しばしブログから遠ざかっている間に、バタバタと色々ありました。

白浜でパンダみたり。


下に検査結果出ます。






びっくりしました。
基礎体温をつけてたんですが、いつもの頃合いに体温が上がらす、無排卵かな…と思っていた矢先。


途中で体温低下してる二日は、胸が片方ずつ張るという異変あり。
その後、一旦張りがなくなり、その後また張り始め、生理予定日前にまた張りがなくなってきていたので、予定日にはリセットするかなと思ってたんです。
しかし、陽性反応が出た日の朝、胸の張りが復活。
何かおかしい。
チェックワンファストでうっすら陽性!

いつ排卵しているかさっぱりわかりませんが…私は21日が排卵日かなと思ってました。
なので今回は完全にタイミングずれてる~と気楽に構えてました。
思い返せば、9月22日~24日くらいの間に、車の助手席に乗って吐き気がしてました。

あと、お腹にガスが溜まってる感じでした。
今回の記事でこのブログはひとまず休止します。
今年の2月から復活してましたが、またブログ書きたくなったら戻ってきます🎶
一週間前くらいから、なんとなく異変があり、寝る前にはハンドクリームで保湿していたけれど…
ダメでした。
やっぱり水疱がてきて痛い😭

ずいぶん前、春先に同じような状態になり、シャンプー、ボディーソープを低刺激なものに変更して、なんとか治したのに。
喉元過ぎれば…で、また再発してしまいました😱

ノロウイルスとか、感染症対策には手洗い必須。
そう思い連日しっかり石鹸を泡立てて、ブクブク洗い。
それが仇に。

昨日、綿の手袋(365円)を買って保護してたけど、時すでに遅し…間宮アロエ軟膏があったので、塗ってみたけど、変化なし。

Google先生に聞いてみると、メンタームのメディクイックが効果的との口コミあり。

ひとまず購入して、我慢できない時に塗ってみようと思います‼️







あれ、7月に比べたら、8月に食費上がってる😅
8月は、彼の実家、私の実家に帰りました。

今月の9月は、彼が夏休みをとります。
何処かにレジャーに行きたいけど、先月の夏のレジャー費用を考えると…。
収支がマイナスになるのは避けたい。

しかしです。
付き合い始めてはや、というかもう、約1年半。彼と二人で遊びに行って楽しむことは、今後の私たちにとって、長い目でみても、とって大切な時間であるはず❗️
と言い訳しながら、9月の連休は家でゆっくりするのか、レジャーに行くのか…(笑)
毎月、記録だけは続けてました。

9月分からは、私の税金やら保険料も彼の給与から支払ってもらえる予定です。
あと、月のお小遣いが2万円もらえます。

収入は、変わらないのに、支出が増える❗️

食費等の支出を抑えるために今月からは本気で、頑張ってます。

しかし、食費が月額3万円切るのって…
彼は、海外産の食品は購入したくないタイプ。
少々金額が嵩んでも、内需を拡大したいと、日本産にこだわる人です。

ジャムやはちみつも千円近くする商品を選びたがる。
とりあえず、食品のロスを減らし、外食も月一にして、食費4万(酒・お菓子3千円)/ランチ5千円/ディナー1万円
に抑えられるよう、私で出来ること頑張って、ダメなら来月に彼と話し合おうと思ってます。

本当は私も仕事に行きたいけど、彼は家にいて欲しいらしいのです。
働いていた時の私の状態を知ってるからそういうんだろうけど、生活が成り立たなくなるらなら働きに出て欲しいけど、なんとかなるなら、家にいて、自分のサポートをして欲しいらしいです。

しかし、経済状況からすると、長く続いて来年の春には、私が無職だと収支がマイナスになりそうなので。
期間限定の主婦的立場になるようです、私。
明日は、6月からの食費にかかった費用についてアップしたいと思います。
あまりにも運動不足な毎日に、ストレスが溜まっていたので、近所のカルチャーセンターでヨガの体験レッスンを受けてきました。
けっこうキツかったから、明日は筋肉痛だ😅
すでに今でも脱力感…

太陽礼拝のポーズとか。
鏡に映る自分の輪郭におののきつつ。

帰宅後に昨夜の残りの餃子とご飯と、アイスクリーム食べてしまった🍴
運動をした後は軽めの食事がいいのに💦

お腹いっぱいになって肉体疲労とあいまって眠たい😁夜ご飯は節約のため、事前に冷凍保存してたトマトソースでパスタと、残り野菜のポトフで、彼のご機嫌を伺ってみよう。

節約についてはまた記事にしたいと思います。

下の写真は、大阪ルクアで友達と食べたマシュマロチョコピザ。
有名店らしいです。
18時くらいに行ったら10分くらい待ったら入れた。
予想通り、西洋風の甘さ。
イギリスのチョコバーみたいな。
知りたくないくらいのカロリーに違いない。

