ぷんとねる.nl

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H22.5.27
大阪から、オランダ、ヘルダーラント州に移住しました。

日本も、ええねん

オランダも、ええねん

ハイブリッドで、ええねん

お泊まり会が終了

した

解放記念日に

私と娘の

ホリデーを

取り戻すべく

アーネムに

おでかけしました










娘は

マストバイリスト(っていうの?)

持っていて

H&Mで

トップスを

Primarkで

ボトムスを

購入です☺︎


あとキャップ🧢と

サングラス🕶️も

Primarkで


私は

Zaraで

Tシャツを

買いました


Zaraのセルフレジは

UNIQLO方式でした

(商品入れてたら勝手に読み取るやつ)


で、前回

行きそびれた

Dille en Kamille 

お目当ての

マグを

購入しました☺︎

Deventerバージョンに

続き(*1)

Arnhemバージョン

ゲットでうれしい♡




HEMAで

新しいアイテムが

入っているか?

チェックして

(これは娘の必須項目笑)

カフェで休憩





休憩とともに

買ったものを

一点

一点

出してみて

眺めるってのも

娘の必須項目です笑





Zara kidsで

発見した

ちいかわ

買ってませんけど



サンリオは

もうデフォってくらい

よく見るけど

ちいかわは

初めてみました



(*1) Deventerバージョン


毎年

この時期は

小旅行出ていた

のですが

今年は

キャンセルになりました(*1)



のんびり

過ごすはずだったんですけど

急遽?!

息子のレース仲間4人が

うちでお泊まり会

することに

なったのです(驚)



火曜日から土曜日まで。。。



長くね?



中学生

(13歳から15歳の男子)

なので

自分らで

出かけるし

夕飯もどっかで

食べてきてくれたりで

2回だけ

夕飯準備したくらいです




でもまあ

息子の部屋で

みんな

寝られませんから

リビングで

エアーマットレス使って

みんなで寝てたので

リビングで

私はゆるりとできなくて

不便でした



私は

息子のレースを

観に行くことはないので

名前だけ知ってた

友達を実際に

観るのは

興味深かったです


たぶん

息子が

一番年下(知らんけど)なんですけど

カルチャーショックなのか?

ジェネレーションギャップか?

わからんことがありました



#1

やたらデオドラントスプレーを

使い、香水ぶんぶんふりかける


もう、むせるわ!いうくらい

みんなそうするので

驚きました

息子は、パパの影響かなあーって

思ってたら

他の子もそうだったので

オランダ男子はそうなんですか?

日本の中学生も

いまどきの子はそんなもんですか?


#2

食細い!


息子は普段から

あまり食に興味ない

感じで

量は食べませんが

食べ盛りの年齢だと思い

量をそれなりに

作ったのに

食べなかった。。。

ピザとボロネーゼや

チャーハン(オランダでいうナシ)や

冷凍唐揚げなど


レーサーだから

いっぱい食べない(体重気にしてる?)

のか?

オランダのおっさんらも

思ってるより

食べないから

そんなもんなの?(*2)



#3

やっぱり門限バグってる


22時前くらいに

外に遊びに行こうとすることが

あって

私、うるさいおばさんだったかも

ですが

「それはあかん、もう寝る時間やろ?

今から遊びに行くのは

おかしい」って

全力で止めました

「うちの親は、別に構わないっていうよ!」って

言われたけど

全力で下手なオランダ語で

「あーかーんー」言いました


おじさんは

私が断った後で

男子らに「何かあったら大変だから」って

やんわり

おまえ悪者になりたくないんだな?!

おおん?

ってくらい忖度してた(笑)


ちょ、マジで

どうなってんねん

オランダキッズの門限(*3)



#4

くたくたぬいぐるみ持ってきてる子いた♡


もう、これ

サイコーに

かわいかった

癒された

中学生男子でも

そういう子もいるんだ!って

すごく新鮮でよかったです



そんなこんなで

なんとか

みんな帰った後の

開放感よ☺︎



おつかれっした 私


〜追記〜

北はフローニンゲン

南はブラーバントから

中間地点?!の

ズトフェン(Zutphen)に

集まったようです



(*1)おじさん足の回復が思ってたより

遅かった件(笑)



(*2)日本人の燃費が悪いのか??



