TRIQUETRA ~Tributary Zone~ -100ページ目

TRIQUETRA ~Tributary Zone~

2代目のブログです




ある時、「流れ」が起こりました。

その流れの中、導かれるようにして「これだ!」と思える素晴らしい
ヒーリング・システムと巡り合わせていただき、様々な過程を経て、
これからいよいよ、私もヒーリングのお仕事を始めさせていただける
こととなりました。

 

ヒーラー修行のすべての課題をクリアするまでの間は、、、
身内や知り合いの方に限って、ヒーリングをさせていただいてきました。

その方々のおかげで、私自身もたくさんの実践を重ねることができ、
また、たくさんの学びをいただき、今に至ることが出来ています。



エネルギー的に働きかけていくこのヒーリングによって、
現在のその人にとって必要な変化が起こってきます。

それは必ずしも、頭で期待していたような変化になるとは限りませんが、
ずっとあとになって自分の人生を振り返ってみた時、、、
そこが、人生の大きな転機となっていたことに気づくでしょう。

それは、とてもとても意味深い変化となるでしょう。。。

 
 
誰もが、日々を心穏やかに、、、そして、幸せをかみしめながら
生きていくための資質を持っています。

それが、全ての人の本質なのです。


けれども、なぜそういった幸せな毎日がなかなか実現しないのかというと、
あなたという、、、本来はまっすぐで、独自の美しい色を持つ一本の糸が、
なんらかの理由によって、グルグルに絡みあってしまっているからです。


これでは、美しい織物(人生)を織っていくことは出来ません。。。


その絡まりが生じてしまうのには、何らかの原因があります。

そして実は、その原因がなんであったのかということを突きとめることが、
癒しの第一歩になります。

絡まっていた箇所を見つけ、あとはそれをほどいていけばよいのです。


ただ、その原因というものの中には、現在の人生での出来事だけに留まらず、
過去生にまで遡って探さなければならないものもあり、それを自己観察や
自己分析だけで行おうとすると、とても長い時間がかかりますし、時には
痛みを伴ってしまうこともあるかもしれません。

そういった作業というものは、、、
一見完治しているかのように見えている古傷を探しだして、そのかさぶたを
わざわざ剥がし、そこに、染みる消毒液をたっぷりとかけるような作業で
ある時もあります。


私自身は、この方法で自分自身の浄化を行いました。。。

それはとても大変な作業ではありましたが、でも、その一連の作業が終わった後は、
これまでが嘘のように視界がクリアになり、身体も本当に軽くなりました。

自分自身のエネルギーが変わったことが、実感として解りました。



この一連のプロセスを体験することになる前は、「私は大丈夫だ」と、
信じきっていました。

自分がそんな傷を隠し持っていたことに、気づいてもいませんでした。


けれどもいつか必ず、そこと向かい合わなければならなくなる時期というものが
やってきます。

どういう形でやってくるかはその人それぞれですが、流れがそれを
促してくるようになるでしょう。


本来の自分に戻る時期。。。


その時は、表面的な自分の思いとは関係なく、自身を取り巻く状況によって、
半ば強制的に、浄化のプロセスに入らされていくでしょう。。。


私自身もその時になって初めて、、、

「自分にも、こんなに抱えていたものがあったのか」

・・・と、気づかされました。


けれども、、、
その一連の体験によって得られた軽やかさ。。。

それは本当に心地よいもので。。。

そういった自身の経験により、クリアリング(浄化)というものの大切さを、
身にしみて実感いたしました。



私自身は、自分のエゴの部分を分析するという、少々大変な道を通ってきた
わけですが、それがなぜかと言ったら、当時の私が、エネルギー的な
働きかけによるヒーリングというものを、信用していなかったからです。
 

けれどものちのちになって、そういった大変な道をわざわざ選択しなくても、
それと同じような効果を、エネルギー的な働きかけによって、もっとスムーズに
起こせるのだということが、やっと解ってきました。


