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短答式試験一日目終了

どもども


暑い中、行ってきました!!


本当にあつかったぁ


企業法受ける前の説明の時間ちょっと具合が悪くなるくらい屋内外の温度差が激しかった


体調管理はしっかりしていたはずなのに




とはいえ


今日の出来不出来は企業法が厳しかったかな


自己採は来週終わってからビックリマーク


まだまだ終わってないですからね


できることはまだありますっ


頑張るぞ~







短答式試験前日

どもども


とうとう明日になりました


今、固定資産の減損会計の問題やってたんですが、時間かかったなぁ


今日はもう終わりにして明日に備えようと思います




明日試験受ける方、どうでしょう?準備万端でしょうか?自分といえば・・・


とはいえ次につながる様にするには前を向いて歩いていくしかないですよね


ここにくるまでにもいろんなことがありました


人から言わせて見れば、自分は歩くのおっそいなぁと思われていたかもしれません


でもここまで来たしね


どんな結果が出ようとも、全部ひっくるめて自分の人生なんで


とにかく楽しんで前に向かって歩いて行くことができたら


良いんじゃないかと思います





一応ここで一つの区切りとして


彼女にはいろんなサポートをしてもらって


それなのにいっぱいいっぱい心配かけたりして


ごめんなさいしょぼん


本当に感謝してます ありがとう


これからも一緒に楽しい時間をビックリマーク


よろしくお願いしますクラッカー



社会保険庁

どもども


最近ニュースでも多くとりあげられていますが


社保庁の年金支払い記入漏れ


本当に社保庁はどうにもなりませんね


先日、内部統制についてブログを書きましたが民間に対してだけ法で自分たちを管理、監視しろと国は言ってきますが


いっそのこと国も監査してもらったほうが良いのではないでしょうか?


監査とは投資者は企業の財務諸表をみて株の買う買わないを決めたりもするのですが、その財務諸表がいかに信頼できるか?


粉飾、改ざんはしていないか?チェックする仕事ですね


やはり信用性がない企業の株を買うのは嫌ですからね


しかし、今一番信頼できないのは国、とくに社保庁ではないでしょうか?


投資をしているとはまた意味が違うかもしれませんが、私たちは税金を納めています


それをどのように使われているのか?


年間の予算を決める段階でも、国は「このお金は何に使う、何に使う」と説明はしますが、もう信用できないでしょう?


民間と同じように独立した存在に監査してしてもらい、中身をはっきり見えるようにしてもらいたいですね


もちろん監査する人間はある程度の周期で入れ替わり、日本の財務、会計は健康的だ!!と世界にも知ってもらいたい


そうすれば日本の監査レベルがあまり高くないという評価も無くなっていくのでは?日本の企業が海外の監査法人に監査をお願


いする事も無くなるのでは?







ちょっと生意気に言い過ぎたかもしれませんね