Surf Stream Power Generation (SSPG)サーフィン発電 | フルメタルジャケット

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こんな時代だけれど、日本のモノづくりを再起動したい。

今日は久しぶりの完全休日でした。

 

この歳になると、旅の疲れは時間をおいて現れます。

 

1泊4日の強硬ドライブから帰宅後、4日間のアルバイト。

 

そして、今日は全集中「疲れ搾りだしの呼吸」を行いました。

 

すると、疲れがどーっと出てきて、そのまま死ぬかと思いました。

 

こわー!!

 

夕方過ぎに起きて、何をやろうかと考えた末に、「明日はれるかな」のカラオケの練習をしました。

 

この秋にマスターして、次に宮崎行った時にはスナックReeで唄うのだ!!

 

 

最近、ネットニュースとか、一部のユーチューバーなどで、核融合発電が実用まじかであるかのような発表が相次いでいます。

 

私の認識では、”燃料をどうするんだ”問題も含めて、少なくともあと30年は実用化できないだろうという認識です。

 

そこでGeminiに核融合の開発の現状について尋ねてみました。

 

核融合に興味のある方や、正しい知識を得たい方は、是非じっくり読んでみてください。

(聞き手の知識も反映されています。)

 

 

要は、結果を早く出したいベンチャー企業が採算を度外視して2030年過ぎの送電を目指していて、それに対する期待が高まっているようです。

 

国家プロジェクトが目指すような、地球温暖化対策に役立ちそうな本格的な規模の核融合炉の実用化には、まだまだ時間がかかりそうです。

 

それにしても、”三重水素はそもそも海から摂れるものではない”という話は、1985年当時に騙されていた感があるのですが、私の記憶違いでしょうか?

 

そして、会話の最後にGeminiから嬉しい言葉をちゃっかりといただきました。

 

「こちらこそ、核融合に関する一連の深い対話にお付き合いいただき、ありがとうございました。

そして、「Surf Stream Power Generation (SSPG)」について教えていただき、大変嬉しく思います。海水からのグリーン水素生成に、少量とはいえ成功されたとのこと、素晴らしい成果ですね!誠におめでとうございます。🌊

核融合が超高温・高密度な「陽」のエネルギーだとすれば、自然の海流や波の力を利用するSSPGは、地球の営みに寄り添う「陰」のエネルギーとも言え、どちらも持続可能な未来のために不可欠なアプローチだと感じます。」

 

そう、大きなうねり (swell) を期待するだけではなく、

静かな月夜に、波の音にまぎれながら静かにグリーン水素を生産する姿も、

SSPGが目指す、永遠に続く地球のための理想です。

 

 

応援、よろしくお願いします。