こんなことなら、、、なんて思ったりもしましたが(笑)
私にとっては、あの道が必要だったのでしょうね。

 

どんな道を進むのか、、、という選択も、すべてその人自身に委ねられていますが、
これまでいろいろ見てきたところ、エネルギー・ワークを使う道のほうが、
時間をだいぶ、短縮できるような印象を持ちました。



浄化が進でいき、絡み合っていた糸の結び目がスルスルとほどけていくと、
人はみんな、素晴らしいエネルギーを放射しはじめます。

 
まっすぐで美しい一本の糸に戻っていくと、その目の輝きも変わってきます。


この本来の美しいエネルギーが、その人の周りに同じように
美しいものを引き寄せていくのです。


そして、、、
美しい織物を、織りはじめるのです。。。



これまで経験させていただいてきたヒーリングセッションの中で、、、

その人が癒されたり、気づきを得たりした時の、そのきらめきの瞬間に立ちあい、
その人のハートから放たれた、本来の美しいエネルギーに触れさせてもらえた時、、、

私のハートも、感動で満たされました。。。


そして、、、
ヒーラーというものを自分のお仕事にすることができて、本当によかった。。。と。。。


心底、そう思わせていただけました。



そういった経験を繰り返し、ようやく今、ヒーラーとしてやっていく
自信や手ごたえのようなものを得られるようになりました。

やっと、自分自身がそれに納得できるところまでやってきました。

ですので、これからはより広く、、、
もっと多くの方に、ヒーリングの扉を開いていきたいと思っています。。。



ヒーリング・システムの内容についてお話させていただく前に、
自己紹介を兼ねて、私がヒーラーとなるまでの道のりについて、
書いていこうと思います。


少しの間、お付き合いくださいね^^
水星逆行・終了


 今日で水星逆行が終わりですね。

 水星が順行に戻り、これからはまた、、、
 過去を振り返る流れから、前を向いて歩いて行く流れに変わっていくのでしょうか。。。


 来週あたりからぼちぼち、ヒーリングに関することを書き始めていこうと
 思っています。


 でも実はその前に、、、
 今週末、大きなイベントを控えていたりします。

 それは私にとっては、とても意味のあるイベントになると感じています。

 人生の物語の、あるチャプターの終わりでもあり、、、
 また、次のチャプターの始まりでもあるような。。。

 そんな、とても大きな意味を持つイベントになるのだと。。。



 ベリーダンス界だけでなく、スピリチュアル的な世界の中でも、
 特に、女性達の間で一目置かれているミシャールという存在。。。

 彼女の主催するスタジオで開催されるフェスティバルが、今週末、
 東京・青山のライヴハウスで行われます。

 毎年この季節に行われるショーは、ソロ・ショーで、、、

 スタジオに所属するダンサー達が次々と、音楽に身を委ね、自分の内側から
 自然とあふれ出してくるものを、感じるままに、そして身体が動くままに、
 即興で表現していきます。

 そのエネルギーを、会場に集まった人達全員で分かち合い、感じ合う瞬間。。。

 本当に美しくて、そして、とても心地よい時間です。。。

 

 そのフェスティバルに、今年は私も出演することになりました。


 一人一人の中にある美しさを讃える。。。
 まるで祝祭のようなこのソロ・ショーで、いつか私も踊りたい。。。

 
 そう思ったのは、今からもう、何年も前のことです。

 でもいろいろあって、なかなかその時期がやってきませんでした。


 それが今年、やっと実現できそうです。


 ヒーラーとしての本格的なスタートをきる直前というこのタイミングで、
 あの、素晴らしいステージに立てること。。。

 本当に、感慨深いです。



 ディープ・フォレストの「Sweet Lullaby」という曲で踊ります。
 大好きな曲です。。。


 この曲の中で聴こえてくる女性の声とメロディーが、、、
 なんともせつないというか、懐かしいというか。。。

 それで少し調べてみたのですが、これは、ソロモン諸島の北マライタという
 ところのバエグ語という言葉で歌われている子守唄なのだそうです。

 Afunakwaという女性が歌っていた、「Rorogwela」という歌だそうです。
 YouTubeで、その歌が聴けます。。。


 歌詞の内容は、、、

 親を亡くした兄弟の、、、
 そのお兄ちゃんが、泣いている弟のために歌っている歌なんですね。



 弟よ、弟よ、泣かないで。

 お前が泣いても、誰がお前を連れて行ってくれるの?

