Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

まだまだ猛暑が続きます。

 

特に、先日に大きな地震があった熊本は40℃前後の最高気温が予想されています。

 

非難されている方は熱中症にくれぐれも気を付けてください。

 

 

車内で昼食を済ませた後に付近の海岸の観察をしました。

 

少し古い感じは受けますが、よく整備された綺麗な海岸です。

 

 

東に向かって長いサイクリング・ロードが伸びています。

 

 

西の方は、砂浜が終わって、岩の海岸が始まるようです。

 

 

それにしても、ここに来る前には海岸はサーファーや海水浴客や釣り人などの、大勢の人で賑わっていると思っていました。

 

実際は、砂浜に人影はなくて

 

この場所は遊泳禁止区域になっているようです。

 

なんでだろう。

 

 

そして、なにやら駐車場に止めてあるクルマのタイヤをパンクさせる輩も出没するようです。

これは行けません、防犯カメラを設置するなどして、犯人を早く捕まえて欲しいものです。

 

 

人影が少ない理由はいろいろあるとは思いますが、日本全体が元気がないことが一番の原因のような気がします。

 

バブルのころの夏休みはどうだったのでしょうか?

 

なにはともあれ、砂浜に人影が無いということは波の映像を撮影するには絶好の条件です。

 

念のために愛車に積んであった撮影キットを持ち出して、波の撮影を行うことにしました。

 

先ずはスマホで砂浜に打ち寄せる波の様子をぐるっと撮影しました。

 

 

約10秒ほどのところで、沖の黄色いブイの右側で、サーフィン・ウェーブが立ち上がっているのが見えます。

 

海の色から、この付近にで海底が浅くなっていることも分かります。

 

これは、もしかしたら、ハワイのノースショアで見られる”ビッグウェーブ”の赤ちゃんかも。にっこり