ブログのイラストを手書きして、アプリで読み込み加工されてるという記事を読んで、私もスケッチブックアプリを入れてみた。

アプリを起動させて画面をなぞることで実線やら水彩画風タッチの色付けやらができた💖

テスト(笑)



昔の少女マンガ風


少し大人風


1日遊べた!
4月から恋人と一緒に生活してます。

とは言うものの、1カ月中に一週間~くらい実家に帰省してるから、「半」同棲になるのか。

中途半端な感じですが、家計簿アプリ「ZAIM」使って家計管理しようとしてます。
Excelで作ろうとしたけど、一緒に生活してるのは彼の部屋で、PCは彼のものだし、自分のは実家においてきたままで、持ってくるのも広くはない部屋の中で邪魔になりそうだし、かと言って紙ベースでは彼の目に触れる機会が少なくなっては意味がない…

で、アプリを利用してみようと。
口コミ確認して悪くなさそうなものをチョイス!
このアプリだと、それぞれの端末にインストールしておくと2人で共有して家計簿が好きな時に編集と閲覧ができる!
しかし、最近使い始めたばかりなのでメリット・デメリットが分かっていないけれど。
レシートで撮影して、読み込むだけで計上されることが素晴らしく便利。
以前も同じようなアプリをインストールしたけど、レシートの読み込みが、全くできなくて、即アンインストールした記憶あり(^_^;)
今回はバージョンアップしてるのか、何回か撮影すれば大抵きちんと読み込みしてくれます。

で、付けていると見えてくるのが、車で長距離移動する際のセブンカフェの利用とか、彼が買って帰ってくる大量のアイスクリーム購入量とか…削減できるだろうけど、仕事で疲れてる彼氏にそのくらいのことは我慢してもらいたくない。

私の方はと言えば、たまに食材をロスすること。
賞味期限を切らしたり、野菜を腐らせたり(ー ー;)
一週間ほど実家に帰る前に使いきれなくて「食べておいてね」と伝えておくけど、そのまま残ってて全部ダメにしたり、肉を余らせて冷凍するも、一カ月後に解凍してみると、食べたことないくらい不味かった…Σ(゚д゚lll)
まだまだ修行が足りません!

うちの先月の家計は、外食費は別で一週間1万円くらいでした。
お菓子、ウチカフェ、アルコール…
減らせるところはまだまだあるけど、相方さんと意思疎通しあい納得した上で必要なところはそのまま、不要なところはザックリカット!
お菓子は私も一緒に頂いてるので、あんまり言えない(笑)
手作りお菓子を作ってくこととかで、ゆっくり気付かれないくらいのスピードで削減できるところはしていけたらなぁと。

何よりも彼も節約には積極的だし、私が不在の時のレシートも取っておいてくれて「記入しておいて」と渡してくれるから嬉しい。

同棲生活の平均的な生活費とか検索してみたけど、なかなか公開してる情報がなかった。
現在の私達の生活費は、ほとんど彼氏が出していて、私はたまにセブンカフェを奢ったりするくらいだけど、皆んなはどんな感じで生活費の負担を分担しているんだろう?
半年ぶりに会った友人。

…二人目のママになってました‼️
安定期に入ってようやくランチ行けた🍴✨
いや、前回会った時には、旦那様との夫婦生活がなかなか上手くいかないとセキララに話してくれていたけれど、その後、妊活は上手くいったようです💖

彼女の話が正しいのであれば、夫婦で長年話し合い、ようやく、こうのとりを待ちはじめた最初の月の2回のトライで赤ちゃんが出来たとのこと…

一人目も初めて夜を共にした日に出来たとか。
凄いなぁ~神秘です。



ひとまず、三月からの出費はこの星占い付きダイヤリーのweeklyに記入して行こうと思います。
手前のピンクの電卓、簿記3級の勉強のためにと以前セリアで購入するも、使いにくい…(簿記には)

そして月末にはExcelで作成した家計簿に入力してグラフ化して確認してみようと思います。


こんな記事が
なぜお金に好かれる人は家計簿をつけないのか

以下抜粋

いろんな方の家計診断をしていると、意外と家計簿の意味合い(必要性)を理解している人が少ないことに気が付きます。この点を理解せずに家計簿をつけても、何ら家計が改善しないことが起こりえます。

家計簿の「つけ方」ばかりを気にする人もいますが、「家計簿の役割」をしっかり理解できれば、細かいやり方やルールは人それぞれでよく、つけやすい方法で問題ありません。


では、「家計簿の役割」、つまりその「必要性」とは何でしょうか?

