そしてやっぱりタマゴサンドにして「VS嵐」見ながら食べました
今週は、DVD(ドーム版)&新アルバムの発売発表→予約完了で、なんだかボーッと過ぎてしまった。
明日からまた新しい週が始まる~がんばです
そしてやっぱりタマゴサンドにして「VS嵐」見ながら食べました
今週は、DVD(ドーム版)&新アルバムの発売発表→予約完了で、なんだかボーッと過ぎてしまった。
明日からまた新しい週が始まる~がんばです
南向きの部屋は、すでに暑いくらいです。
北にある玄関に繋がる扉を開くと、ひんやりして驚きます。
チキンが食べたい![]()
昨夜から塩コショウ・生姜・ニンニク・麺つゆで下ごしらえして冷蔵庫に入れていた骨付きチキンを、グリルで焼いてみた。
美味しかった
関ジャニの村上さんが司会してて、休日の昼間に放送していた番組。
「開運少年ミラクルJ」凄く面白かった。
その中でもジャニ勉で「ジャニ刑事」とかに出てる4人はよく見るから、ミラクルを起こそうと頑張ってるのをみて、ちょっと感動しました。
特に、雪が降り積もるゴルフ場で、髪もゴルフウエアも真っ白になりながら、池ポチャした凍てつく水中のゴルフボールを一打でホールインさせる。そんな奇跡をおこそうと奮闘する二人組に、私はいちばん心打たれたし、頑張って欲しいなって思ってました。
しんしんと雪に覆われてゆく世界の中で、寒くてつらいはずなのに、弱音を口にせず、ひたむきにボールを打ち続ける二人。
素直に、凄いなって。
先々週からジャニ勉が一時間番組になって、いつもの関ジャニjrロケの四人が三人になっていて、なんでだろうと気になっていました。
そんな彼の名前を、今日のニュースで目にするとは思ってもみなかったです。
こんな若くて、頑張り屋さんで、なのに私には計り知れない何かのきっかけで罪を犯してしまった。
もし彼がテレビに出ている人でなければ、名前が報道されることもなかったのかもしれない。
深く反省し、褒められたことじゃないけれど、と若気の至りとなっていたかもしれない。
法律に反することはしなかったけれど、だからと言ってとても褒められた少女時代を過ごした私は、共感は出来ない。理解は全く出来ない。ただただ、心が痛いです。
自分が直接知らない人に名前を知られることの幸福と不幸。
思いがけない失敗が、知らない第三者にまで個人的な躓きが晒されてしまう。
そして彼を応援している、彼よりも若いファンの子が受けるであろう衝撃を思うとやり切れない。
そっと寄り添う、支えてくれる誰かがいることを願うしかできない。
もう彼の頑張っている姿は観れないのかもしれないけれど。
きっと起こしてしまった事と向き合って、そんな自分がと戦って、道を踏みは外さず、更に素敵な男性になって欲しい。
21歳なんて、いくらだってやり直せる。
早めに躓いて、気付くことができた方が、きっと歳を重ねて笑顔に近づける。
深みの増した魅力的な男性になって欲しいです。
絶対に届くことのない応援。頑張って。
種を蒔いて一ヶ月。
良い具合に育ってます。
あと二週間くらいは待った方が良さそうだけど、待てないので初収穫

![]()
大きいのを三枚。
サンドイッチの緑にしました。
この上に卵をのせて、タマゴサンドに
ボ~ノ!!!

ウイリアム王子とキャサリンさんの結婚。
そうか、ウイリアムと翔さんは同い年か
イギリスにいる頃、あれは確か、サッカーの試合で開会宣言をウイリアム王子がしていたんじゃなかったかな。
曇りで小雨の降る中、今日TVに映っていたホースの広場でのウイリアム王子も見た記憶があって、あれは建国記念日かなにかのパレードだったような気も。
あまりにも記憶があいまい。
今から数年前のその時に、驚いたのは、ウイリアム王子の容姿と頭髪。
日本の友人にメールしたぐらい。
美少年の面影が
時ってこんなもの。
翔さんと比べては…いけません

