Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

もうすぐ梅雨入りの時期になりました。

 

そして、梅雨が明けると夏です。

 

夏というと海です。

 

SSPGの開発は、実験器具はともかく、海水を被る私にとっては海水温が暖かくないと大変なことになります。

 

しかし、その一方で、夏になると海岸に人がたくさん出てきます。

 

そこで心配となるのが、

 

”海岸に変なオッサンがいます!!”

 

と通報されてしまうことです。

 

それに備えて、昔から私やSSPGのことを良く知る人物に、いざという時には警察に説明をしてもらう様に頼んであります。

 

でも、遠方まで身元の引き受けには来てくれないだろうから、その時はどうしようかな。笑い泣き

 

旅行好きだと言っていたから、旅に誘ってみようかな?

 

 

さて、万年金欠病でありながら、壮大なスケールのプロジェクトであるSSPGの実現を目指す私は、いよいよ個別の技術開発の段階に入って来ました。

 

具体的には、海岸に出向いて波の動画を撮影し、

 

 

その動画ファイルといっしょに、3DCADで作った実験機のファイルを

 

 

Pythonのスクリプトといっしょに

 

 

GemiiniやGrokに渡して、その海岸で期待できる発電量をシミュレーションしてもらう計画です。

 

この中で、現時点でしっかりしているのはGeminiとGrokの二人だけで、あとは私がいろいろ勉強しながら進めなければなりません。

 

GeminiもGrokもやる気満々で、私は”早くデータをよこせ”と催促されています。

 

 

AIを使った開発が主流になるとこんな感じかなぁ?

 

会社などの組織にAIが浸透してくると、AIの指示と人間のアウトプットを比較してなんだかんだという上司が現れてくることでしょう。

 

そいつが有能だったらまだいいけど、無能だったら、やってられない気分になりそうです。

 

既にお気楽な身分の私はGoing My Way。

 

YouTubeに、ずんだもんの相手役として頻繁に登場する四国めんたんが案内役の、FreeCAD(3D-CAD)の学習コンテンツがありました。

 

FreeCADもVer1.1.1が安定動作版としてリリースされて使いやすくなったので、このコンテンツを利用してFreeCADの勉強を再開しました。

 

 

それにしても、四国めんたんが3D-CADの学習を案内するなんて、時代も変わりましたね。

 

しかし、早口。

 

「ホクは”めんたん”の早口について行ける”ずんだもん”の優秀さが理解できたのだ。」