vol. 396

 
 
 
 
 
 
 
燃え尽きました
 
 
一日目より二日目の方が
もっと熱いライブでした
 
 
そしてこういう時は
わたし本気なので
完全燃焼しましたメラメラメラメラ
 
 
 
もちろん仕事の時も
いつも本気ですけど
大きなエネルギーの渦みたいな
そんな経験はやはり特別です
 
 
 
小さな子どもって
例えば何もない広場に
連れていくと
 
 
ただ夢中で走り回っていますよね
 
 
 
 
そして帰りの車内では
秒で寝てしまっていたり
 
 
あんな風にエネルギーを
全開にする事って
しなくなっているなぁと
思いませんか?
 
 
だけどそれは
いつからなんでしょうね
 
 
 
 
クライアント様から
メッセージをいただきました
 
 
あるセミナーを受講されて
最後に一人ずつ発表をする時に
自分だけ思うように
出来なかったんだそうです
 
 
多分自分でも気にされて
いたんでしょうか
 
 
後日何となくその事を
SNSにアップされている
別の受講生さんがいて
 
 
そこに書かれている事が
ひどく気になっているという
内容でした
 
 
クライアント様が
うまく出来なかった事を
書かれていたと思われたんだ
そうです
 
 
だけど、わたしは
その投稿を見ていませんし
経緯の詳細もわかりません
 
 
だから何てお返事したら
いいのか困りましたショボーン
 
 
自分の事をみんなが
目にするところで
出来ないという部分を
さらけ出されて馬鹿にされた
そう思ったんでしょうか?
 
 
でも出来なかったと自分でも
認めているんですよね?
 
 
だから相手の方は
事実を書いてるんですよね?
 
 
陥れる為のでっち上げでもなく
個人の実名を書いてる訳でもなく
 
 
もし、仮に悪意が相手にあったと
しても、このやり方は
効率が悪いと思いますけどね
 
 
 
 
恐らくそれ以前の
問題だとわたしは思いました
 
 
クライアント様のですけどね
 
 
クライアント様の中では
出来ない事を出来ないと
言われてしまう事や
えー、出来ないのー!と
人前で言われる事を
 
 
相手に問題がある
相手が意地悪だ!と
認識して来たんですね
 
 
子どもの頃からずっと
 
 
これ何だかおかしいの
わかりますか?
 
 
玲子さん、冷たい。。
あなたがもしそう感じたのなら
あなたも同じパターンを
持っているはずですニコニコ
 
 
この方の問題は
 
 
成長したくないむっ
 
これ以上頑張りたくないむっ
 
今のままで充分むっ
 
 
そして。。。
 
 
そんなわたしを認めて誉めて天使
 
頑張ってるよね、と言って天使
 
ありのままで大好きと言って天使
 
 
そう思っている所です
 
 
 
つまり自分を評価するのは
常に自分ではなく
どこかの誰かなんですね
 
 
そしてね、それほど
頑張っていなくても
誉めてよね!
 
 
そう思って生きて来たんです
 
 
こういう生き方はいつも
どこか落ち着かない
何となく不安、が常にある
 
 
そうなってしまいます
 
 
出来ないと言われるのは
もしかしたら
有難いアドバイスだったのかも
知れませんよ照れ
 
 
それはあなたが本当は
もっと出来るはずだから
言われて来たんじゃないですか?
 
 
 
 
 
本気を出してみて流れ星
 
 
子どもの頃のように
何も余計なことを考えずに
 
 
一度でいいですからクローバー
 
 
そうするとあなたの世界が
変わりますよ、驚くほどハート
 
 
 
 
 
 
 
今日も最高の一日に音譜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

vol. 396

 
 
 
 
 
 
横浜に来ています
 
 
高橋優くんのツアーの
横浜アリーナ2daysに
参戦のためです
 
 
 
 
優くんのアリーナライブは
初めてだったんですけど
やっぱり一万人は
凄かった!
 
 
去年曲が思うように
作れなくなって
苦しみ抜いたあげくの
アルバム
 
 
『STARTING  OVER 』も
もちろん凄かったけれど
 
 
今回のツアーは
行く度に
 
 
この人どうなってるの!
と、驚くぐらいに別人みたいに
進化していました
 
 
そして昨日は一万人が
ひとつの生き物の
各々一つの細胞みたいで
 
 
大きな生き物が横浜アリーナで
身を踊らせながら
唸っているようでした
 
 
 