(*3)うちはうち!ですね


小学校も

中学校も

明日から

2週間のバカンス

のオランダです

 

 

いつも

このメイバカンシー(5月休暇)は

姑と共に

バカンシーハウスを

借りて

小旅行に出ます

 

 

 

今年は

運転できない

ケガ人の

おじさんなので

予約を

キャンセルにする

つもりです(*1)



 

まだ

キャンセルに踏み切らないのは

おじさん本人が

一縷の望みを

もっているためです(笑)

 

 

そこまで

小旅行行きたいなら

近場で

私の運転できる

電気自動車で

行けるところを

プランBで

提案したのですが

 

途中で充電するのが

嫌なのか?(ビビり)

 

 

却下でした

 

 

 

なんやねん(フン!!)

 

 

日本みたいに

オートマ車が

気軽にレンタルできる環境なら

私が運転できるのにな。。。

って

思ったけど(*2)

 

おじさんは

ケチなので

レンタカーも

却下されるだろうな

って

思います

 

 

 

私は

小旅行に行っても

日本の温泉旅行のように

上げ膳据え膳とは

いかないので

別にどうでもいいのですが

 

子どもらは

残念かもですね

ごめんね

 

 

 

(*1) ケガの多い、おじさん 

小旅行中に鹿と衝突して

旅行終了したこともありました

 

(*2) 日本ではプレゼン代わりに

プリウスに乗せたけど、これ効いていないのかな?

そろそろ、長距離に耐えられるハイブリッドかEVに

買い替えて欲しい

 

息子の

レーシングカートの

ことで

もうひとつ

 

 

息子は

オランダチャンピオンシップ(*1)に

参戦しているのですが

 

シーズン前に

参戦料は払い込んであります

 

 

なのに

膝の怪我で

絶賛療養中の

おじさんは

運転できないので(*2)

息子を

連れて行くことが

できないのです(残念)

 

 

 

シーズンおわた。。。

 

 

ですよ(笑)

 

 

チームに所属していたら

問題なかった

かもですが、

うちは

財力がないので

チームに所属はしておらず(*3)

個人で参戦しているので

運搬、チューンナップなど

全部自前です

 

 

 

参戦料(まあまあ大金)を

払い込んでいるし

チャンピオンシップのチャンスを

棒に振るなんて

息子もおじさんも

悔しすぎるので

レース仲間に相談です

 

 

すると

 

 

とても気のいい

親切な

レース仲間の

ご家族(2家族)が

協力を申し出てくれ

連れて行ってくれることに

なりました!

ありがたい限りです

 

うち1家族は

ちょっとした

日本の路線バスくらい

ある

大型のキャンピングカーで

来てくれ

びっくりしました

 

イメージだけど

こんなの↓


 

そして

カートを運搬してもらわないと

いけないのですが

レース仲間のママが

おじさんの車と

大型牽引車を

運転できるということで

お願いすることになりました



 

こんなの

運転できるなんて

すごい!!

 

 

 

 

ほんと、

親切なレース仲間に

恵まれて

よかったですね

 

あ、私は

娘のお世話もあるし

レース場には同行しません

 

重たいレーシングカートを

牽引ワゴンに運び込んだり

荷物の詰め込みなどは

手伝います(重いんだよ)

 

 

(*1)

全7戦のうち、ベルギーとドイツで4戦あって

オランダ国内は3戦なんだそう(笑)

なのに、オランダチャンピオンシップ

っていうね(ベルギーやドイツからの参戦者も多数)

 

(*2)

オペ後6週間はドクターストップで

運転できません

 

 

(*3)

