歓迎ランチ2
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縦方向よりの回転。

よくわからないことを
よくわからないままにしてしまう
それはテレビで流れてくるものを
知っていると思ってしまうから。
結局なにもわかっちゃいないことなんて
腐るほどある。
第二宇宙速度をもたないと
軌道は永遠と秒速8kmを進み続ける。
でも高度2万kmだって同じなんだよね。
けど螺旋じゃない軌道でも
天文学的数字のランデブーはおこる。
全くもっておもしろい。
とりあえずでも、生きてる事に
楽しみがわく。
途方とは、でも、先がある。
限りがあるからといって
やめてしまうよりいい。

そう螺旋じゃない軌道なんですよ。

life live light

雲をいつか手で掴んでみようと思う。
別にバカなわけじゃない。

私が一生を費やしても今ある歴史は到底入りきらないし追い越せない。
唯、見えているものはいつか触れたくなる
そうゆう話である。

空想も想像も頭はややこしい
寝てみる夢も起きてみる夢も曖昧だ


はっきりしているのは今ぐらい
誰に見栄張るわけでもなく地球は回って潤滑に動いてるみたいに

明日コーヒーを飲むのが楽しみなのは
素晴らしい事だって思う。

ミニマム。

一人でできないわけじゃない

あれこれ考えても

やらないよりやるしかない。

ミニマムな最大限の渦を描くすべてが
私の何かなのだ。

足踏みはもうお得意様。

ひけらかして、私は
私の知ってしまった
全てを置いていってみようと思う。

前に出るのは苦手だけれども
前を見て歩くのは当たり前だ。


後ろから指をさされるぐらい
現実はもう失っている世界。

ほしいのは罵倒じゃなくて
ケンカまがいの進みあい。

みなくちゃやりたい方向も方法も定まらない。

考えすぎて考えないで


笑って手を握ってくれるあの人の事みたいに
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