採用支援総合サービス・アークパワー社長池邉のブログ「どうとくか」 -100ページ目

未経験

 






 






あらあら、、、








 






貴乃花親方、小生の予測に反して





しっかり理事に選ばれちゃったね。





 









イメージ的に旧態依然とした世界





だと思っていたので、





 









何か若い人が選ばれるのって、





それだけで無条件に嬉しいよね(^^)





 









こう、





 









経験が物を言う仕事に対し「できる」





人ばかりが選ばれるのではなく、





 









あの歴史ある世界において





 









「したい」人もちゃんと選ばれた事





自体、





 









大げさな話、社会全体において、





とても重要な意味を成すのでは?!





 









だってさ、





 









自ら声だして、率先して動いても








どうせバカを見るだけでしょ?!





 









とか何とか言って、





 









端っから、諦めムードの人達にも








夢や希望、勇気を与えてくれた





明るい話題であると思うから!





 









だからこそ、くれぐれも、





 









これが出来ていない。





 









あれが相応しくない!





 









などと言って、経験が物を言う





処世術や身のこなしに対して、





 









寛大なる世論であってほしい!





 









だってさ、





 









「したい」仕事とは、裏を返せば、








「したことがない」仕事だもの!





 









何事も初めは、誰でも未経験!





 









とにもかくにも頑張ってほしい!





 









そう思う今日この頃である。





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ちゃんこ

 






 






興味本位なことだが、、、








 






貴乃花が理事になれるのか?





 









とても気になる。。。





 









なぜならば、、、





 









歴史ある国技故、長年に渡る功労者も





たくさん居て、





 









かつ、年齢的にも大先輩がゴロゴロ





いるような相撲界において、





 









その最終威厳を担保する理事会に





 









自らがボロクソに言われることなど





覚悟の上で、





 









敢て、貴乃花が理事に志願したことに





驚きと期待を抱いているから。





 









ホント、どうなるんだろうか?





 









相撲界は、歴史を重んじるのか?!





 









それとも、





 









若いやる気を受け入れるのか?!





 









これって、





 









新旧がぶつかり合う普遍的な人間の





テーマだよね。。。





 









そりゃ、歴史が有るにこしたことはないし





元気が無いよりは、あった方が良いし!





 











 






ビジネスの世界に置き換えたって、





永遠の未解決テーマだよね。





 









小生的には、





 









落としどころとして、今回は落選。





 









その代わり、





 









自らリスクを省(カエリ)みず手を挙げた





その勇気には敬意を評し、





 









次回理事選までに、理事長がいくつか





条件を出して、貴乃花が見事それを





 









クリアー!!





 









できたなら、





 









次回理事選では、満場一致で推薦!





 









と、予測するのだが・・・ 





 











いずれにせよ、リスクをとった 貴乃花は




異例のスピード昇進切符を 手に入れた


ことに間違いは無いのでは?!





 









いやはや、








 






あれこれ失敗を恐れるよりも、まず





実行することが大事だわ。。。





 









そう思う今日この頃である。





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ピンキリ

 

他愛無い話だが、、、


 

ピンからキリまでって、良く言う

けれど、、、

 


どっちが良い方で、どっちの方が

悪いのか?!

 


いつも、こんがらがってしまう(><)

 


あっ後、松・竹・梅もね。

 


こう、

 

どの木も風情があって良いじゃねぇか?

 


と、

 

そもそも、その良し悪しを決める

以前のところで躓(ツマヅ)いてしまって

いるの(><)

 


って言うか、


だいたい、ピンとかキリって何じゃ??

 


(ピン)か?品(ピン)か?!

 

(キリ)なのか?桐(キリ)なのか?!

 


気になったので、調べてみた。

 


なになに・・・

 


『ピン』とは、ポルトガル語における

Pinta(ピンタ): 点の意!

 


だそうで、、、

 


『キリ』とは、同じくポルトガル語で

Cruz(クルス)の訛りで、十字架の意

から転じて、十の意。

 


とのこと。

 


ポ、ポルトガル語だったんだ・・・

 


知らんかった(-“-

 


ホント世の中、知らなくて良いことも

ピンキリな訳で。。。

 


と思う今日この頃である。

 


【ピン】※1【キリ】※2

(12参考:広辞苑第5版 岩波書店)

 


【ピンからキリまで】


[意味]

最初から最後まで、また最もすぐれた

ものから最も劣ったものまで。


[注釈]

「ピン」はさいころやトランプの「一」

のこと。転じてはじめの意。「キリ」は

十字架のクルスが転じた語で「十」の

意。転じて、終わりの意。

ともにポルトガル語と言われている。


(引用:故事ことわざ辞典 学研)