490号目 顧問の税理士は変えなくても、記帳代行だけ請け負います | すごい面談で社員との想いをつなぐ後継者の心のパートナー

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昨日の『記帳代行』の続きです。

 

昨日のブログはこちらです。

 

489号目 会計事務所が仕訳入力をしたがらないのは、こんな理由です。

 

 

 

『記帳代行』とは

事業上で日々発生する取引を、

領収書や請求書、通帳などから、

会計データを入力し、

申告に必要な会計帳簿を作成することです。

 

仕訳の入力のことです。 

 

 

 

 

 

 

 

実際、企業様からは、こんなきっかけで、

『記帳代行』のご依頼を頂きます。

 

 

 

今まで、内部で入力していたが、

担当者が辞めてしまった。

また辞めても困るので、

外部に依頼して、業務を安定させたい。

 

 

 

 

素人が入力をするので、

時間がかかりしかも中身もデタラメ。

内部で行うのはもう無理!

外部に依頼して、早く正確な数字を把握したい。

 

 

 

 

業績が伸びている会社は、

通常業務ができるように

人を育てることで一杯いっぱい。

会計業務まで追いつかない。

 

 

 

 

 

 

税務の顧問先からのご依頼もありますが、

顧問先以外からのご依頼もあります。

 

 

 

担当の税理士は変えることはできない。

失礼だと思うが、会計の入力だけして欲しい。

そんなご依頼にも喜んで引き受けます。

 

 

 

 

普通であれば、会計の入力を依頼されたら

会計の入力だけをするはずですが、

『経営者の想いの実現』

ミッションとしている私達にとっては、

会計の入力が終わっても、

私達の仕事は完了しない。

 

 

 

お金の流れを確認し、銀行対応の相談をする。

会社の課題を一緒に解決する。

必要であれば、幹部とも面談をする。

 

 

 

会計の入力は、そのための準備に過ぎない。

 

 

 

その会社は、顧問の税理士さんは

年に一回しか来ないようです。

 

 

顧問でもない私達は、毎月社長と面談します。

クライアントからは、

私達の予想を超えて、喜んで頂いています。

 

 

 

 

私達にとって、

仕訳入力を誰がするかなんてどうでもよい。

会計ソフトの種類もどうでもよい。

 

 

 

 

経営者が、こういう会社をつくりたい

そのサポートをするだけです。

 

 

 

仕訳の入力にストレスのある会社は、

入力はもちろんのこと、想いの実現まで、

私達がサポートします。

 

 

顧問の税理士さんは、

そのまま継続して頂いて大丈夫です。

 

 

 

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社長の『お金』と『人』へのストレスを減らし

『納得できる意思決定』をサポートする

金沢の 企業未来デザイナー

 

〒920-0024 金沢市西念2-35-23

奥伸ビル202号室

 

小林弘昌税理士事務所 代表税理士

株式会社アークシードラボ 代表取締役

TEL: 076-223-2229   

FAX: 076-223-6781 

携帯:090-1120-3808

 

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