プロって
凄いなぁびっくり
 
 
もし素人のわたしが
ボイストレーニングを
受けたとしたら
 
 
ひどい音痴じゃない限り
みんながびっくりするくらいには
歌が上手くなると思うんです
 
 
だけどどれだけ練習しても
プロの歌手並みには
なりません
 
 
でも歌を極めて、プロの
歌手になっていても
こんなに日々
努力し続けてるんですよね
 
 
それはきっと彼が
もっと目指しているものが
あるからですよね
 
 
 
 
 
広島から一緒にやって来た
クライアント様でもある
友達が
 
 
途中で現実なのか夢なのか
わからなくなった~
 
 
そう言ってたけれど
 
 
普段は使ってない脳の回路が
繋がると
不思議な感覚がするんですよね
 
 
わたし達が見ている
この世界は
ホログラムのような物で
実体はない
 
 
量子力学ではそう
言われていますけど
 
 
そのかけらをちょっとだけ
感覚として
感じたりする事が
あるんですよキラキラキラキラ
 
 
だから新しい回路が
繋がったのかも?
 
 
 
わたしはまたまた
余計な物を削ぎ落とす事が
出来たような
 
 
そんな感覚がありました
 
 
そしてもう一度
目指しているものを
明確にする事が出来ましたドキドキ
 
 
そうしてもう一つ
強烈に思ったのは
 
 
最後に残るのは
人柄なんだなぁ
 
 
という事です
 
 
 
大きな夢を手に入れたように
見えていたのに
崩壊して行く人
 
 
そんな人はどれだけ
素敵に見えていて
素晴らしい言葉を使っていても
 
 
芯の部分が黒いんです
 
 
そこを変えるのが本当は
一番難しいのかも
知れません
 
 
そして高橋優くんは
そこ、気付いてるんじゃないかな
そう思うんです
 
 
だからいい波を
出し続けてくれてるんだなと
思いました流れ星流れ星
 
 
 
 
 
たまに日常から外れて見る事って
新しい視点で見ることが
出来て
 
 
とてもおもしろいですよハート
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今日も最高の一日に音譜
 
 
 
 
 
 
 
 
 

vol.395

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお読みいただき
ありがとうございます
クローバー


さて、わたくしブログタイトルにも
”どん底を乗り越えた”と入れて
いるんですけど、そのどん底って
どんな事があったんですか?
と聞かれる事が良くあります
特に最近は多くなりました


それで、今週から火曜、木曜、
土曜の週三回は
自分のプロフィールと言うか
生い立ちを書かせて頂こうと
思います


興味の無い方に取っては全く
面白くない事だと思いますので
どうぞスルーしてやってください


なおその当時の事をなるべく
その当時に思った気持ちで
書こうと思いますので
いつも読んでいただいている
方からは
突っ込みたくなる部分も、
いっぱいあるかと思いますが
どうぞご了承ください
 

 

 

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

 

何となくそんな感じのままで

その内彼は、もう付き合ってるよね?

という態度になって来ました

 

 

そしてどこかに誘われて断っても

じゃあ、何日はどう?この日は?

全く動じずにこにこしながら

聞いてきます

 

 

そう言う態度もわたしからすると

あり得ない事でした

 

 

親に大切に愛されて育った人は

こんな風になるんだ

 

 

圧倒的に

人間として上等な人なんだろうな

 

 

それに引き換え自分はいったい

どうしてこんなにダメなんだろう

 

 

 

その、広い道の真ん中を

ずっと歩いてきたような人は

今度はすぐに結婚の話をしてきました

 

 

それも当たり前のように

 

 

そうして暗い穴の中から

ちょっと顔を出して

『どうしたらいいんだろう』

 

 

そう不安に思っている間にどんどん

話は進んで行きました

 

 

 

 

 

だけど結婚と言う事に少し

期待もありました

 

 

それは小さな頃から何度も

冷たい父や母に対して

 

 

(わたしがお母さんになったら絶対に

 全身全霊で我が子を愛するから!

 絶対にわたしのような思いはさせない

 こんなに冷たい親にはならない!)

 

 

そう思っていたからです

 

 

母親になると言う事は

わたしのたった一つの灯りでした

 

 

そしてもう一つ

嫌で嫌でたまらない家から

堂々と出ていける事でもありました

 

 

そして相手は

わたしがどんなに望んでも

手に入らなかった物を

始めから持っているような人です

 

 

きっと大切にしてくれるだろう

 

 

そうして結婚する事になりました

 

 

 

 

 

社宅の三階での生活が

始まりました

 

 

わたしは職場の歯科医院に

そのまま通っていました

 

 

他のお宅は奥さんも元同じ会社に

勤めていた人が殆どで

専業主婦の人ばかりでした

 

 

何となくよそよそしいな

そんな気もしましたが気になる程では

ありませんでした

 

 

ただ義父がしょっちゅう電話を

掛けてきて

日曜日しか休みの無いわたしに

毎週帰ってこいと言うのには

困りました

 

 

”帰ってこい”その言い方にも

違和感を覚えていました

 

 

しばらくしてわたしは妊娠しました

 

 

けれどつわりが重くて

体重が43㎏まで落ちてしまいました

 

 

産婦人科ではつわりが

あまりにひどいので

今回は赤ちゃんを諦めますか?

