昨日に続いてお金との付き合い方の話しです。

 

 

 

 

「お金=労働の対価」はお金を表す一面でしかない。

 

 

 

 

多くの人は、「お金=「限られたもの」と思っています。

 

 

 

でも実際は、お金は急激に膨張していたのです。

 

 

 

 

こちらが世界の総資産をあらわすグラフ↓

(AIから導いた)

 

 

 

 

 

 

 

ここ200年ほどで急激に世界のお金(資産)は増えていました。

 

 

 

 

 

 

元々0だったものが、今や500兆ドル

 

 

 

 

ドル建ては分かりにくいね。

 

 

 

 

 

日本円に換算すると、

 

7京5000兆円!!

 

 

 

 

円建てにしても分からんかった、、。

 

 

 

 

 

数字が大き過ぎてピンとこないけど、

お金について分かったのは

 

 

お金は、人間がつくった創造物だということ。

 

 

 

 

減るものではなく尽きるものでもない。

 

創造から現れ、増えるもの。

 

 

 

 

今や天文学的数字にまで膨れ上がった。

 

 

 

 

 

ということは…

創造によりお金は生み出せると言える。

 

 

 

 

 

 

徐々にお金の正体が見えてきましたよ。

 

 

 

 

 

 

 

ここで一旦まとめます。

 

 

 

 

 

お金の正体はこれだ↓

 

(AIとのやりとりにより導いた回答)

 

 

 

 

 

それは「信用」と「未来への期待値」

 

 

 

 

 

「信用」       = 信じてもらえること

 

「未来への期待値」= 価値を生み出せる見込み

 

 

 

 

👉 この2つを数値化・交換可能にしたものが「お金」。

 

 

 

 

 

 

お金とは、

 

 

「信用」と「未来への期待値」

 

「信用」と「未来への期待値」

 

「信用」と「未来への期待値」

 

 

 

 

 

 

 

 

公式が分かったことにより、

逆算でお金は生み出せると言えませんか?

 

 

 ↓  ↓  ↓

 

 

 

人々の「信用」に足るものを打ち出し、

それが「未来に期待を与える」もの。

 

 

 

 

 

 

 

お金に対する思い込みが外れると

お金に対する概念も変わるってもんです。

 

 

 

 

 

 

 

昨日の投稿に書いた、

「ユニークな発想が湧いてきた。」

 

・・というのは、

ぼくがこれまで取り組んだテーマが、

「信用」と「未来への期待値」に合致するからです。

 

 

 

 

そのあたりについては、また続きを書きますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人は「お金」との関係は

切っても切れません。




人はお金によって、


苦しんだり、悲しんだり、

喜んだり、自信をもったり、

傲慢になったり、

悲観して亡くなることもあります。




お金が全てではないけれど、

お金は切っても切れない関係です。




お金とうまく付き合えば

お金に振り回されることなく自由度も増します。




そもそも、お金とはなんでしょう?




お金は労働の対価だと聞くけれど、

それは一面に過ぎません。




お金は、

いつ、どのようにして生まれたのか?



知ってるようでほとんど知らない。





例えば、世の中のお金を全て集めたら

いくらになると思いますか?




お金=総資産として調べました。




今は検索すればすぐ分かります。


(便利なことこの上ない)



 



今、世界の総資産をあわせると、


7京5000兆円になるそうです。





天文学的な数字です!



今は天文学的な金額だけど、

お金の概念ができる前はゼロでした。




ゼロ→ 7京5000兆円




どうすればゼロだったものが、

 7京5000兆円に増殖するのだろう?




また、どのようにして価値がつき、

そこに数字が付くのでしょう?





角度を変えてお金を見れば、

本当の姿がわかってきます。




もしかしたら、

今までのお金への刷り込みが

変わるかもしれません。


 


お金の見えてなかった部分が見えてきたら、

ユニークな発想が湧いてきました。





続きは明日にしますね。


(目がお疲れ気味なので)




あれなんて言ったっけ?



そうそう思い出した

「同調圧力」だ。





社会も、学校も、人とのつきあいも、

同調圧力で回ってるじゃん。




堅苦しいよね。

生きづらいよね。

建前だらけだよね。



つまらなくしてるのは、

同調圧力に屈してるからじゃなかろうか?




本音を語る。

思ったことを言う。



当たり前なことをしてないから、

ストレスが溜まるんじゃない?




もちろん、

相手への「尊重」と「マナー」は心得ておく。




予定調和を崩しちゃって、

同調圧力から抜け出そうじゃないか。



↑これって、もろ自分の在り方だよね。