風の時代の成功法 -39ページ目
今夜は、知人が10年ぶりのLIVEに
立つと聞いて観に行ってきました。
(顔は見えないアングルにしておきます)
昭和のヒットソングのレパートリー🎵
いつも見ている知人とは別の顔で、
いつも以上にイキイキしてました。
やっぱり、
人は好きなことをやってる時は、
輝く✨もんです!
今夜は知人のオーラ(?)に
刺激をもらいました。
もっと自分を楽しんでもいいよなー♪
そんなふうに思ったしだいです。
真面目一本槍にならなくていい。
昔からの風潮で、
真面目に努力しなきゃダメでしょ👎
ってあるじゃないですか?
今だに昭和を引きずってたようです。
真面目や努力もいいけれど、
アソビがないと窮屈になっちゃう。
こっちが堅苦しくしたら、
相手もそうなっちゃうしね。
今回LIVEを覗いたら、
いつもと違う刺激をもらえましたー。
こういうのって意外とだいじなんですよね。
さあ、新しい一週間も、
このノリでいっちゃおー😊
「人をつなげて、場を回す」
このフレーズが、
数日前から何度もやってきます。
ふむふむ、
なんとなくは分かるけど、
さらに、何かがある気がする。
頭の片隅に置いていたところ、
なるほど、そういうことか!
と読み解けました。
図が表す仕組み
一人ひとりが自分の役割を回す(赤い矢印)
→ その人自身に利益や誇りが生まれる。
他者に向けてつなぐ(青い矢印)
→ 仲間にも有益な状況が巡る。
全体の輪が回る(円の循環)
→ 生活者全体に恩恵が広がる。
結果として
生活者主体の循環が成立する
→ やらされではなく
「自ら回したくなる場」になる。
言葉にしたまとめ
一人の回転が仲間を動かし、
仲間の回転が生活者全体を動かす。
利益と誇りがめぐるから、
場は自然と自律して回りだす。
力づくで場を回そうとしなくても、
この仕組みによって、
ビジョンを共有し、
適材適所の役割につけば、
場は自ずと展開していく。
今日は短めにいこう。
相手を赦した時、
同時に自分は赦された。
赦すと、赦されるは、
体感的に同義語なんだと初めて知った。

