去年 このブログに アップし残した 記事を一挙公開(笑い)
(早い話がこのままだと、機を逃し 塩づけになってしまうから)
去年の サラリーマン川柳ベスト10です。
メイクでは無いけれど 歳になるとまぶたが 下がり、細い目が増す増す
細くなり視野が狭くなる これでは車を運転するにも不利。
医療保険で医療整形を行い、瞼を切開して二重にする事も出来るそうだが 痛いのは嫌だ。
(家族が経験有りで、すっごい痛かったと脅かされた)
で今流行りの メイク用接着糊で二重にすると、今度はまぶしくて、まぶしくて。
上の「父から・・・」は、あるある経験。
20年前初めてパソコンで ホームページを立ち上げ(「山ゆき」と言うタイトルでした)
知りあいに「写っているか?」と電話しました(笑い)
当時のハンドルネームは「 山 光」山好きな方たちと 盛り上がりました。
休刊となりましたが「outdoor」誌の編集部員さんともメールを交換していました。
当時の覚えがある方「コメント」で連絡下さい。
去年の秋祭りの一コマ 給水タイム
上 歩道に花束が。 新聞記事によると ゴルフバッグを 車のトランクに 積み込み中に後ろから
運送会社のトラックに追突された。
下 その現場は 40メートル先の赤いタテカン辺り。
手前の現場では半年の 間に2件の 死亡事故があった。
うちの店の前の通りは人身事故多発地点30年間で10人も亡くなっている。
直線道路が3キロも続くのでスピードを出しすぎるのか?うちの店にも
一度、車が突っ込んだ。
深夜の事でけが人はなし、シャッターを壊され壁にも穴が開いたが
修理費30万円は相手の保険で賄った。
忘れもしないが平成始めの頃の3月17日未明の日曜日、昨夜から飲んでいた
若者四人が乗った車がセンターラインを越えて横向きに停車、対向の4トン車が突っ込んだ。
もの凄い音で起こされ窓から下を見ると事故車とトラックは五メートルも離れて停車している。
どちらの車も跳ね返されていた。
乗用車は横から追突され、運転席を残してほぼ、ペシャンコ。
トラックの方はルームランプが灯いていて、ドライバーはハンドルに突っ伏してピクとも動かない。
他の車は通らない(日曜日の深夜三時頃)し、もの凄い静寂に包まれていた。
直ぐに警察に通報した。
乗用車の運転者を残して3人が即死した、事故現場は翌朝テレビ中継されたらしい。
それがうちの店の真ん前3メートルの場所でしたが、 らしい と言うのはその日は予約してあった
キャンピングカーを家族総出で早朝 買いに行ったのだった。
で買ったのは中古のロデオ4WDキャンパー (150万円)だった。
つまりは、事故慣れというか、死亡事故は珍しく無かったと言う事。
それは それで 恐い話ではある、
三人も亡くなったのに、ああ またかと言う感覚になってしまうのは・・・・。
もっと怖いのはそれより一年前に遠方に通う高校生の娘の為に
早朝五時半に起きていた女房が二階の窓から下の道脇に止まった4 トントラックを
目撃した話だ。
トラックを降りてきた運転手と目があったそうだ。
運転手は目を伏せ 後部の幌の中に消えたそうだ。
それから三日間 トラックはそこに駐車したまま、三日目にパトカーが来た。
お巡りさんが幌を開ける、床に包丁が転がっていて、ためらい傷で血だらけの男性が
幌の鉄柱に首を吊っていた。
この記事はずーと書けないでいたがもう、30年が過ぎたのでアップしました。
その現場は後方の黒い車の右横です。
一連の出来事で右、北側から来る風水が良く無いのではと
左の大きな旧家は正門を封鎖、裏門を正門に替えた程だ。
だが、人身事故は減っていない。
気にしていたら生きて行けないので スルーしている。
この下でも人身事故

此処では2件の事故があった
怖い話はおしまい。
日向ぼっこ中の ノラ 2匹
ネコの顔は左右対称が多いが、このネコの左目下に N のマークが。
目力といい好みのノラです。
下 暮れに見かけた松飾り、門松も松飾りの一つで元々は松だけだったが、
鎌倉時代辺りから竹も加わったらしい。
その頃は竹は「寸胴 ずんどう」と呼ぶ切り方で下の写真の様に真横に切ってある。
斜めに切る「そぎ」と言う切り方は 徳川家康が「三方が原の戦い」で武田信玄に敗れたので
次は切るぞと言う念を込めて始めたものと 言われている。
下 立て穴住居跡 遺跡の再現。
下 と上
冬枯れた 樹に カラスの巣が一つ
下の樹には二つ



















