ナンバー83 しょっちゅう更新する(トカゲの散歩) | 堀切光男のエッセイ畑

堀切光男のエッセイ畑

主にエッセイ。





五月十八日 早くも田植えを 終えた田んぼにシラサギと思われる


来客が。





葛西用水




五月十七日 この葛西用水路沿いには面白いモノがまだまだ有ります。


最近、大きな望遠を担いだカメラマンをよくみかけるなと思っていたら


カワセミを狙っていたようです。 ルアーをキャストする人も多い。


バスとこれからの季節は雷魚狙いだそうです。


雷魚は八十センチのをルアーで釣った事が有りますが。


物凄い引きであわやロッドを折られるところでした。







「春なれや 蛙飛び込む かけ廻る」の記事、どんどん伸びて行っています。


もう一度観てね。






五月十六日


暖かい陽気に公園の池では亀さんが甲羅干し。




五月十五日


突然ですが「ニコニコ動画」に7と8 「めぐみちゃん」 と「君が 好きだから」を


投稿しました。


検索はこのすぐ下に書いてあるパート6「恋を 求めて」の記事を参考にして下さい。


「ニコニコ」を開いて検索タグを使ってみて下さい。


投稿者は「ラーメン屋春ちゃん」となっています。


ひとつ開くと「関連」から全てみれます。


動画の投稿容量不足からレベルをうんと落としているので、ピンボケです。


歌詞はこのブログの先の方で紹介してありますので、そちらを観てください。


一応これで作詞作曲シリーズは 終わりました。


次はどんな動画を投稿しようか、思案中です。






芭蕉の取材中に古い祠を見つけました。


この話は「春なれや 蛙飛び込む かけ廻る」のラストに書き込みました。

じーと見つめて下さい。


江戸城の石垣? 実は1つの岩なんです。




突然ですがと書けばもうわかっちゃうけど「ニコニコ動画」パート6をを投稿しました。


タイトルは、 四十六年前のフォーク歌謡 作詞作曲「恋を 求めて」です。


検索用タグは バラの花束 旅をする 恋を求めてを入れて置きました。






突然ですが、「ニコニコ動画」パート5を投稿しました。


タイトルは「45年前の演歌 作詞作曲です 夜汽車よふるさとへ」です。


ここんところ 立て続けだ? 実は、これまでニコンのデジカメで撮った動画を投稿しようと


あれこれやっていたのですが、1分間の動画でも投稿容量をオーバーしてしまう。


撮影時、一番低い設定にしてもです。そこでリサイクルで探したらソニーのデジカメは


もっと低く設定出来る事が判り、中古(八千円)で購入。


これで撮ると辛うじて容量に収まりました。


そこで、予定していたモノを毎日投稿と言う事態になっています。


ただし、やはり映像的にはかなり落ちます。


ピンボケ状態。そして 相変わらず一分少々まで。


早く投稿容量をアップしてほしい。











突然ですが、「ニコニコ動画」にパート4を投稿しました。


タイトルは「40年前の歌謡曲 作詞作曲です 夕焼け赤とんぼ」 です。


何故か 表氏の写真が真っ暗で何も写っていませんが、中身はちゃんと見られました。








五月九日


じっと見つめていると、あの映画「クリフ ハンガー」の垂直の崖に見えてきますよ。




突然ですが「ニコニコ動画」パート3に投稿しました。


タイトルは「45年前のフォークソング 作詞作曲です」です。


(わだわだ 作詞作曲とうたっているのは、著作権がうるさいから)


このブログでも紹介した「雨」という曲を投稿しました。


ただ、容量の不足で一番だけです。


早く容量をアップしてもらいたいなあ。






五月八日


虎は死んで 皮を残すといいます。


大木は切られて テーブルを残しました。


しかも、方位付き。


恵方巻を食べる時に便利です。



五月七日


暖かい陽気に誘われてトカゲさんが 散歩中


和歌山南部辺りのトカゲはこれより もっと大きく青っぽくて、とても綺麗な色をしている。


直ぐに 尻尾を自ら切って逃げる。


切られた尻尾はしばらくはクネクネと大きく動いており、敵の注意を引いている。


それを 放し飼いの鶏が見つけてぱくりと やる。


トカゲの尻尾は又、直ぐに 生えてくるそうです。


「トカゲの尻尾切り」と言う言葉は「上の者が 下の者に全てを責任転嫁する」と言う意味ですが、


「又、直ぐに 生えてくる(繰り返される) 」と言う意味にも使えそうですね。






五月七日


突然ですが、「ニコニコ動画 第2弾」を投稿しました。


タイトルは「カラスの 運動会?」です。


そういえば「ガ―とクー」の二羽の写真も見つかりましたので、


ブログ「ガ―とクー」に追加して置きました。








五月六日


こんな張り紙がありました。


動物にエサを「あげる」というのは 間違いだそうです。


正しくはエサを「やる」だそうです。


「エサをくれてやる」というのなら判るのですがエサは「くれないように」と言うのは


少し変なような気がしますが、それは私だけでしょうか?


それとも、ダイエット中のネコさんが、あたしにこれ以上食べさせないで、


「くれないで」とお願いしているのかな?




五月八日


今読者さんの指摘で、もう一つの解釈ができると言う事が判明しました。


ねこなどの 動物(に)では無く(へ )にした事で、猫たちに呼びかけているようにも取れると言うのです。


つまり、


「ネコさんたちへ、僕たちには エサを下さらないようにお願いします」


と言う意味だとか。


うーん、なるほど。 これが一番 正解なのかも。









アベックのハトが体を寄せ合って恋を語り合っていましたが


無粋な男がシャッターを切ったのでフラッシュに驚き、あわてて一羽が飛び立ちました。


残された彼女の方( たぶん) が


「なに?私をおいて 先に逃げちゃうの?あんたって、そんな男だったの?」


と言って おります。 (たぶん)





五月五日


今日は熱い!だけど週明けには天気が崩れ又 気温が下がるのだとか。


扇風機 は出したんだけど ストーブはもう少し様子をみるか?


そんな訳で二台が並んでいる。