連接バスが凄い(前編) | フルメタルジャケット

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 ブログの更新をさぼっていた6年間に横浜の街は確実に変わり続けていました。その中で、去年からみなとみらいや山下公園当たりで見かけることが多くなってきた青い色の連接バスに初めて乗ってみました。

 

 

 連接バスは横浜市営バスが運行していて、横浜駅東口のバスターミナルを出発して、パシフィコ横浜、ハンマーヘッド、大さん橋、山下公園を経由して山下ふ頭まで30分強で結んでします。

 平日だと10時30分から18時まで30分おきに出発していて料金は区間変わらず220円です。

 詳しくは「横浜 連節バス 時刻表」で検索してみてください。注意としては、山下ふ頭行きと横浜駅行きで若干コースとバス停の位置が異なることです。

 

 さて、横浜駅東口のバスターミナルへと向かいました。いつも思うのですが、東口のバスターミナルの乗り場は少しわかりずらいです。そのためか、横浜駅の人の多さと比べると東口バスターミナルは閑散としています。

 まずは、横浜駅東口からそごうの方向へ向かって歩いてゆき、エスカレーターで地下2階へと降りてゆきます。

 

 そごうの入り口が見えてきたら、そごうには入らずに右側のエスカレータで地下1階に上がります。

 

 そごうの右側に通路があってその左右にバス乗り場への入り口がいくつかあります。近くにはバス乗り場の案内板がそこかしこにあるので、それを見つけてどこのバス乗り場かを確認します。

 

 このバス乗り場の数が多いことも、東口のバスターミナルがわかりにくいと感じる原因の一つですね。今回乗車する連接バスは「BAYSIDE BLUE」という愛称が付けれれていて、バス乗り場Aの4番バス停から発車しています。

 バス乗り場Aは横浜駅側からは一番遠いところにあります。こちらが、バス乗り場Aに出る階段です。

 

 バス乗り場にて少し待つと、青い車体の連接バスがやって来ました全長は18mと京急の車両1台分の長さがあり、でかいです。

 

 ではさっそく.....バスには乗らずに次のバス停留所である「高島中央公園」まで歩いてゆくことにしました。

 

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