資金調達に、『主導権』を持つ! 46号目 | 社長が不在でも自然と業績が伸びる組織づくりをマルゴト支援するあなたの心のパートナー

 

社長の『お金』と『人』へのストレスを軽減させ、

『納得できる意思決定』をサポートする

金沢の 企業未来デザイナー 小林弘昌です。

 

 

本日は、モーニングセミナーからスタート!

 

 

昨日は、東京から終電で帰った後に、事務所で残業。

なんとか参加。

 

 

 

 

 

 

私は、銀行員ではありませんが、

常に、融資の案件を5件以上かかえています。

 

 

 

先週末に、創業融資を相談された方、

金融機関との面談が、本日ありました。

 

 

 

 

 

創業融資を希望される方は、

融資を受けるのは、通常 初めてです。

面談は、非常に緊張するものです。

 

 

 

 

 

 

 

会社を辞めることは決まっている。

融資を受けられないと、事業が始められない。

追い込まれています。

 

 

 

 

 

しかも、

「俺が、借りれなかったんだから、

 お前も借りれる訳ないだろう!」と、

友人の経営者から言われ、

普通以上に心配しています。

 

 

 

 

銀行って、 経営者や会社の敵じゃないんです。

むしろ、貸したいと思っている。

よい条件で貸す理由を探しているんです!

 

 

 

 

勿論、銀行も組織で仕事をしています。

貸す理由を、協議書という形で、上司に報告します。

『どうやって書くか。』教えてあげればいいだけ!

 

 

 

 

 

 

 

本日は、

『間違いなく、予定日に満額実行できる!』

と、私は、確信を持って臨みます。

 

 

 

 

「銀行は、あなたの味方、

 あなたに貸したいんですよ。

 安心して、何でも話してください。」

と、声をかけ、面談スタート!

 

 

 

 

 

何の問題もなく、

内諾を得て面談終了!

 

 

 

実は、面談前に全て決まっていました。

段取り9分!

普通の人は出さない『秘密の資料』を、

事前に一杯提出しています。

 

銀行が納得しない方がおかしい(^_-)-☆

 

 

 

 

 

融資は、

『銀行任せにしないこと!』 が大切。

 

 

 

 

 

私が、与信判断に、『主導権』を持ちます。

 

 

 

 

今回は、月内の実行を希望されていました。

期間が短すぎて、普通は無理ですが、

私は実現させます。

 

 

 

 

本人が自分で申しむと、正直 門前払いですが、

私が間に入ることで、希望金額は当然のこと、

実行もマッハで行います。

 

 

 

3月は、月末にかけて、

融資についての銀行面談が続きます。

 

 

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