だったでしょうか。。。

 

学校主催のパーティーのようなものがあり、、、

私はそこで、ある騒動を起こしました。

 

 

このことは、今まで誰にも話したことなかったけど。。。

 

私はそこで、誰かを刺したんです。。。

 

 

誰を刺したのかは、ハッキリ見えなかったのですが、、、

それは、多分、、、ですけれども、男の人でした。

 

 

あとからいろいろ考えて、学校の友達だったのかな?とも思ったのですが、、、

今、これを書いていたら、急に浮かんできたことがあり。。。

 

 

あれは、父親だ。。。

私はそこで、父親への積年の恨みをはらしたんだ。。。。

 

と、そんなことが頭の中をよぎりましたが。。。

 

 

これはもう、、、よく解りません。

 

 

そしてそのヴィジョンは、、、そこで終わっていますので、、、

その後自分が、どういう人生を過ごしたのかは、全く分かりません。

 

 

 

 

「リベラ」という、イギリスの少年合唱団がいて。。。

彼らが、『Do not stand at my grave』という曲を歌っていた頃。。。

 

私はいつも、、、それを聴くたびに胸が苦しくなっていました。

 

 

そこで歌われた詩はのちに、、、『千の風になって』という

全然違う歌になって、日本でも流行りましたけれども。。。

 

 

あの歌詞を書いた人は、、、誰だか判らないのでしたよね?たしか。。。

 

 

でも、私が胸が苦しくなったのは、その歌詞のせいではなくて、、、

リベラの、、、その「声」のせいでした。

 

 

あの頃の私は、ボーイ・ソプラノを見ると、なぜだか痛々しく感じて。。。

少年合唱団の男の子たちが、可哀想で可哀想で仕方なかったのです。

 

 

この、エンジェル・ヴォイスの裏に、、、

いろいろと、壮絶なことがあるのだよなぁ。。。と。

 

なぜだか漠然と、、、そんな思いに駆られていたからです。

 

 

男の子なのだから、もっと元気に遊びたいだろうし。。。

「声変わり」に対する恐怖に、常に怯えていなければならないだろうし。。。と。

 

そんな思いが頭を巡るのです。。。

 

 

 

最近は、、、そういう感じがすることは、ほとんどなくなりました。。。

 

あの男子校のヴィジョンと、ウィーン少年合唱団が、

自分の中でリンクするようになったあとからは。。。

 

 

 

うーーん。。。

 

頭では、ゼニスとかライトランゲージとかアクシオとか。。。

 

そういうお話をブログに書きたいと思っているのに、、、

 

 

なんだか手が勝手に、、、前世のことを書くのです。。。(苦笑)

 

 

 

 

 

 

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ヴォイトレの発表会ライヴまで、あと一週間!

 

今日はそのリハーサルで、バンドの先生たちとの合わせ練習。。。

 

 

リハーサルをやると毎年思うのですが、、、

音楽って、ホント、いいですよね。

 

 

ギターの人、ベースの人、ドラムの人、シンセの人。。。

 

みんなが各自、それぞれの音を出して、別々のラインを奏でる。

 

そこに私が、歌で参加させてもらうわけですが。。。

 

 

みんながそれぞれ違う音、違うメロディーライン、、、

 

そうやって各自が全く違うことをやってるのに、

ひとりひとりが自分の色を生かし、自分の役割を全うすることで、

それが合わさった時、全体で、ひとつの素晴らしい曲となる。。。

 

 

こんなところで、宇宙の真理を感じてしまう私。。。(笑)

 

 

 

娘の歌は、本来はベースは入らないのですが、

最後、ベースを入れたほうが音の広がりとか重厚さが増すかも?ということで、

その場のノリで、ベースをミックスすることに。

 

すると本当に、、、その曲は前よりも素晴らしくなりました。。。

 

ベースを入れた途端、感動が増して、聴いてて思わず、

泣きそうになってしまった。。。

 

ハートの感動がより増した。。。というか。

 

ホント、、、音楽の力はすごい。

 

 