ちらっと聞いた話では、チームに所属していると

運搬、チューンナップはしてもらえる?のでしょうが

1戦あたり日本円で30万円くらいかかるっぽいです(怖)

うちはおじさんが、経験者ということもあり

メカニックできるみたい(節約レース)

息子もおじさんに教え込まれていたおかげで

自分でそれなりにレース中に

チューンナップできたらしく、周りがびっくりしたそうです

中学1年の

息子は

英語

ドイツ語

フランス語

授業が

あります


3ヶ国語も

大変ですよね


言語は苦手らしく

四苦八苦

しているっぽいです



日本だと

英語だけですよね

中学生では



大変だよなあって

思ってたんですが

息子

レーシングカートで


ドイツのサーキット場へ

行ったり

ベルギーのサーキット場へ

行ったり


この週末は

ベルギーの南部

フランス語圏の

サーキット場へ

行くらしいです🏎️






そうなると

ドイツ語も

フランス語も

実際、かなり

触れる環境です



日本だと

英語習っても

実際、英語必要な場面って

少ないですよね



オランダ人が

複数言語を

理解するのは

やはり環境なんだなって

思いました



うちの

おじさんは

ドイツ語と

英語はできるっぽいけど

フランス語は全くできません

ジュヌセパって

よく言ってる(笑)



冬季五輪

WBC

終わっちゃって


次は

W杯ですね⚽️



そんな中

この

𝕏


見かけた

兄が



このW杯の

ナインチェ

欲すぅい〜

と言うので



よっしゃ!

って腕まくりで

請け負いました💪🏻



いろいろな

オンラインショップが

ありましたが


ここで

どうか?






なぜなら


名入れサービス

あったので(笑)






兄も

名入れ

希望というので



オッケーと

発注です☺︎






そして

届きました〜



🇯🇵の部分に

名前入ってます⭐︎




一時帰国時の

オランダ土産に

いつも

困るのですが

今回は

これで決まりです♪(*1)



--- 一応ひとこと ---

石破さん支持とか

そういう話は

していませんので

悪しからず

政治の話じゃなくて

ナインチェの話です☺︎


(*1)一時帰国お土産

2年前は

ベルカンプの

記念紙幣をお土産に

しました



今年の

夏休みの

一時帰国便を

探さないとなあって

うっすら

リサーチ始めた頃


イランへの攻撃が

始まっちゃいました。。。



もともと

私は

中東経由に

いい思い出がない(*1)

ので

選択肢には

なかったので

ああ、

やっぱり

リスキーだったんだな

って思いました



去年以上に

ユーロ高だし

中国経由ですら

安いとはいえ

そこまで安くはなく(悲)


ソウル経由が

高めだけど

欧州経由で

ストの被害に

遭うより

いいかな?って

候補でした



すると

どうでしょう。。。



いつのまにか

超絶高く

なっていました(驚愕)


直行便が

1番リスクが低いので

一応見ましたが

KLMなんて

「なんでや?」

ってくらい

強気の

高額チケットで

無理中の無理でした(笑)


じゃ、

原点!?に

戻って

何かあった時に

フォローが手厚いだろう

日系で(*2)

探すべ

となったわけです


高かったとしても

それは

保険みたいな

もんですからね





すると

JALさんで

比較的お求めやすい

チケットが

あったのです!

3人分

€4000以下‼︎


行きは

フィンランド経由で

フィンエアーですが(*3)

帰りは

ロンドン経由で

JALです



どちらも夜便なので

早朝に家を

出なくていいのが

さらにいい♪


実はフィンランドでの

乗り継ぎが15時間以上

あるので

空港ホテル予約しましたが

それでも

安いから(笑)



そんなこんなで

とりあえず

3人分チケット予約完了


あ、おじさんですが

足の治療経過で

一緒に行くか

どうか

決めるというので

今のところ予約していません


今回はお留守番でも

いいと思います(こころの声)






(*1)妥協の妥協でドバイ経由の緊急帰国


(*2)コロナの混乱で、これからは日系に限る!と強く思いましたね


(*3)フィンエアーもちょっといい思い出はないのですけど


というわけで

事故った

翌週

オペの日時が

決まりました!!

