表妙義山 2000年
この時の体験エッセイを山と渓谷社の「アウトドア」が掲載してくれました。
ナンバー8の「表妙義登山奮闘記」を観て下さい。
下 直ぐに第一石門につく
下 中央右よりに第2石門が見える.カニの横這いを伝い第2石門を目指す
カニの横這い
クサリを頼りに垂直の岩壁を登る
下 第2 石門 をくぐり抜け次は下る、 水が染み出ていてツルツルと滑る。
下 3人で歩いていてどうしてこの写真が撮れたのか?
答えは2枚の写真をつなぎ合わせている。 同じ場所でシャッターを切っているのですが、
右の写真は私が撮り、妻にカメラを渡すと走って左の位置まで戻りカメラに収まった。
こういう事を考え付くのが楽しいのです。
下 切り立った崖
下 第4 石門
下 第4石門から望む 大砲岩
山と渓谷社の 「アウトドア」2001年1月号に掲載さた。
「表妙義登山奮闘記」 これは初めての依頼で書いたエッセイ。記念的 作品です