 誰がお前を撫でてくれるの?

 僕たちはもう、ふたりとも孤児なんだよ。

 きっと死者の国から、お父さんとお母さんは僕たちの面倒を見てくれるよ。

 王様みたいに、、、

 あっちの世界のすべての知恵を持って、僕たちのことを見守っているよ。。。




 ・・・という意味です。。。


 子守唄というのは、、、なぜか胸に響きますよね。。。
出口さんのライヴ


 昨日もまた、出口雅之さんのライヴに行ってきました。

 数か月前に、約10年ぶりに再会したお友達と一緒に。。。

 そして、先日のソープ・カービング教室でお友達になった出口さんファンの方とも
 会場の入り口前で合流し、時間になるまでそこで楽しくお話していました。


 そうしたら。。。
 なんとそこで、昔のお友達2人とも再会してしまいました。

 もう、びっくりするやら、嬉しいやら。。。

 彼女たちともやはり、10年ぶりくらいで。。。

 当時、よく一緒に出口さんのライヴやイベントなどに参加したりして、
 とても楽しい時間を過ごしてきたお仲間の方々でした。。。


 特に何かあったわけでもないのですが、気づけばいつの間にか、、、、
 全然会わなくなっていたなぁ。。。という感じで。

 でも、、、
 お話しているうちにすぐに時間は10年前に巻き戻ってしまったかのように、、、
 まるでそこには、、、なんのブランクもなかったかのように、、、

 昔と同じように、みんなで楽しく語りあい、そして笑いあいながら、、、
 昨日もまた、キラキラの時を一緒に過ごしてきました。


 あぁ、、、やっぱり。。。
 楽しいなぁ。。。こういうの。。。


 ・・・と。。。
 懐かしさと、そして嬉しさとで、感動していました。


 
 面白いなぁ。。。と思います。


 彼女たちとお会いしていなかった約10年の間。。。
 私は、スピリチュアル的な世界の旅をしていて。。。

 それが一段落した頃に、やっと自分の天職と思えるものを見つけ、、、
 そうしてある程度の修行も終わり、さあこれから、ヒーラーとしての
 第一歩をようやく踏み出そう。。。という今という時に、、、

 昔の、あのとても楽しかった時を一緒に過ごした仲間と次々に
 再会していくこの流れ。。。


 それだけでなく、そういう楽しいことを共有できるお友達との新たな
 出会いもあったし、それどころか。。。
 
 あの出口さんご本人とさえも、カービング教室で直接お話が出来てしまうという、、、
 昔ではもう、ありえなかった現実が実現している今日この頃。。。


 今のこの、楽しすぎる流れが、、、不思議でもあり。
 そして、納得でもあり。



 出口さんはおいくつになられても、相変わらず歌がすごくうまくて。。。
 声量とか全然落ちていないのがすごいなぁ。。。と。。。
 昨日もまた、しみじみと聴き入っていました。

 自分がボイトレをするようになってからというもの、、、
 ますます、出口さんのすごさが解るようになりました。


 なんだかまた、、、
 歌いたくなってきました(笑)



 そうそう。。。

 昨日のライヴ会場は高円寺だったのですが、JRの駅からライヴハウスに
 向かう道の途中に、「氷川神社」という神社がありました。

 会場に向かう前にお友達と、神社話に花を咲かせていたこともあり(笑)
 せっかくだから、、、と、お参りしていくことにしました。


 その神社では、特に何かを感じるようなことはありませんでしたが、、、

 ただ、その奥にあった「気象神社」という神社が少し気になったので、
 そちらについて調べてみたら、その神社は「日本で唯一」のそこにしかない
 神社であり、「大日本帝国陸軍」に関わる神社なのだということが解り、、、