原曲通りにアコギだけ。。。というのも、

その「静けさ」が素敵だけど、、、

 

 

発想の転換というか、インスピレーションというか、

それが、その場のノリですけれども。。。

 

それで変化していくというのもまた、、、

ライヴの良さですよね。。。

 

 

 

「ここにこの音を入れたほうがいいかも。。。」

 

・・・と、ぶつけ本番でいきなり合わせられるのもすごいけど、、、

実際に演奏する前に、出来上がった音を頭の中で想像できるところが、

さすがプロだなぁ。。。と思いました。

 

 

そういう、プロによる「直観」というのは、、、

それまでの、長い練習と経験があったからこそ生まれるもの。

 

 

「本物の直観」が生まれるのは、、、

その下地となる知識とか経験が、そこにあるからなのだと思います。。。

 

 

だから、素敵だなぁ。。。と思います。。。

 

その人がどれだけその、音楽の世界を愛しているのかが、、、

じわじわ伝わってくるようで、、、感動します。

 

こんな、、、ちょっとしたことで。。。(笑)

 

 

 

今回は、あんまり練習してないけど、、、

なんだか、全然焦っていない私です。

 

 

前はいつも、、、どこかで完璧を目指してた。

 

だから、バレエとかクラシックの声楽のように、

理想や完璧を、ひたすら目指す世界が好きでした。。。

 

 

だから、、、そんな頃の私は、ライヴでも、

「楽譜通り」「原曲通り」に演奏してほしいという想いが、、、

結構強かったです。

 

 

「遊び」はあんまり好きじゃなかった。

 

 

最近は、そのあたり、ものすごくユルユル。。。

 

バンドでのライヴはやっぱり、、、その場のノリが一番。。。

 

歌詞を間違っても、音を多少外しても。。。(笑)

 

 

歌っている人、楽器を演奏している人、そして、聴いている人の。。。

 

そのみんなの心がどれだけひとつになれるか。。。

どれだけ気持ちよくなれるのか。。。

どれだけ熱くなれるのか。。。

 

な~んか、やっぱりそこよねぇ。。。と。

 

この頃は、そう思う。。。

 

 

そういう想いは、、、夫を見ていて強くなったのかも。。。

 

だって彼は、ギターもまだまだ初心者だし、歌もそこまでプロじゃないのに、、、

完全に「ノリ」だけで、貫き通してる(笑)

 

 

でもそれで、本人も周りもテンションがあがるなら、、、

心底楽しめるのなら。。。

 

もうなんだか、それでいいんだな。。。と。

 

ホントこの頃、、、そんな風に思うようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

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ジャパン・アーツのサイトで、マリインスキーバレエ団の

ウリヤーナ・ロパートキナが引退するというニュースを知りました。。。

 

 

こういうニュースを聞くと、なんだかちょっと、

複雑な気持ちになったりします。

 

 

今回のロパートキナもそうですが、たとえば、、、

パリ・オペラ座のアニエス・ルテステュとかオーレリ・デュポンの

引退の時などもそうでした。

 

 

自分よりも若いと思っていた人たちが、、、

もう、引退する時期なのか。。。と。。。

 

 

 

そのあと、何気なくボーッとネットサーフィンをしていたら、

以前、少しの間だけお世話になっていたベリーダンス教室の

先生のブログに、なぜか偶然ぶつかったのでした。。。

 

 

先生、、、と言っても、実は彼女は、私と同じデバダシスタジオに

通っていた生徒のひとりで、そこに通っていた時期も同時期。。。

 

だから私にとって彼女は、、、「先生」というよりかは、

「同じスタジオのお仲間」というイメージのほうが強かったです。。。

 

それだけじゃなくて、彼女は、娘が通っていたバレエスタジオの

生徒さんでもあった。。。

 

なので、娘の先輩。。。みたいな感じかな。

 

「お姉さんたち、上手ねぇ。うちの子も早く、

あのくらいになってくれないかしら~」

 

・・・と。。。

 

バレエ・ママたちと、そんな風に見ていた子たちの中のひとり。。。

 

 

