Wordをもっともっと使いこなす、上級へのテク
Wordで英単語の入力が苦手の方、
簡単にできるワザがちゃんとあります
こんにちは、アラカン太郎です。
なんだかんだとパソコンとその関連する話題をお話ししてきましたが、今回からWindowsの必須ソフトといえるWord、ExceiなどのOfficeソフトについても取り上げていこうと思います。
ところで、↑のように日本語の文章にも英単語が交じるケースというのは、結構ありませすね。
まあ、カタカナで書くという手もありますが、Word、Officeなどいうのは、やはり英語で表記したほうが分かりやすいといったケースは多々あります。
この日本語に英語交じりの入力、あなたは苦労せずできますか。
まあ、英語が得意な方は問題ないでしょうが、そうではないとスペルの間違いなどがないかと結構気を使います。
でも、私の場合は、そんなことはほとんどありません。
●Wordの機能を使いこなしている人は少ない
普段よく使うWordてすが、ワープロソフトとして充実した機能を備えています。
ところが、いつも使っている、結構昔から使っている割には、その充実した機能を使っていないというのが実情のようです。
特に、今日お話しをしているような日本語に英単語が交じった文章で、英単語の入力がスムーズにできないとなると文章を一気に書き上げようという時には大きなブレーキ、マイナスになります。
●ここまでに入力した英単語、全て日本語で入力した
Wordでは、ここまでに使ったような簡単な英単語は日本語で入力することができます。
方法は、いつも通りに日本語で入力をします。例えば、Smartと入力したいのなら「すまーと」と入力して変換します。
変換候補の中のり「英語に変換」を選択し、Enterキーを押します。
変換候補が「smart」という候補に変わりますから、選択とEnterキーを押すして入力を確定させます。
●2度目以降はいきなり変換候補に
この操作の嬉しいのき、1度上記のように英単語に変換をした単語は、2度目以降の変換時には自動的に変換候補に入っているようになります。
ただし、この機能に対応している英単語は限定されていますから、自分でよく使う英単語は単語登録をしておけば、スムーズに入力ができます。
では、今日はここまでにします。次回もお越しをお待ちしています。
簡単にできるワザがちゃんとあります
こんにちは、アラカン太郎です。
なんだかんだとパソコンとその関連する話題をお話ししてきましたが、今回からWindowsの必須ソフトといえるWord、ExceiなどのOfficeソフトについても取り上げていこうと思います。
ところで、↑のように日本語の文章にも英単語が交じるケースというのは、結構ありませすね。
まあ、カタカナで書くという手もありますが、Word、Officeなどいうのは、やはり英語で表記したほうが分かりやすいといったケースは多々あります。
この日本語に英語交じりの入力、あなたは苦労せずできますか。
まあ、英語が得意な方は問題ないでしょうが、そうではないとスペルの間違いなどがないかと結構気を使います。
でも、私の場合は、そんなことはほとんどありません。
●Wordの機能を使いこなしている人は少ない
普段よく使うWordてすが、ワープロソフトとして充実した機能を備えています。
ところが、いつも使っている、結構昔から使っている割には、その充実した機能を使っていないというのが実情のようです。
特に、今日お話しをしているような日本語に英単語が交じった文章で、英単語の入力がスムーズにできないとなると文章を一気に書き上げようという時には大きなブレーキ、マイナスになります。
●ここまでに入力した英単語、全て日本語で入力した
Wordでは、ここまでに使ったような簡単な英単語は日本語で入力することができます。
方法は、いつも通りに日本語で入力をします。例えば、Smartと入力したいのなら「すまーと」と入力して変換します。
変換候補の中のり「英語に変換」を選択し、Enterキーを押します。
変換候補が「smart」という候補に変わりますから、選択とEnterキーを押すして入力を確定させます。
●2度目以降はいきなり変換候補に
この操作の嬉しいのき、1度上記のように英単語に変換をした単語は、2度目以降の変換時には自動的に変換候補に入っているようになります。
ただし、この機能に対応している英単語は限定されていますから、自分でよく使う英単語は単語登録をしておけば、スムーズに入力ができます。
では、今日はここまでにします。次回もお越しをお待ちしています。
USBメモリについて、知っておくべきこと
何かと便利なUSBメモリ
正しい使い方、知ってますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンを使うほとんどの方がお持ちのUSBメモリですが、知っておくべきことがいくつかあります。
というこで、今日は身近な記憶媒体USBメモリについてお話しします。
●正しい取り外しをしていますか
USBメモリが普及するまでは、フィルの持ち運びというとフロッピーディスクでやっていました。
(そんな昔ではないのに、懐かしいです)
フラッシュメモリーを使っていますから書き込み速度も早く極めて便利です。
価格も近頃では2GBで千円以下となり、デザインも多彩になりアクセサリー感覚で使えます。
で、手軽になったのはいいのですが、取り扱いはちゃんとしていますか?特に問題なのが、≪パソコンからUSBメモリを取り外すとき≫です。
「ファイルのコピー-が終わったのを確認して、取り外しています」では、ダメです!
