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ぴーやんのブログ

日々の出来事や読んだ本の感想などを気が向いた時に更新してます。
自分史も始めてみました。

12月、1月とブログを書くのを完全にサボっってました。

とりあえず、いつもの読書記録

「久遠の檻 天久鷹央の事件カルテ」 知念実希人   125冊目

「老い力」             佐藤愛子    126冊目

「細川ガラシャ夫人(上)      三浦綾子    127冊目

ここまでが去年の12月分。自分でもびっくりの100冊越えでした。

2022年も読書は続けますが、冊数は数えないでおこうと思います。

自分のペースでぼちぼちと読んでいこうかと。

それでは年明けから今までの読んだ本たち。

「細川ガラシャ夫人(下)      三浦綾子

「もう時効だから全て話そう。重大事件ここだけの話」 一橋文哉

「私が見た未来 完全版」      たつき諒

「大怪獣のあとしまつ」       橘もも 脚本 三木 聡

「うつ病九段 プロ棋士が将棋を失くした一年間」   先崎 学

「夏物語」             川上 未映子

「地球外生命 アストロバイオロジーで探る生命の起源と未来」 小林憲正

「黙秘犯」             翔田 寛

 

写真は今年、室津に食べに行った蒸し牡蠣。大粒でプリプリでした。4個で五百円

10月の読書

「護られなかった者たちへ」    中山七里       109冊目読了

「鬼滅の刃1〜23」    吾峠呼世晴       110冊目〜123冊目読了

「ひとつむぎの手」     知念実希人         124冊目終了

 

遅ればせながら、今更ですが鬼滅の刃に夫婦でハマって、単行本を大人買いしてしまいました。

ストーリーを事前に知っていたからか「無限列車編」が一番面白く読めました。

小説は今の所、結構精神的にしんどくて2冊でした。

9月は少し気分も低調で、読めたのは4冊。

 

「聖地と日本人」    小松和彦       105冊目読了

「僕たちはガンダムのジムである」  常見陽平 106冊目再読了

「山本五十六」     半藤 一利      107冊目読了

「将棋で会った泣ける話」 桔梗楓他11人    108冊目読了

 

今年の読書は予想外に冊数が伸びて100冊を超えましたが、

150冊を目標にさらに頑張りたいと思います。

8月は嫁さんと岡山まで、テレビでやっていた角煮そばを食べに。

味は、いまひとつかな。これなら大人しく、ステイホームしとけばよかった。

「犬部!」          山田あかね   101冊目読了

「孤狼の血」         柚木裕子    102冊目読了

「死刑執行人サンソン」    安達正勝    103冊目読了

「色仏」           花房観音    104冊目読了

 

懲りずにこの日曜日嫁さんと出石まで蕎麦食いに行きました。

家の駐車場でセミの脱皮中の姿を発見。

 

そんなこんなで、7月の読書

 

「はじめの一歩 131巻」 森川ジョージ   95冊目読了

「黙過」          下村敦史     96冊目読了

「身分帳」         佐木隆三     97冊目読了

「ランクA病院の愉悦」   海堂尊      98冊目再読了

「二十歳のソウル」     中井由梨子    99冊目読了

「AV時代 村西とおるとその時代」 本橋信宏 100冊目読了

 

今までに無いペースで100冊読了達成です、

最近、記憶が怪しいので読んだ内容を覚えているかと言われれば、非常に怪しいです。

ま、1冊読むごとに脱皮して新しくなってると思ってください。