支援学校 小学校 初の家庭訪問

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支援学校での小学校生活が約2週間が過ぎた頃、初の家庭訪問がありましたニコ

 
 
 
学校での様子は、細かく毎日先生がコメントをくれていていたので鉛筆
だいたいの、アラジン様子は把握は出来ていたのですが。やはり、直接先生とお話してみたかったのもほっこりキラキラ
 
最近のアラジンの問題行動なども、経験値の高い先生にもご意見か聞きたかったのもありでした耳
 
 
 
コーヒー コーヒー コーヒー コーヒー
 
当日ー
 
15分前にはお茶もセットし、ドキドキしながら先生を待ちました。
 
音譜音譜音譜ピーンポーン音譜音譜音譜
 
 
 
時間ピッタリに先生が来られました。
ドキドキな私ドキドキ
 
席に座っていただき、お茶を出しますお茶
 
 
春休みにあった、逃亡した問題行動も聞いて頂きました。
 
 
 
 
ママ『家での様子と、学校との様子の違いに信じれなくて…』
 
先生『このようなお子さんはいらっしゃいますよ。アラジンくんもですが、すごく相手の様子や顔色を伺う姿があります。このような子は馴れた頃にわがままが出たりするんです。』
 
 
 
先生、さすが、、
分かってる真顔真顔真顔
 
 
ママ『勝手に飛び出してしまうことにも、さんざん対策も考えて試してきたのですが…効果がまるでなくて。興奮してしまうと、絵カードやタイムタイマーなどまったく目にはいってないようです。とにかく、今はハーネス(紐)つないで行かさないようにするしか出来ることがなくて…』
 
 
先生『今はそれでいいと思います』
 
 
先生『6年間、私は支援学校で色んなお子さんを見てきました。どんな子も絶対に、ぐんっと成長する時期があるんです。』
 
 
先生『きっと、聞いてくれる日がきます。ずっとは走ってはないです。高学年にはきっと落ち着いているはずです。』
 
 
きっと、
危険なこと
ダメなこと
 
分かってくれると
今は信じて待つしかない
 
 
 
 
先生に力強く励まされ、私は胸がホッとする気持ちになりました。
 
 
 
あとは、先生がたててくれた支援計画のお話でした。
 
日常スキルの向上と。
発語の促し。
前半は一文の発語をハッキリと出来るようにしようっということでした。
 
 
アラジンは少しは欲求の発語は出てきましたが、すごく不明瞭です。
 
はい➡はぁ~い 
頂戴➡ほぉらーい
ジュース➡うーぅー
 
こんな発音になりますねーあせるあせるあせる
 
 
 
放課後デイでも、個別で発語の練習は取り入れてはもらっていますがにやり
無理がない程度で考えています。
 
 
八つ当たりされるのも、勘弁なので滝汗
まずは情緒の安定からDASH!
 
学校生活に馴れて
先生の指示に従うことが出来るようになるキラキラ
 
すぐ、怒らない。
勝手に走っていかない。
 
 
 
これがママが立てている、支援計画。
 
これだけのことですが…
アラジンにはハードルが高いですショック
頑張ろーアップアップアップ
 
 
 
 
クローバークローバークローバークローバークローバー
 
 
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