歓迎ランチ2 -5ページ目

walking the park

もう蚊と戦う季節。


久しぶりの気持ちに
突っ走ったら
やっぱりこけちゃった。

でもやっぱりあの人の笑顔や声は
今もしミサイルが飛んできても、飛びだしてミサイルを撃ち落とす事ができそうな気がする。


あの子に
マグマのように噴き上がり
熱い溶岩を流して

そして固まった

広がったものは
新しい形をみいだしたのかもしれません。

ありがとう。

今日気になる狂気。

ささやかに願う事ばかりで

空を見上げたまま私は夢をみる


金城一紀さんの
「対話編」
がずっとずっと

目に残っている

ありがとう

クソハッピーにしてやる。

愛してるも

愛してほしいも

何にも言えないちんけな男だよ全く

俺どうやって笑ってるかな?