 それで、なるほど。。。と、個人的にピンときたことがありました。

 そして、なぜ今、特に何も感じることのなかった神社に行かされたのか、、、
 その意味が解りました。


 何気ない日常の中、、、
 目を凝らしていると、メッセージはどこにでも転がっていたりしますよね。。。
ソープ・カービング


 ソープ・カービングのお教室に行ってきました。

 講師は、、、なんと、出口雅之さん。

 私にとっては、「あの出口さん」です。


 学生時代から大好きだったバンド、グラスバレー。。。
 そこのヴォーカルだった、あの出口さんです!



 生きていると、、、
 本当に、予測もしなかったことって起こるんだなぁ。。。と思いました。


 昔は雲の上だと思っていた人が、先生?!って。。。


 グラスバレーのライヴ通いに熱中していた、あの若かりし頃の自分が
 この未来を見たら、、、倒れていたかもしれませんよね。

 年を重ねて、、、
 落ち着いた自分になってからでよかった(笑)



 上の写真は、出口さんがカービングのお手本として持ってきてくださったものです。

 すごい素敵でした。


 最近のライヴ会場などで、その実物を見たことは何度かありましたが、
 自分にはとてもとても創れないもの、、、

 出口さんだからこそ創れるものなのだと思っていました。

 なので、出口さんがお教室を開くと聞いた時も、自分には
 無縁なものだと思っていたのです。


 でもそんな時、あるお友達から突然連絡がきたのです。
 それはもう本当に久しぶりに、、、10年ぶりくらいに。。。

 びっくりでした。


 でもね、、、
 彼女からその突然の連絡が入る前日、私は夫と昔話をしていて、
 たまたま彼女のことを思い出していたのですよ。


 面白いですよね。


 彼女は昔からのお友達で、、、
 グラスバレーのファン友達であり、、、それ以外にもたくさんの
 深いご縁のある方で。

 でもここ10年、なんとなく音信不通になっていたのですが、、、
 最近また、ご縁が復活しました。

 出口さんをキッカケに、久しぶりに彼女にお会いできたことは、
 本当に嬉しかったです。。。

 そして、、、
 いろんな意味で、今後もまた、濃いお付き合いが始まりそうです。


 ホント、、、いろんなことに感謝ですね。。。



 彼女が、このタイミングで誘ってくださったおかげで、、、
 私は今回、こうして出口さんのお教室に足を運ぶことが出来たわけですが。。。


 行ってよかった!!


 出口さんが先生なことがまず嬉しいのもありますが、、、

 意外なことに私、、、
 ソープ・カービング自体にもハマりそうです。。。


 実際にやってみたら、すごーーーく面白かったのです☆



 これは、恥ずかしいくらいにボロボロな、私の初作品↓
 
 
 ソープ・カービング


 出口さんに手伝ってもらって、やっと。という感じでした^^;


 こちらは、目の前で出口さんが創ってくれたバラの花↓


ソープ・カービング


 出口さん、これを15分もかからずにサッと創っていました。
 すごいです。


 これからたくさん練習して、もっともっと素敵な作品を創れるように
 なれたらいいなぁ。。。


 またひとつ、、、楽しみが増えました☆
 只今、水星が双子座で逆行中。。。

 水星が自分のホームで逆行なのだから、しばらくはいろいろなことが
 スムーズに運ばない。。。というか、カクカクッとつまずきながら
 進む感じが多くなるかもしれませんね。


 私は、、、というと、あと少しでヒーリングの課題も終わりそうで、
 いよいよヒーラーとしてのお仕事をスタートさせようという気持ちで
 いっぱいなのですが、、、

 本当にあとほんの少しというその課題を終わらせてしまいたいのに、
 なぜかこの頃、急に予定が入るということが続き、なかなか思うとおりに
 先に進めません。


 また、、、
 魔法使いレッスンを最後まで書き上げたら、今後私が扱っていく
 ヒーリング・システムの説明をさせていただきたいと思っているのに、、、

 ついついお絵描きをはじめてしまったりする(苦笑) 


 画像編集のアプリを使っていろいろ遊んでいたら、すごく楽しくて。。。
 気づいたら、夜中になってしまっていました。


 一枚の絵が、、、
 いろいろと姿を変えてくれました。
 

    


 スフィアにして、色違いで。。。


    


    



 ダリ風?