そういうのもあって、私は彼女のことはどうしても、、、

「先生」として見るというよりも、「保護者」の視点で見てしまっていましたが、

 

でもいちお、お教室では先生なのだし、、、

彼女の中にある「プライド」のようなものがすごく見えていましたから。。。

 

あのお教室では、、、いろいろ演技するのが、実は大変でした。。。

 

「生徒に徹する」。。。という演技を。。。

 

だからなんだか、必要以上にその子を立てちゃったりもして。

 

なんかそういう、変な気を遣ってたな。。。

あのスタジオでは。。。(苦笑)

 

 

 

それでも、、、

父の看病やらなにやらで、東京までレッスンに通うのがしんどくなり、

もっと近くでベリーのスタジオはないのかな?と探したら、、、

たまたま見つけたスタジオの先生が、その彼女だった時は。。。

 

なんだか、不思議な縁を感じたりもしたものです。。。

 

 

 

そんな彼女のブログにたまたまぶつかって、、、

久々にそれを読んでみたら、、、

 

また、何とも言えない気持ちになりました。

 

 

たまたま読んだその日記の内容は、、、

東京シティバレエ団からある講師を招いて、

彼女のスタジオで、バレエのワークショップを開いた。。。

 

・・・という内容のものだったのですが、、、その講師の男の人、、、

私の知っている人でした。

 

彼もまた、娘と同じバレエ教室に通っていた子で。。。

私は彼のことを、彼が小学生の頃から知ってた。。。

 

 

「あらぁ。。。〇〇君、こんなに立派になって。。。」

 

・・・って(笑)

 

それが私の口から出た最初の言葉だったし、、、

 

なんだか、、、ランドセル時代を知っている彼からバレエを

教えてもらうのは、さすがにちょっと、やりづらいよねぇ。。。と。

 

そんなことを思ったりしました。。。

 

 

彼と同じ年齢の人でも、幼少時代を知らなければね、、、

なんとかなるのでしょうけど^^;

 

 

 

娘と同じバレエ教室出身の子たちで、、、

 

ベリーの道に進んだ彼女。

東京シティに入団した彼。

 

他にも、今もダンスの道で頑張っている子たちは何人かいて。

 

 

なんだか、、、これからはもう、そういう子たちの時代なんですねぇ。。。

 

 

その子たちを、保護者視点で眺め、、、

まだまだ幼い子供だと思っていたのは、

つい昨日のことのようなのに。。。

 

時が経つのは、早いものです。

 

 

 

今回のこの人生、、、もう、半分は超えたのでしょうし、、、

こんなに時が経つのが早いのならば、残りもきっと、あっという間でしょう。。。

 

 

これから、あとの残りの人生をしっかり生きて、

なるべく後悔のないように。。。

 

「あぁ~、終わった、終わった^^」

 

・・・と、ホッと肩の力を抜いて死にたいです。。。

 

 

 

そうそう、、、この前、英会話の先生から聞いたのですけれども、、、

人って死ぬ直前になると、脳から麻薬みたいなホルモン??が出るらしく。

 

だから、恐怖なんて感じることなく、とても幸せな気持ちで

死ねるのだそうなのですが。。。

 

本当なのでしょうか?

 

 

 

最近、前世のことが頭の中をチラホラよぎったりしますが、、、

 

あの、大金持ちの女性と政略結婚させられた人生では、、、

私は、広い書斎の大きなテーブルの上にうつぶせて、

一人寂しく亡くなりました。

 

ものすごくたくさんの「本」に囲まれて。。。

 

 

その人生で私は、その妻と、そして娘がいたのですけれども、

「自分の意志に反して、無理矢理結婚させられた」ということに対する

恨みを捨てきれず。。。

 

だから、最後まで妻や娘に対して心を開くこともなく。。。

 

独り書斎で、寂しく死んだのでした。

 

 

そのヴィジョンでは、死んだあと、机にうつぶせている自分を、

天上から眺めている自分の視点まで感じて。。。

 

その時私は、、、しみじみ、こう思っていたのです。。。

 

