今夜は、知人が10年ぶりのLIVEに

立つと聞いて観に行ってきました。




(顔は見えないアングルにしておきます)



昭和のヒットソングのレパートリー🎵





いつも見ている知人とは別の顔で、

いつも以上にイキイキしてました。




やっぱり、

人は好きなことをやってる時は、

輝く✨もんです!




今夜は知人のオーラ(?)に

刺激をもらいました。





もっと自分を楽しんでもいいよなー♪




そんなふうに思ったしだいです。




真面目一本槍にならなくていい。



昔からの風潮で、

真面目に努力しなきゃダメでしょ👎


ってあるじゃないですか?



今だに昭和を引きずってたようです。




真面目や努力もいいけれど、

アソビがないと窮屈になっちゃう。




こっちが堅苦しくしたら、

相手もそうなっちゃうしね。




今回LIVEを覗いたら、

いつもと違う刺激をもらえましたー。





こういうのって意外とだいじなんですよね。





さあ、新しい一週間も、

このノリでいっちゃおー😊






「人をつなげて、場を回す」



このフレーズが、
数日前から何度もやってきます。



ふむふむ、


なんとなくは分かるけど、
さらに、何かがある気がする。


頭の片隅に置いていたところ、

なるほど、そういうことか!
と読み解けました。




何度も出てくる図。







図が表す仕組み

  1. 一人ひとりが自分の役割を回す(赤い矢印)

     → その人自身に利益や誇りが生まれる。


  2. 他者に向けてつなぐ(青い矢印)

     → 仲間にも有益な状況が巡る。


  3. 全体の輪が回る(円の循環)

     → 生活者全体に恩恵が広がる。


  4. 結果として

    生活者主体の循環が成立する

     → やらされではなく

    「自ら回したくなる場」になる。







言葉にしたまとめ

  • 一人の回転が仲間を動かし、

    仲間の回転が生活者全体を動かす。


    利益と誇りがめぐるから、

    場は自然と自律して回りだす。





    力づくで場を回そうとしなくても、

    この仕組みによって、

    ビジョンを共有し、

    適材適所の役割につけば、

    場は自ずと展開していく。








今日は短めにいこう。




相手を赦した時、

同時に自分は赦された。




赦すと、赦されるは、

体感的に同義語なんだと初めて知った。