ご無沙汰しています。
(小田原市の早川漁港にて)
さる3/22に我が家の愛犬
ジャックラッセルテリア
(ふ〜ちゃんと呼んでいました)が
亡くなりまして、悲しみに浸っていました。
文章を
書くために必要なエネルギーが
湧かず、枯渇してまして、パワーもなく
切れていました。
(昨年2月 14歳のふ〜ちゃん)
15歳7カ月、日数にして5,701日でした。
よく走り、飛び跳ね、よく笑う子でした。
犬ってホントによく笑うんですよ。
ワンちゃんの一生は、ホントに
あっという間に終わってしまいますね。
ついこないだまで子犬だと
思っていたのが
あっという間にシニアです。
今日7/8は先代のワンちゃんの
お誕生日でした。
存命なら27歳です。
思い出のある近所の散歩コースを歩くと
ついつい涙が出てきます。
5歳くらいのとき、散歩中に撮ったもの。
懐かしい以外の言葉が見当たらないです。
住んでいる横浜の
住環境(日当たりが悪く歩道の
整備が遅れている)がホントに
活発なジャックラッセル向きではなく、
なかなか自由に走らせる
ことができませんでした。
また、自宅前の道の形状から
無駄吠えのきっかけを
与えてしまってホントに
申し訳なかったですが、
この楽しそうな表情には
癒されました。
3/22からようやく3か月たちましたが、
個人的に体調の回復には遠く、
毎日毎日涙が出てきます。
それだけふ〜ちゃんには、
(無意識に)愛情を注いでいたことを
亡くなった今
心底実感しています。
(祭壇を作りました)
もうしばらく
感傷に浸ります。
























