・USBメモリの正しい取り外し方
タスクバーにあるUSBメモリのアイコンをクリック。
出てきた表示をクリック。
安全に取り外しができるという表示が出たら、OKをクリックして取り外します。
●USBメモリにも寿命があります
ところで、何でもそうですがUSBメモリにも寿命があります。
USBメモリの寿命は、何年というような時間ではなく使用回数によります。
頻繁に使えは時間的には短くなるという訳です。
で、どれくらいの回数を使えば寿命が来るかというと、各メーカーの製品によってその値はまちまちで、一概に決める事はできません。
一般的には、少なくとも数万回は耐えられるように設計されているといわれています。
一つの目安として品質の高いUSBメモリは10万回の書き込みに耐えるといわれています。
一方、安価ものは早目に寿命が来るといわれています。
ま、一口に10万回といってもピンときませんが、5年ぐらいを目安にするとといいかもしれません。
USBメモリは、外部からの衝撃等によってデータが失われる事もあります。
大切なデータをUSBメモリ1つだけに保存しておくのはリスクがありますから、別の記憶媒体にバックアップをしておくことをおすすめします。
では、今日はここまでにします。次回もお越しをお待ちしてまいます。
正しい使い方、知ってますか?
こんにちは、アラカン太郎です。
パソコンを使うほとんどの方がお持ちのUSBメモリですが、知っておくべきことがいくつかあります。
というこで、今日は身近な記憶媒体USBメモリについてお話しします。
●正しい取り外しをしていますか
USBメモリが普及するまでは、フィルの持ち運びというとフロッピーディスクでやっていました。
(そんな昔ではないのに、懐かしいです)
フラッシュメモリーを使っていますから書き込み速度も早く極めて便利です。
価格も近頃では2GBで千円以下となり、デザインも多彩になりアクセサリー感覚で使えます。
で、手軽になったのはいいのですが、取り扱いはちゃんとしていますか?特に問題なのが、≪パソコンからUSBメモリを取り外すとき≫です。
「ファイルのコピー-が終わったのを確認して、取り外しています」では、ダメです!
・USBメモリの正しい取り外し方
タスクバーにあるUSBメモリのアイコンをクリック。
出てきた表示をクリック。
安全に取り外しができるという表示が出たら、OKをクリックして取り外します。
●USBメモリにも寿命があります
ところで、何でもそうですがUSBメモリにも寿命があります。
USBメモリの寿命は、何年というような時間ではなく使用回数によります。
頻繁に使えは時間的には短くなるという訳です。
で、どれくらいの回数を使えば寿命が来るかというと、各メーカーの製品によってその値はまちまちで、一概に決める事はできません。
一般的には、少なくとも数万回は耐えられるように設計されているといわれています。
一つの目安として品質の高いUSBメモリは10万回の書き込みに耐えるといわれています。
一方、安価ものは早目に寿命が来るといわれています。
ま、一口に10万回といってもピンときませんが、5年ぐらいを目安にするとといいかもしれません。
USBメモリは、外部からの衝撃等によってデータが失われる事もあります。
大切なデータをUSBメモリ1つだけに保存しておくのはリスクがありますから、別の記憶媒体にバックアップをしておくことをおすすめします。
では、今日はここまでにします。次回もお越しをお待ちしてまいます。
断りの返信メールが上手く書けない!
どうもメールの返信か上手く書けない
特に、断りがうまく書けないことありませんか?
こんにちは、アラカン太郎です。
昨日、いいお天気の中、仲間内でお花見しました。
(どんちゃん騒ぎをするなんて、無粋なことはしません)
早めの昼食を、桜を見ながらいただくというようなお花見だったのですが、こういった会合にいつも欠かさず出席するAさんが昨日も来ていました。
で、何気ない会話を交わしていたのでずか、Aさんから質問を受けました。
Aさん曰く、「最近こういった集まりのお歳層をメールでいただくことが多くなりました。電話と違い、不在で失礼するということもないのでいいのですが、どうしてもお断りをしなくてはならないときの返信メールが上手く書けないのです」と。
まあ、お断りをする返信メールというのは、公私にわたってよくあります。
ということで、今日は上手なお断りの返信メールについてお話しします。
●お断りを伝えるときの、「決め言葉」をつくっておく
お断りをする返信メールというのは、書く手(入力ですが)が進まないものです。
ドライに断れる勧誘のメールでも、相手に嫌な思い、ましてや恨まれるような断り方はしたくないものです。
相手のことをよく知っていたりすると、特に表現に悩みます。
でも、そなことで時間を無駄にしては、便利なメールが無駄になってしまいます。私の場合は、そんなことにならないように、公私のパターンでお断りの「決め言葉」を予めつくっています。
1 仕事についてお断りをするとき、できないとき
・「今回の件については、対応が難しいと思います」
・「今回のご依頼にっては、申し訳ございませんが対応できません」
まあ、仕事自体をお断りすることはあまりないのですが(冷汗)、急な打ち合わせやスケジュール変更については、上記のような「決め言葉」を使ってお断りすることがあります。