ズバリ「正しいお金の使い方」になっているかどうかのチェックです。家計簿は正しいお金の使い方を身に付けるためのツールなのです。


一言でいえば、「生き金」かどうかです。

お金は使ったら、無くなります。でも、お金で交換したモノやサービスは残ります。手に入れたモノやサービスが、自分の人生にきちんと役に立つことで、失ったお金は生かされたといえます。


大切なのは、「何を」買ったかではなく、「なぜ」買ったのかです(動機)。そして、それらがきちんと自分の人生に生かされているかどうかまで把握するのが理想です。


本来の目的を達成するためには、「費目」と「金額」の羅列だけの家計簿は卒業しましょう。加えて、購入動機を書き込んでください。日記感覚でOKです。



30年以上かけて培った金銭感覚…さて、数か月で家計を把握できたとして、改善にとなるといつになるやら…

しかし遅いことはないとして、少しづつ進めてこう!


上で引用しているファイナンシャルプランナーさんの別の記事にはこんなものも

なぜ、たった月3000円台の節約が2%複利の投資に匹敵するのか


将来が不安 →(なので)運用

という構図に違和感がぬぐえません。理由はおもに2つあります。

1つめの理由を説明するのに、簡単なシミュレーションをしてみたいと思います。

月1万円を30年間、積立運用を行ったとしましょう。年2%で複利運用できたとすると、30年後の元利合計は約494万円になります。年3%であれば約584万円。投資元本は360万円ですから、それぞれ134万円、224万円も殖える計算です。

これだけ殖えるとなれば、悪くありません。「運用はすべき」と考える人が多いのもうなずけます。

しかし、こうも計算できます。

それぞれのリターンを投資期間の360月で割ってみます。要はひと月あたりの平均リターンを求めるわけです。

134万円÷360≒3,730円
224万円÷360≒6,230円

これで何がいえるかというと、1万円とは別に月3,730円ずつ毎月貯めることができれば、30年後には年2%で複利運用した場合とほぼ同じ額になる、ということです。月6,230円ずつであれば3%複利と同等です。

月1万円でリスクを取れるような方であれば、それ以外に3,730円や6,230円を捻出するのは難しくないでしょう。現実問題、無理のない数字だと思います。

つまり、運用をする前に、まずは家計を引き締めましょう、ということです。これが、“なので運用”に疑問を感じるひとつめの理由です。

平たくいうと、月3,730円や6,230円の「節約」は運用にも匹敵する、ということです。


運用で得られたお金は、楽して手に入れたお金の方に近いでしょう。本来であれば、自己資金でリスクを取って運用していたわけですから、ある意味正当に得られた結果ですが、どこかマーケットがもたらしてくれた“たなぼた”的な要素がからみ、パーッと使おうとする意識が働きやすいようです。お恥ずかしながら、私自身、身に覚えがあります。


、「使う」には2種類あることに気が付きました。「いい使い方」と「悪い使い方」です。「悪い使い方」は、いってみれば「ムダ使い」です。ムダが少なくなれば、「いい使い方」が残ります。そうなれば、結果的に節約と同じ効果である貯蓄ができます。

それを私は「ときめき買い」と呼ぶことにしました。

正直、こんまりさん(『人生がときめく 片づけの魔法』で知られる片づけコンサルタント・近藤 麻理恵さん)のパクリです。

こんまりさんは、ときめくものだけ身の回りに置きましょう。それ以外は捨てましょう、ということを片づけの技術として提唱しています。この「お金版」です。

ときめくものだけ買いましょう。あとは買うのをやめましょう、ということです。これであれば、前向きに家計に取り組めます。

そこで、言い直すと、「運用の前に“ときめき買い”を」ということになります。

これら2つの理由から、大事だと思うのは「順」です。

運用を否定するつもりは毛頭ありません。私自身、運用が大好きでいろんな運用にトライしてきました。ただし、家計改善(ときめき買い)が第一であって、次に運用。大事なのは、この手がける順番です。


以上、自分の為のリンク、覚書でした。