    
 お友達と、明治神宮に行ってきました。

 本当は美術館に行く予定で出かけたのですが、妙に気分が乗らなくて。。。
 今日は気分的に、なんとなく室内よりも戸外にいたい感じだったのです。


 そんな突然の予定変更にも優しくお付き合いしてくださった
 そのお友達には、本当に感謝です。


 たまたま近くに明治神宮があったので、ではそこに行ってみようかと。
 原宿駅近くの南門から、森の中へと入っていきました。
 

 また変なことを書いてしまうかもしれませんが、、、
 あとで何か解ったらいいなと思うので、体験したことをそのまま
 メモしておきたいと思います。


 南門にある大きな鳥居をくぐったら、すぐにサード・アイのところを
 グッと押されている感覚が起こり、、、
 目が寄り目になってしまったかのような、変な感じになりました。

 視界が変になるというか、目がまわる直前みたいな感じです。


 砂利道で、しかも少し坂道になっているせいもあるのかな?と思い、
 お友達に聞いてみたところ、「何も感じない」。。。との答えが。。。


 「気のせい???
  でも、おでこと目のあたりがすごく変な感じ。。。」

 ・・・と思っていたら、目の前をカラスがサーッと右の森から左の森へと
 低空飛行で横切っていきました。


 実は最近、、、
 鳥のお腹を真下からよく見ることが多いのです。


 なぜかというと、、、
 色々な鳥たちが、私の頭の上とか目の前をしょっちゅう横切っていくからです。

 車に乗っている時はほぼ100%の確率で、鳥たちが飛んでいきます。

 最初は気のせいかと思っていたのですが、一緒に乗っている夫ですら、
 この頃では気のせいではないと確信しているようなので、おそらく、
 気のせいではないのだろうと思います。


 今日もカラスが横切った時は、「またか。。。」と思いましたが、
 その時は、そのことをあえてお友達に話す必要もないだろうと思ったので、
 黙っていました。


 お友達とお話しながらしばらく歩いているうちに、額と目にあった
 違和感のことは、すっかり忘れてしまっていました。

 知らないうちに、消えてしまっていたのですね。。。


 そして参拝を終えて、森をグルッと周って南参道へと戻ってきて、
 小さな水の流れのある小さな橋を渡りきった途端、急にまた、
 あの違和感が戻ってきました。

 突然グッと、重さを感じたのです。


 「えっ?何??」

 
 ・・・と思って、今渡った橋のほうへと振り返った瞬間、今度はカラスが
 左の森から右の森へと横切っていきました。


 そのカラスが森の木に止まってこっちを見ていたので(見ているような
 気がしたので)、すごく不思議な気持ちになってきて、、、

 なのでいちお、心の中でご挨拶をしてその場を後にしてきました。


 額などに感じていたその重さは、門の鳥居のところまでずっと続いていましたが、
 鳥居をくぐった途端に、サッと消えました。



 あのカラスの正体って。。。と、個人的には思い当たる事はあるのですが。。。
 私にはまだ、そうだと断言できるほどの確証がなく。。。


 それにしても。。。

 こんな中途半端なやり方をしてくるくらいなら、もっとハッキリ教えてほしい!
 ・・・と思ってしまうのが正直なところなのですが、、、


 「存在」というものは、、、
 いつもいつも、こういうやり方をするのです(苦笑)



 
 「光の魔法使いレッスン」もあと少しでフィニッシュ!
 
 ・・・というところにきて。。。

 神社関連のお話が続いてしまいました。