 

意外と?!

早い対応?

 

 

膝のお皿が

すっ転んだ衝撃で

本来ある位置から

大きく離れたので

それを

元の位置に

戻すオペらしいです

 

膝蓋骨脱臼

ってことかな?

 

 

オペといえば

オペ前後で

入院かな?

って

思ったのですが

 

 

ここは

オランダ

 

入院なんてしないんですよ

奥さん!!

 

 

まずは

ウェブ上で

問診票や

輸血やらの承諾書などを

送信し

オペ前の注意や

食事(絶飲食)のことなどは

動画見るのかな?

なんかそんなことしてました

 

当日

予約時間に

おじさんと

病院へ行くと

そこで

もう一度

看護師さんから

最終チェックを受けました

 

その予約時間から

さらに

待たされ

私は娘の学校の

お迎え時間になったので

帰ったのですが

 

その後

オペ着に着替えて

麻酔

オペそのものは

1時間ほど

そして

麻酔からの覚醒と

オペ後のバイタルなど

整い次第

帰宅という

流れでした

 

 

 

入院しないんだ

やっぱり

って

思っちゃいました

 

てか

入院しなくても

大丈夫なのね

 

私、看護学校卒業したのですが

看護学校での

外科病棟の実習なんて

オペ前後の

患者教育をすること

って

感じだったんですよね

呼吸練習とか

ベッド上での運動とか

なんか色々あったんですよ

(もう30年前のことなので忘れたけど)

 

オランダではそういうのいらないんだ(笑)って

思いました

 

 

というわけで

当分

在宅ワークの

おじさん

 

 

 

「亭主元気で留守がいい」

をしみじみ感じる日々です

 

早く良くなってね〜

 

 

ーーー追記ーーー

出産時も

入院なく

すぐ帰宅させられたな。。。

 

息子の時は、6時間滞在

 
娘の時は、4時間弱滞在

 

表題の通り

おじさん

救急車で

運ばれました

 

 

あれは

先週のことです

 

非常に

恥ずかしいのですが

おじさん

自転車で

ウィリーを試みて

すっ転んで

膝を負傷しました

 

自宅を出て

5mの地点で

 

 

すごく痛がり

立つのは

無理と言い張るので

 

あ、大袈裟

外国人

って

ちょっと

思ったのですが

 

膝を

触診して

びっくり

膝のお皿に

触れないのです

 

膝が

グニョグニョ(怖)

 

すると

お向かいさんが

「どうしたの?」と

駆けつけてくれ

 

通りかかった

ご近所さんが

「私、看護師だから

ヘルプするよ!!」と

駆け寄ってくれました

 

ありがたい(涙)

 

 

ということで

私が

112(オランダの119番)

に連絡して

おじさんに

自分で救急車を

要請するように

指示しました(電話貸しただけね)

 

 

うちから

病院は

結構近いので

割と

すぐに

サイレンも鳴らさず

救急車は

到着しました

 

 

救急隊の方が

ご近所さんを

見て

ご家族ですか?と

 

 

いいえ

私が

家族です

 

すーっと

アジア人の私が

出ると

「オオォ」と(笑)

 

 

私も

救急車に乗り込むのかな?