とても同じ年とは思えないけど、美しさを求められるアイドルと、いくつもの国の頂点となるプリンスとは求められるものがまったく違うし。
今日も、天井から放映されるウイリアム王子の頭髪をみつつ、若い頃に素敵な女性に知り合っていて本当によかったとかどうでもよい事を、あの時と同じようにワインを飲みながら考えてみたり。
バッキンガム宮殿、見にいったな。
ブリティッシュイングリッシュとか。
ハイドパークとか。
あぁ……
……イギリス行きたい!!!!!
「細部に拘れ」「細部を徹底的に書け」
文芸批評を読んでいた頃(90年代後半~2000年くらいにかけて)、そんな言葉をよく目にしたきがする。
イギリスとフランスの美術館に行ったとき、狂気を感じる作品がありました。
ひたすら、緻密に写実的。
あまりの執拗さに、怖くなった。
相葉さんの言う「天才と馬鹿は紙一重」を肌で感じた瞬間でした。
尋常じゃないから、人の胸をうつ。
常軌を逸する、対象への執着と完成へと向かう力。
大野さんが画面に出てくると、一瞬現実に戻れて、良いバランスでした。
人間の持つ、ある種の凄みを実感しました。
四夜連続のこの番組は、明日が最終回!
楽しみに夜を待つことにします。
NHKアーカイブスで、昭和56年の岡本太郎を取材した映像が流れていた。
そのインタビュアーが金井美恵子でした![]()
金井さんが岡本太郎を評価しているのは知っていたけど、対談していたとは![]()
岡本太郎さんの文章は、予備校の国語の問題文で(岡本氏が下線部で言いたかったことは次のうちどれでしょう?とかいった)出題として出てきていて、とても良い文章だったので、思わずその部分だけ切り抜いて机の引き出しにしまっておいた。
それがどんな文章だったか、今は思い出せないのだけれど。
「芸術は爆発だ」
これ、子供の頃、真似をして遊んでました。
大袈裟な身振りと声を出して。
大阪万博の太陽の塔は、大人になってから知りました。
そうだ、櫻井翔さんも岡本太郎の取材をしていたんですよね。
Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2011年 04月号 [雑誌]/著者不明
そして、とあるカフェに入った時に、岡本太郎の本が置いてあって、手元に欲しいと思っていたのが、これ。
ひとつのページにひとつの文章が大きく書かれてあり、その一言一言が弱った心に響きます。
きっと表現することを、何かを作ろうをしたことがある人にとっては、櫻井さんみたいに「いつもアウェーだった」というマイノリティーの意識と挑戦したいと願った日々がある人なら、何らかの方向へ気持ちを動かす言葉たちだと思う。
近所の本屋さんではなかなか店頭で並んでいなかったので、思わず、ポチっと購入してみた。
そして、金井さん。
写真のイメージと違うのは、ショートカットではなく、黒髪のショートボブに大きめのウエーブがかかっていたから。
はっきりとした赤。真っ赤な原色のチャイナ服の襟をしたドレスに、よく確認できなかったけれど、白い、石かシェルかそのような素材の(プラスティックに見えなくもないけど、私は目が悪いし、金井さんがプラスティックのアクセサリーを身に着けるなんて予想できない)の大きい雪の結晶のような細工のものを等間隔に6~7個配置し、同じ素材の小さな粒がそれ等をつないでいくネックレスをしていて、とても可愛かった。
顔も小さくて、小柄な印象を受けました。
なにより、岡本氏に相槌を打つこの声が心地よい。
金井さんの作品で一番好きな作品は「柔らかい土をふんで、」から始まる物語。
レシピの神様のところから検索して、いちばん簡単そうなのを選んで作りました。
量は全部半分に変更するも、計算間違いで砂糖だけ通常通りのままなので、2倍量です。
☆小麦粉(薄力粉・強力粉)…200g
☆ベーキングパウダー…小匙半
◎ぬるま湯…120cc
◎砂糖…大匙1
◎ドライイースト…小匙1
①◎を溶いて☆に入れる。
②ひとつに丸めて30分発酵。
③適当に伸ばしてグリルで焼く。
簡単で、フワフワ、甘くてめっちゃウマしでした