1000枚の定期はがきとの格闘が始まります。 | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

 1028号目

 

 

 

 

 

 

一昨日からの続きです。

 

 

昨年まで、年賀状を出していましたが、

『そろそろ、出すのは止めようか・・・。』

年末が近づくにつれ、

そんな思いが強くなります。

 

 

 

 

 

毎年、数百枚頂いています。

もちろん、全てに目を通します。

 

 

 

毎年、家族写真を載せている方は、

なんとなく、目に残りますが、

誰からどんな年賀状が来たんだろうか?

記憶に残らないまま、1月が終わります。

 

 

 

自分が送っている

当たり障りのない年賀状も

全く、記憶に残さないまま、

闇に葬らているのでしょうね。

 

 

 

送って頂いている方には、

大変申し訳ないですが、

この習慣って、なぜあるんだろうか・・・。

 

 

『毎年、何のために年賀状を送るのか?』

最近、分からなくなり、

令和2年こそは、送るのをやめる。

 

 

 

一方で、今まで、お世話になったけど、

日々、お会いしていない方々と、

ツナガリが薄くなっていることに

危惧が感じています。

 

 

 

そんなとき、出会ったのが、

『定期はがき』でした。

 

 

 

正月に届く年賀状は送らないが

数か月に一度、定期的にはがきを

送るもの。

『自筆はがき』は、

送れない私でもできそうです。

 

 

 

 

『送ることで、どうなるのか?』

分かるはずもありませんが、

そんなことは考えずに、

1年半続けてみます。

 

 

 

 

名簿の整理だけで、

2,3ヶ月以上はかかりそうです。

まずは、できるところからやってみる。

 

 

 

 

 

 

 

届いてびっくり!1000枚って、

こんなにあるんですね。

 

 

この積みあがった、定期はがき。

私一人では、送るのは不可能です。

スタッフともに、取り組んでみます。

 

 

 

 

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