「物質的な豊かさなんて、なんの意味もない。。。」

 

・・・と。

 

 

前世でそういう後悔があったせいなのか?今生の私は、

家族内の平和、温かさ、愛、、、みたいなものにやたらと執着していますし、

それを失うくらいなら、財産とかそういうのはいらない。みたいな。

 

そんな思いが強いですね。。。

 

 

あとは、、、今生の私の「本好き」というのも、

このあたりの過去生と関係あるのではないのかな。。。

 

なんて思ったりもしています。

 

知的好奇心が、、、今回の人生でもとても強かったです。

 

最近はだいぶ、、、そういうのも薄れてきましたけど。。。

 

 

あぁ、でも、、、本好きと言っても、私は読むのが好きなのではなく、

本がぎっしりと並んだ本棚を、ただ眺めるのが好きみたいなので。。。

 

無意識に懐かしいのかなぁ。。。

あの本がたくさんあった、書斎が。。。

 

あの人生では、あの書斎だけが私の心の拠り所でしたから。。。

 

 

 

並べるのが好き。。。と言えば、、、

昨日、、、ちょっと衝動買いをしてしまいました。

 

 

フェリシモ 500色の色えんぴつ

 

 

 

実はこれを買うのは、、、これで2回目。。。

 

いろんな色の色鉛筆とかペンが、ズラッと並んでいるのを見ると、、、

ワクワクが止まらなくなってしまうのです。。。

 

 

 

ヒーラーとしてのスキルアップのためのお勉強は、

この先も、一生続いていきそうですが。。。

 

その合間に、絵を描いたりするのも楽しそうかもしれない。。。

 

絵を描く、、、というよりかは、私の場合、

 

色を楽しむ。。。

 

・・・みたいな感じかもですが。。。

 

 

 

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©Alex Grey

 

 

松戸のヒーリングサロン『IRIDESCENC』のHPに、

「アクシオトーナル・アライメント」のページをアップいたしました。

 

 

 

アクシオトーナル・アライメント(IRIDESCENCEサイト)

 

 

 

アクシオトーナル・アライメントの内容を紹介しておりますので、

よかったら、ご覧になってみてください。

 

 

 

どういう風に紹介するのがいいのかなぁ。。。と、いろいろ考えましたが、

ナチュラルスピリットから刊行されている、『アクシオトーナル・アライメント』の

本の中にある説明を、そのままの形でお伝えするのが一番かと思いましたので、

そうさせていただきました。

 

 

ゼニスオメガのヒーリングが、心身の日々のメンテナンスに重宝するものだとしたら、

こちらのアクシオトーナル・アライメントは、ライトボディの活性化に

とても適しているもののように思えます。

 

もちろん、ゼニスもアクシオも、日々の浄化、ライトボディの活性化の

どちらかに偏っているわけでもなく、、、

普段の日常も、宇宙的なことも、すべては繋がっていることですので、

両方とも、根本的な部分では同じなのですが、、、

 

個人的にはゼニスは、パイプの詰まっているところのお掃除に。

アクシオは、ゼニスで綺麗にしたパイプを配線し直して、

高次元(ライトボディ)からのエネルギーを、よりスムーズに取り込めるようする。

 

・・・みたいなイメージを持っていたりします。

 

 

実はゼニスにも、ライトボディに特化したスペシャルセッションが

あるにはあるのですけど、私はまだ、そのクラスはとってなくて。

 

でもおそらく、アクシオトーナル・アライメントが

その代わりを果たしてくれると思います。

 

 

 

また、すべてにおいて、オールマイティなのがライトランゲージですが、

クライアントさんによって好みが分かれたりしますので、

ご自身にあうエネルギー・ワークの形を、見つけてくださいませね^^

 

 

 

アクシオトーナル・アライメントのセッションは、7月はもうご予約が

いっぱいになってしまいました。

 

8月も、上旬は埋まり始めていますが、今でしたらまだ、

お盆前のセッションも可能ですので、

ご興味ある方は、お早めにお申し込みください。

 

 

ご縁ある方とお会いできますように。。。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

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