採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -304ページ目

組織の力

 

当たり前の話だけど、、、

 

新聞を読んでいて、

 

ふと、

 

よくもまあ、、、

 

毎日、毎日、これだけの情報量を

提供できるよな・・・

 

と思った。

 

だってさ、世界各地の情報一つとって

みても、あれだけの情報を、毎日、毎日

取り寄せてこれるんだから。。。

 

ホント、感心、感心!

 

し・か・も、

 

掘下げるべきところは、キチンと、

掘下げているから、なお凄い!

 

(ヒルガ)って、、、

 

自分だったら、どこまで一人で

やれるのだろうか?!

 

なんてことを、考えてみた。

 

う~ん、、、

 

う~ん、、、、、、

 

やっぱ、一人で新聞みたいなことを

実現していくのは、厳しいよな・・・

 
すると、ここは欲張らずに、身の丈に

 

あった対応を考えるしかない!

 

とすれば、、、

 

「広く浅くなるか?!」

 

それとも、

 

「狭く深くなるか?!」

 

っちゅうことになるのか・・・

 

う~ん、、、

 

だけど、

 

どちらも一長一短あるしな!

 

小生、欲張りな性分ゆえ、、、

 

ついつい、「広く深くなる」方法を

考えてしまう。

 
やっぱ、新聞みたいに手分けする 
方法しか、「広く深くなる」方法は

ないのかな?!

 
困ったな・・・

 

う~ん、、、

 

う~ん、、、、、、

 

はっ!

 

そうだ、これだわ!

 

これこそが、組織に属することの最大の

メリットだわ!

 

まとめると、、、

 

「広く深くなる」ためには、まず、組織的に

手分けをして対応する。

 

そして、

 

その一つひとつを上手く繋ぎ合わせることで、

 

「広く深く」が完成する。。

 

あぁ、なんとも、シンプル!

 

もちろん、

上手く繋ぎ合わせることがミソだけど!

 

いやあぁ、すっきりした。

 

要するに、「広く深くなる」には、やっぱり、

 

『組織』の力を鍛えるっつうことね。

 

いや~、すばらしい!

 

すっきりだわって、、、

 

ん?!

 

なんか、一人で盛り上がり過ぎ?!

 

【組織】(ソシキ)

①組み立てること。組み合わせて一つの

まとまりを作ること。

②織物で緯(ヨコ)糸と経(タテ)糸とを組合せる

こと。

(参考:広辞苑第5版 岩波書店)

反省

唐突だが、、、

『的を射る』発言をされてしまうと、

どうして、人は、その発言に対して

否定から入っちゃうのだろうか?!

かく言う小生も、

大いに、身に覚えのあることだが・・・

反省、反省m(_ _)m

でも、不思議だよね!

人間の中にある無意識の防衛本能って

奴が働いてしまうのかね?!

とにかく、頭冷やして、後でゆっくり

考えてみると、まあ見事に的確な指摘

だったりして、

結局、、、

あぁ、言い訳しなきゃよかった(><)

と、反省させられる羽目になる。

だから、何だ?!

と言うことになるが、、、

まあ、『反省』という字の意味でも

今日は、調べてみようっちゅうオチ

なんですわ!

なになに、、、

【反省】(ハンセイ)

①自分の行いをかえりみること。自分の

過去の行為について考察し、批判的な

評価を加えること。

②〔哲・心〕(reflexion)自己の精神生活

に統覚または注意の作用を向けること。

すべての哲学的営みは反省であるとも

みられるが、それはまだ主観性の立場

にとどまり、様々な形の主客同一化あ

るいはその同一化を越えるものが真の

哲学であるとする考えもある。

(引用:広辞苑第5版 岩波書店)

げげ・・・

軽いオチにするつもりが、案外、調べて

みると、深いわ。。。

特に、②にある後半部分の行(クダリ)は、

解り難いよな。。。

う~ん、、、、、

要するに、反省する行為こそが、哲学

だと言う見かたもあるにはあるが、、、

それは、まだ意識された主観性の立場に

とどまることであり、、、

ちなみに、ここで言う『主観性』とは、

個人的・歴史的・社会的な条件に、制約

されたある主観に依存していることを

意味するものであって、

その同一化を越えいくことの先に、

真の哲学が待っている。

っちゅう理解で良いのかな?!

すると、真の哲学っちゅうものは、

同一化を越えたものになる訳だが、

その同一化を越えたものの先には、

いったい何が待っているのだろうか?

やっぱり、「無」か?!

う~ん、、、

う~ん、、、、、、、

やっ、やばい(汗)

ホントに、オチなくなってきた・・・

お代官様、、、、

今日は、この辺で勘弁してください(><)

【的を射る】(マトヲイル)1

物事の肝心な点を確実にとらえる。

【主観性】(シュカンセイ)2

主観であること、また主観に依存している

こと。主観の所産であること。

個人的・歴史的・社会的な条件に制約された

ある主観に依存しているという意味で、

客観性が乏しいこと。

(※1~2参考:広辞苑第5版 岩波書店)

賞味期限

最近のニュースとかで、、、

「賞味期限」の日付を改ざんしていた!

なんて事件が相次いで報道されているよね。

その事件について、、、

ここで、不謹慎な話をひとつ!

「もったいない」の観点から考えてみたら、

別に良い話なんじゃないかな?!

と思ってしまう。

だってさ、

メーカーは、経験的に、まだ食べれると思って

やった事なんでしょ!

もちろん、

「改ざん」と言う、消費者を欺(アザム)く

行為は良くない。

ただ、食べれるものを、闇雲に捨てるのも

良くない。

(ヒルガエ)って、

そもそも、「賞味期限※」の期限って、その

線引きは、未だ曖昧なんでしょ?!

【賞味期限】(ショウミキゲン)※

加工食品を、その期間内であればおいしく

食べられるとする期日表示。

(※引用:広辞苑第5版 岩波書店)

おいしく食べれると言ったところで、、、

加工品を買った後に、性能の良い冷蔵庫に

保管する場合と、その辺に放置する場合

では、当然おいしさの程度も違うだろうし、

しかし、全く線引きが無いのも何なんで・・・

要するに、

洋服のアウトレットみたいなものが、

食品にも、あると良いのにね!

と思った次第である。

不謹慎な話で、すいませんm(_ _)m