任務完了!
どもども
今日の朝、彼女は
「靴下がないっ
」
と叫びながら、はしゃぎながら家をでる準備をし、仕事に向かいました
自分は彼女が用意してくれた朝ごはんを食べながら、ちょっと噴出しそうになりつつも
行ってらっしゃいと見送り、早速洗ってなくてたまっている靴下たちを洗濯機の中へ
私たちの家では、靴下は他の洗濯物とは別に洗います
これは今までの自分にはない習慣であり、彼女が運び込んできた文化の一つであります
彼女曰く、「靴下は洗濯物の中で一番汚いのだ」とだから別に洗うのだそうです
自分はと言うと特にその意見に対して抵抗は無かったのですが
如何せん、今まで洗濯物はすべてまとめて洗濯機に放り込んできたため
若干の生活スタイルの修正にちょっと戸惑ったくらいであります
まぁ、日米プロ野球で公式ボールに違いがあるくらいの戸惑いですな
どうってことないっす![]()
昨日の彼女のブログを拝見したところ
私が彼女を手の上で転がしているとか、いないとか!!
いやー中々彼女もやりますよ
しかもそのやり口は実に巧妙である
さきほど「彼女が用意してくれた朝食」と書きましたが、あれも彼女の自分を取り巻く方法の一つだと勝手に思っております
というのも自分、朝おきるのがひどく苦手で黙っていたら昼過ぎまで起きないのは確実でしょう
しかもただ起こされただけだと、また寝てしまう可能性が高くてね
しかし朝食ができていて起こされると、ついつい食べ物に釣られるというかとりあえずはおきてしまいます
いったん起きてある程度動いていると、また眠くなるということもあまり無いので
勉強なり、読書なり、ブログなりといった感じに流れていきます
これは彼女が自分を起こすために考えたことなんだなと思う
そういう自分がイヤイヤやらなきゃいけないことをさらっと解決し、しかもそのやり方がやらしくないのはさすがです
勉強になります
末恐ろしいですね
どうぞお手柔らかに
とりあえず靴下は洗濯完了です![]()
松岡農水省の自殺
どもども
いきなりのニュースでビックリしましたが
どうしてこんなことになるんでしょうね?
現実の世界でこれだけ当たり前のように殺されたり、死んだりとなっていますが
せめて作り話(映画、小説など)くらいは人が死ぬってことがなくなるといいなぁと思います
もし人が死んでしまう作り話があるとして、それを読んだ、見た人が「生きよう」と思えるのであればいいのですが
あまりにも楽しんで作っているような作品が多いと思う
人が死んで楽しいひとなんているわけがなく
余興のように人の死を映すのではなく
もっともっと意味を込めて
作っていただきたい
そう思います
メディアも然り