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arkeyの現実to彷徨

自分の彷徨っぷり。

お盆で電車が空いてます。

今朝はワリと混雑が戻ってきた気がしたのですが、それでも断然空いてます。

汗ばまないし、ゆっくり読書もできるし、静かだし。

盆ってみんな休みなんだなぁ、、、と、少し嫉妬。


そして帰り。

大手町のコンコース歩いてたら、視界の端を何か黒いものが。

見ると、ねずみ。

最近よくお会いします。

今日もお元気そうで。



そして日曜日に買ったCD。

けど、とりあえず、買っとけと言われたので購入。

超初心者向け、って並べてありました(汗

ハ、ハイ。


「Waltz for Debby」 Bill Evans Torio

「daybreak」  quasimode

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arkeyの現実to彷徨

久しぶりに行ってきました。

ずっと練習してなかったので、先日のラウンドは散々。。。

反省。


さて、メトログリーン東陽町。

近いし、広いのでスキ。


アイアンはもう大丈夫。 勘を取り戻しました。

けどドライバーはダメだ。 全然ダメ。

ブッ飛ばなくなってしまいました。


どうしようかな。


arkeyの現実to彷徨
「下町ロケット」   池井戸潤



読むに易しい小説でした。

安心感があるので淡々と読める。

(ミステリーじゃないし安心感は当たり前か。。。)


大企業のやることに反発するも、家庭で娘に語らうときは大企業やり口と同じ。

自分の中にそういう矛盾を抱えて葛藤する主人公には共感を覚えました。

娘がいなかったら、主人公はもっと現実路線(利益優先)だったろうな。


と、楽しく読みつつも、最近読んだ同賞の3作品と比較するとちょっと物足りなさを感じました。