って

思ったら

 

「あなたは

自分の車で

来てもらった方がいいので

よろしく!」と

 

おじさんだけ

救急車に収容され

サイレンも鳴らさず

病院へ

搬送していきました

 

 

私も

一応

子ども連れて

病院へ

 

 

16:30ごろに

病院について

なんやかんやの

診察待ちなどで

結局

18:00過ぎに

おじさんの処置室に

案内され

 

「今日は

これで帰宅してね

来週オペでーす」

「オペの日時は追って

連絡しますねー」と

 

私の車で

おじさん

帰宅しました

 

 

あ、入院しないんだって

思いました

オランダだなぁ

 

 

というわけで

片方の膝が

全く曲げれない状態で

自宅療養です

 

そして

オペを

迎えます。。。

 

オペ編に続く

 

 

 

ーーー追記ーーー

昔は

ウイリーで

走り続けられるほど

だったと

おじさん

豪語してますが

もう57歳

 

運動会で

久しぶりに

全力疾走して

アキレス腱切れる

お父さんみたいだなって

思いました

 

自信ある人ほど

こういう

自損事故

起こす気がします

 

ファイトやで

異国で
面識のない人の
葬儀に
代理で
花とカードを
渡しに行く


という
ミッションを

おじさんから
言い渡され

行ってきました🫡



おじさんは
その日
仕事で
どうしても行けず
でも
すごく
尊敬していて
お悔やみの気持ちが
溢れて
「Hitomiと
子ども2人で
いってきてくれ
頼む!!」と

花とカードを
忘れるな!

と。。。


花は近くの
アルバートハインで
出来合いの
ブーケ💐を
カードは
AIに聞いて
オランダ語で
なんとか(笑)


そして

いざ、葬儀会場へ🚙

葬儀会場は
舅の時に行った
Zutphenなので
遠くないです(*1)





葬儀時間より
15分前に着いて
早め
と思ってたら。。。





めっちゃ
車 車 車
駐車場が
溢れています‼︎



早めじゃ 
全然なかった(汗)


そして
会場で
ご遺族に
そっと
花とカードを
渡せば
いいって
思ってたら


入場待ちの
列が
ながーーーーーーい(驚)


子どもと
これは
思ってたのとちゃうな
とか言いながら
寒風の中
入場を待ちました(とほほ)


なんとか
会場に入ったのですが
ざっとみた感じ
200人くらいいて
どこに
ご遺族が
いるのかも
全くわかりません!(焦)

息子は
ご遺族の人の顔が
わかるのですが
これは辿り着けそうにない
というので

葬儀会場の
スタッフに
「これらをご遺族に
渡していただけませんか?」
託して
撤収しました


顔見知りの方が
1人いて
「どうも」
と会釈して
ちょっとホッとして(笑)

だって
どこを見ても
オランダネイティブって感じで
場違い?!な
アジア人母と
子2人が
キョロキョロ
しているのですから(笑)

ひとり
私はシュールだな
って
ウケてました


そして
会場を
後にしようと
列と反対向きに動くと


「Hitomi!!」と
私の名を呼ぶ人が


おじさんの知り合いで
我々の
結婚式にも
きてくれた
おっちゃんでした(笑)

なんか
知り合いがいて
ずーっと
場違いだなって
思ってたのが
ちょっと救われました(ほっ)


日本だと
みんな列になって
祭壇前で
お焼香して
ご遺族に
挨拶って
できるかもですが
オランダは
披露宴みたいな
故人の動画を見たり
家族のスピーチを聞いたり
一同で
故人を偲ぶって
感じなんですよね。。。
これは
舅のやつで
知っててよかったです



というわけで
私らは
撤収なのです

ミッションは
なんとかコンプリートですよね


おじさんが
夕方帰ってきたので
こうだったよーって
説明すると

あー
そんなに人が〜って

故人は
キックボクシングで
名を馳せた方だったそうで
アーネスト・ホーストとも
知り合いとか?
だからZutphenだけじゃなく
オランダ各地から
参列者がいたんだろうと。。。


そして
おじさんに
夜に開かれた
レセプションにも
駆り出され
全然知らない方々に
「お悔やみ申し上げます」と
握手などしてきました

故人の
ご兄弟が極真空手の師範
ということで
「私、日本デ
ベンキョー
シマシタ」
「ニホンジン
デスカ?」と
日本語で喋ってくれました(嬉しい)
おじさんより
日本語上手でした(笑)


いやー
難しい
ミッションでした

(*1)驚きしかないオランダの葬儀