672号目 苦手な脳を働かせるのは、やっぱ苦痛です。 | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

 

 

昨日の続きです。

 

効き脳診断のサポートを頂いている

フォルティナさんにお越し頂きました。

 

 

 

 

 

 

私達は、中小零細弱小家業向けに、

組織内での人間関係に焦点を当てています。

 

 

経営者とスタッフ、または、スタッフ同士

コミュニケーションギャップを

解消するために、または、

組織として、必要な人材を

必要な部署へ配置するために、

クライアント先へ、

効き脳診断の導入をしています。

 

 

 

 

フォルティナさんとの話によると、

効き脳診断は、大企業でも

導入されているところは沢山あるようです。

 

 

NTT関連、ドコモ関連、

各種生命保険会社、各種メーカー、

自衛隊、大学、地方公共団体等、

 

 

このように、民間の大手企業は、

もちろんのこと、公共の組織でも

導入されているようです。

 

 

 

大きな企業や、多くの顧客を相手に

仕事を行っている企業でも、

効き脳を上手に取り入れることで

経営に活かしている。

そんな事例を聞かせて頂きました。

 

 

 

 

 

 

組織の人数が多くなると、

管理職が部下の効き脳を見て、

行動しやすく対応することはできますが、

個々のスタッフ同士の関係性まで、

一つずつ見ていけません。

 

 

 

だから、効き脳をザックリと使う。

そんな使い方でも。

大きな効果があるようです。

 

 

 

 

潜性となっている脳を意識して使う。

眠っている脳を働かせるということです。

 

 

 

私の顕性となっている効き脳は、

A論理・理性脳C感覚・友好脳です。

 

 

 

顕性とも潜性とも、

どちらとも言えないのが、

B堅実・計画脳です。

 

 

 

私の潜性となっている効き脳は、

D冒険・創造脳です。

 

 

 

D冒険・創造脳を、どう働かすか?

 

Dが苦手な私が考えのも嫌ですが、

具体的にどう動けばよいのかを

示してもらえると、

少しだけ、できそうな気がします。

 

 

 

 

企業に合わせて、より具体的に動けるような

アクションに落とし込み、

誰でもできるようにする。

 

 

企業ごとに、効き脳に応じて、

具体的な対応策を作ってみるのも

いいですね。

 

 

 

美容院なんて、まさにそう。

顧客向けに効き脳を取り入れると、

効果がありそうです。

 

 

 

まずは、効き脳について知らないと、

そんなことはできません。

 

 

 

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