そう聞かれました

 

 

どんなに辛くても耐えられる!

だってお母さんなんだから

 

 

諦める事なんて考えもしませんでした

 

 

 

 

 

そんな頃にポストに

恐ろしい物が配達されてきました

 

 

信販会社からの督促状です

中を読んで見ると裁判所と言う文字が

目に入りました

 

 

どうしよう

わたし犯罪者と結婚してしまったわ

 

 

 

 

育ってきた家ではお金の無駄使いに

とても厳しくて

一つの物を大切に取り扱って

長く使っていました

 

 

ローンの事を月賦と言っていた父は

その月賦が大嫌いで

全て現金で払っていましたし

払えないような物は欲しいとも

思わないような人でした

 

 

だから父の事をケチだと

思っていましたし

家は貧乏なんだとずっと

思っていました

 

 

 

そう言う世界からいきなり今度は

裁判所です

 

 

 

 

でもこれはまだ、ただの始まりでした

 

 

色んな所がここから

崩れ始めていきました

 

 

 

 

       つづく

 

続きはこちらから右矢印プロフィール⑩

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

自分では、もうどうにもならないと感じている方、何となく生きづらいと思っている方、
新しい視点から見てみると解決策が見えるかもしれません。

お問い合わせはこちらから

 

 

 

 

 

 

 

 

vol.394

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日から3月ですね

昨夜から家の前の道路で

夜間の工事が始まったみたいで

 

 

何らかの音がずっと聞こえて

いました

 

 

 

時々眠りが浅い時に、その音に

目覚めそうになりながら

それでもまた眠るを繰り返して

結構しっかり眠れていましたお月様

 

 

昔、尾道の社宅のアパートで

向かいの棟のベランダの温水器が

夜中に稼働している運転音や

 

 

照明器具のコンデンサーの音が

かすかな音だからこそ気になって

一晩中眠れない事が

良くあった事を思い出しました星空

 

 

あの頃のわたしよ

あなたは病んでたね

だけど良く頑張って

生き抜いてくれたねおねがい

 

 

そしてよくぞそこから抜けだそうと

あきらめずにもがいてくれたよね

 

 

だからお陰で今はこんなに

幸せです

それはもう、毎秒クローバークローバー

 

 

 

 

今のわたしは素敵な人達に

囲まれています流れ星流れ星

もう素敵な人にしか出会わないしね

 

 

そんな素敵な人、そして大好きな人

クライアント様でもある可愛い人が

 

 

わたしのお仕事の新しい肩書を

考えてくれました

 

 

その新しい名前は

メンタリングアドバイザー

です

 

 

メンタリングと言ってもDAIGOの方

では無くてあせる

メンター。。助言者や導く人  から

来ているほうです

 

 

なのでこのブログのタイトルとか

その他もこれから変わっていきますので

よろしくお願いいたします照れ

 

 

 

 

 

それにしてもクライアント様の方から

カウンセリングで思い浮かべるような

 

 

優しく話を聞いて自然と

自分で気付いてもらうとか

 

傷付いた心を癒すとか

 

トラウマを消すとか

 

 

そんな感じじゃあ全然ないよね

 

 

だからカウンセラーでは

伝わり切れないよね

 

 

だから何か玲子さん独自の

名称を考えたら?

 

 

そんな風にいっぱい言っていただいて

 

 

新しい名称まで結局

クライアント様に

考えていただきました

 

 

こんな幸せな事ってあります?

 

 

いや実際にあったんだけどねあせる

 

 

だけどこれね、もしわたしが

誰かの愛からの言葉を

素直に受け取れなかったり

聞く耳を持っていなかったとしたら

 

 

何も変わっていないんですよね

 

 

 

 

いえいえ、申し訳ないから大丈夫です

 

自分で何とかしますから

 

 

こういう事を言う人って

ものすごく控えめな、

人に気を使う人そうですけど

 

 

意外と深い所には

自分のやり方しか認めない

誰かがやった事のあらばかりが

見えてしまうから

それなら自分でやるわ!

 

 

そんな気持ちが隠れていたり

するんです

 

 

そのくせ躊躇しないで人にお手伝いを

頼める人を見かけると

 

 

なんて図々しい人なの!