2 プライベートな関係でのお断りすとるき
・「本当に残念ですが、今回は失礼をします」
・「あいにくですが、○○○のため」
(○○○には、お断りする理由を入れます)
といった「決め言葉」を使ってお断りをします。
ただし、これらのお断りをするときでも、△△△すればできますよというような、補足を付けるようにしています。
●「決め言葉」は、漢字は少な目の方かいい
面と向かってお断りをするというのは、気まずいところもあますが、顔を見て話しをする分本心は伝えやすいといえます。
これが電話になると、顔が見えないマイナスはありますが、言葉を直接伝えている分メールより即応性があります。
相手の出方に合わせて、話しができますから、お断りの理由についてもリアリティを持って伝えられます。
その点、、メールは文字言葉だけです。
ですから、メールでのお断りの場合、「決め言葉」に漢字がズラズラ並んでいると、なんだか堅苦しいものになります。
例えば、
・「御依頼の件は辞退します。誠に申し訳御座いません」
・「御招待欠席いたします… 誠に失礼致しました」
というようなのは、真摯な気持ちは分かりますが、儀礼的過ぎる感じを受けます。
それよりも、
・「お招きの件、欠席させていただきます。本当にごめんなさい」
と書いた方が、残念な気持ちが素直に伝わると思います。
お断りのメールを書いてみて、ふと入力の手が止まってしまうのは、こういったパソコンの変換による漢字の使い過ぎにあるかもしれません。
メールは、手紙の一種ではありますが、手紙よりは、会話に近いと思います。
どうも断りの返信メールがうまく書けないとお思いの方は、「話すように書く」ということを心がけるといいかもしれません。
では、今日はここまでです。次回もぜひお越しください。
特に、断りがうまく書けないことありませんか?
こんにちは、アラカン太郎です。
昨日、いいお天気の中、仲間内でお花見しました。
(どんちゃん騒ぎをするなんて、無粋なことはしません)
早めの昼食を、桜を見ながらいただくというようなお花見だったのですが、こういった会合にいつも欠かさず出席するAさんが昨日も来ていました。
で、何気ない会話を交わしていたのでずか、Aさんから質問を受けました。
Aさん曰く、「最近こういった集まりのお歳層をメールでいただくことが多くなりました。電話と違い、不在で失礼するということもないのでいいのですが、どうしてもお断りをしなくてはならないときの返信メールが上手く書けないのです」と。
まあ、お断りをする返信メールというのは、公私にわたってよくあります。
ということで、今日は上手なお断りの返信メールについてお話しします。
●お断りを伝えるときの、「決め言葉」をつくっておく
お断りをする返信メールというのは、書く手(入力ですが)が進まないものです。
ドライに断れる勧誘のメールでも、相手に嫌な思い、ましてや恨まれるような断り方はしたくないものです。
相手のことをよく知っていたりすると、特に表現に悩みます。
でも、そなことで時間を無駄にしては、便利なメールが無駄になってしまいます。私の場合は、そんなことにならないように、公私のパターンでお断りの「決め言葉」を予めつくっています。
1 仕事についてお断りをするとき、できないとき
・「今回の件については、対応が難しいと思います」
・「今回のご依頼にっては、申し訳ございませんが対応できません」
まあ、仕事自体をお断りすることはあまりないのですが(冷汗)、急な打ち合わせやスケジュール変更については、上記のような「決め言葉」を使ってお断りすることがあります。
2 プライベートな関係でのお断りすとるき
・「本当に残念ですが、今回は失礼をします」
・「あいにくですが、○○○のため」
(○○○には、お断りする理由を入れます)
といった「決め言葉」を使ってお断りをします。
ただし、これらのお断りをするときでも、△△△すればできますよというような、補足を付けるようにしています。
●「決め言葉」は、漢字は少な目の方かいい
面と向かってお断りをするというのは、気まずいところもあますが、顔を見て話しをする分本心は伝えやすいといえます。
これが電話になると、顔が見えないマイナスはありますが、言葉を直接伝えている分メールより即応性があります。
相手の出方に合わせて、話しができますから、お断りの理由についてもリアリティを持って伝えられます。
その点、、メールは文字言葉だけです。
ですから、メールでのお断りの場合、「決め言葉」に漢字がズラズラ並んでいると、なんだか堅苦しいものになります。
例えば、
・「御依頼の件は辞退します。誠に申し訳御座いません」
・「御招待欠席いたします… 誠に失礼致しました」
というようなのは、真摯な気持ちは分かりますが、儀礼的過ぎる感じを受けます。
それよりも、
・「お招きの件、欠席させていただきます。本当にごめんなさい」
と書いた方が、残念な気持ちが素直に伝わると思います。
お断りのメールを書いてみて、ふと入力の手が止まってしまうのは、こういったパソコンの変換による漢字の使い過ぎにあるかもしれません。
メールは、手紙の一種ではありますが、手紙よりは、会話に近いと思います。
どうも断りの返信メールがうまく書けないとお思いの方は、「話すように書く」ということを心がけるといいかもしれません。
では、今日はここまでです。次回もぜひお越しください。








