採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -230ページ目

飛んで火に入る夏の虫

 

どうにもならない話だけど、、、

 


暑くなってきて、

 


夜に車を走らせたりすると、、、

 


ボンネット付近に、無数の虫たち

が張り付いてくる。

 


正確に言えば、、、

 


跳ねた!

 


とも言える。

 


それを見て、どうすれば跳ねない

ように運転できるか?

 


少し、考えてみた。

 


まずは、夜走らない。

 


次は、速度を遅くして走る。

 


とまあ、私的に限って言えば

方策も無くはなさそうだが、、、

 


もし、バスとか、電車のような

公的なものだったらどうだろう?

 


さすがに、

 


夜、走らない訳にもいかないし、

 


速度を落とすにしても、限度が

あるだろうし、

 


う~ん。。。

 


飛んで火に入る夏の虫!

 


じゃないけど、

 


やっぱ、ある程度、跳ねることは

仕方ないのだろうか?!

 


だってさ、

 


飛んでくるのだから仕方ないし!

 


どうにもならないんだから、

 


と、

 


ついつい言い訳でもしたくなる。

 


まっ、とにかく、答えは出ないが

 


これって、何とかならんかね(><)

 


と思った今日この頃である。

 

つまようじ

 

大した話じゃないけれど、、、


 

ご飯とか食べていて、たまに

歯の隙間に食べ物が挟まったり

するでしょ!

 


あれって、

 


挟まった当初は、もうとにかく

気になって、気になって仕方が

ないのがさ!

 


時間が経つに連れ、いつの間にか

キレイに取れていかない?!

 


いや~、まったくもって不思議!

 


これこそ、身近に感じることが

できる人間の治癒能力のひとつ

なんだろう。。。

 


そう考えると、

 


人間の身体って、真直ぐに向き

合ってみると、

 


緊急性を要すること、即効性を

要することに対応するって、

 


ちょいと不得手なんだけど、、、

 


時間をかけてじっくり取り組む

ようなことにかけては、適応性

が高いんじゃないのかな?!

 


そう思った次第である。

 


無理矢理、爪楊枝(ツマヨウジ)使って

ほじくり出そうと試みて、、、

 


歯茎から、血なんか出している

場合じゃない!

 


いやはや、

 


じっくり取り組むとするか!

会社の選び方

 

 

ある方と「会社の選び方」について

話をしていてのこと。


 

最近の若者が選ぶ傾向について

その方から見解を聞く機会があった。

 


ちなみに、その方曰(イワ)く、

 


仕事の選び方は、大きく分けて

2種類のタイプがあり、、、

 


まず、

 


①『自分に会社を合わせる人』

 


と、

 


②『会社に自分を合わせる人』

 


がいて、、、

 


①の「自分に会社を合わせる人」は、

 


すでに自分のやりたい事がはっきり

していて、それに合う会社を探す。

 


裏を返せば、やりたくないことを

会社が求め始めたら、おさらば!

 


らしく、、、

 


他方、

 


②の「会社に自分を合わせる人」は、

 


与えられた仕事に対して、自分なり

の意味や運命を探す。

 


裏を返せば、やりたくないことでも

取り組む覚悟がある!

 


とのこと。

 


これを聞いて、

 


なるほど、上手い分類だな!

 


と感心しつつも、

 


この「会社」を「社会」に置き換えて

みたら、皆はどう感じるだろう?!

 


そう思った。

 


実際に置き換えてみると、、、

 


③『自分に社会を合わせる人』

 



 


④『社会に自分を合わせる人』

 


となる訳だが、、、

 


こう言われると、④を選ばない

といけないような気がするのは、、、


 

 小生だけか?!

 


と思う今日この頃である。