わたしはこんなに気を使っているのにむかっ

 

 

なんて憤慨したりするんですよね

 

 

だけど心の深い所と

表に出している自分が違い過ぎてると

その内辛くなってくるんです

 

 

そこを統合してあなたの進むための

エネルギーを

レーザー光線みたいに集中できたら

もっと楽にどんどん進めるのになぁキラキラ

 

 

 

 

だからもっとお伝えしていきたいなぁと

改めてそう思いました

 

 

あなたはもっと素晴らしいんだよって

言う事を虹虹

 

 

わたしと関わってくださってる皆さま

本当にありがとうございますハート

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

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vol.393

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いつもお読みいただき
ありがとうございます
クローバー


さて、わたくしブログタイトルにも
”どん底を乗り越えた”と入れて
いるんですけど、そのどん底って
どんな事があったんですか?
と聞かれる事が良くあります
特に最近は多くなりました


それで、今週から火曜、木曜、
土曜の週三回は
自分のプロフィールと言うか
生い立ちを書かせて頂こうと
思います


興味の無い方に取っては全く
面白くない事だと思いますので
どうぞスルーしてやってください


なおその当時の事をなるべく
その当時に思った気持ちで
書こうと思いますので
いつも読んでいただいている
方からは
突っ込みたくなる部分も、
いっぱいあるかと思いますが
どうぞご了承ください
 

 

 

 

 

 

 

**********

 

 

 

 

 

そのサークルは修了時間が

夜の9時とか10時だったので

 

 

女の子は帰り道が危ないからと

同じ方面の、車で来ている男の人に

自宅近くまで送ってもらうように

配車をされました

 

 

 

 

会社の青婦部と言う所から言われて

参加している同じ寮の男子二人と

 

 

その寮の近くの女子一人と

途中に自宅があるわたしと

四人でいつも帰る事になりました

 

 

21歳のわたし

その日が誕生日だったので22歳に

なりたてのわたしは

 

 

それまで現実の男性に全く興味が

ありませんでした

 

 

小さな頃に好きだったのは

アニメのリボンの騎士

大きくなってからは漫画の

ベルサイユのばら

 

 

どちらも後継ぎがいない家に

女の子しか生まれなくて

その子を後継ぎの男の子として

育てて行くと言うお話です

 

 

男の子が欲しくて

だけど生まれて来たのは

女の子

 

 

それを無意識に

自分と重ね合わせて

いたんだと思います

 

 

だけど自分はそのままの

ここにいてはいけない子

 

 

男の子なら違ったのに

男の子ならもっとのびのび明るく

みんなと付き合えたのに

 

 

 

 

 

そんな思いの末に

女性として見られることをとても

悪い事、だめな事と思うように

なっていました

 

 

その当時はスマホなんて

ありませんから

自宅の電話に男子から電話が

掛かったり

 

 

友達伝えに誰かの思いを聞いたり

手紙を渡されたり

 

 

そんな事があるともの凄く

重苦しい嫌な気持ちになりました

 

 

電車通学をしていて

見も知らない男性から

ラブレターを渡された時は

特に落ち込みました

 

 

 

 

 

知らない人に何度も

女性として見られていたなんて

もうだめだ、わたし堕落した!

 

 

それはリボンの騎士サファイアが

隣国の王子フランツに恋をして

たった一度ドレス姿で舞踏会で踊る

 

 

そのシーンを見た時に感じた

当時は幼な過ぎて言語化できなかった

 

 

その時の気持ちと同じでした

 

 

 

 

 

 

 

サークルで一緒に帰っていた四人は

その内助手席の男子は

車を買ったので自分で帰るようになり

 

 

もう一人の女子はサークル内で

彼が出来てその人が送って

帰るようになりました

 

 

結果的にわたしが助手席に

格上げされて

良く話すようになりました

 

 

自分でも嫌になるくらい

屈折しているわたしと違って

 

 

その人はもの凄く親に愛されて

大切に育てられて来て

 

 

自分の思った事を心でもう一度

反芻する事も無く

そのまま言葉にできる人なんだと

そう思いました

 

 

 

 

きっとこの人は自分が

ここにいてはいけない子なんて

思った事は

ただの一度もないんだろうな

 

 

完全に敗北したような気分でした

 

 

 

 

 

そして春から夏になる頃に

サークル内で

あの二人付き合ってるらしいよ

そんな事を噂されるように

なって行きました

 

 

 

          

          つづく

 

続きはこちらから右矢印プロフィール⑨

 

 

 

**********

 

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございます照れ

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も最高の一日に音譜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなたの問題を作っている原因を探して、とらわれている物の見方をひっくり返します。

自分では、もうどうにもならないと感じている方、何となく生きづらいと思っている方、
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