Melodies From Mars -230ページ目

(SoM)連休中の・・・

列挙していきます・・・

Arrest/拘引
再録につき省略。輪の代わりにはとてもならない・・・

Argent Sphinx   (2)(U)(U)

クリーチャー - スフィンクス   R

飛行
金属術 - (U):Argent Sphinxを追放する。次の終了ステップ開始時に、それをオーナーのコントロール下で戦場に戻す。この能力は、あなたがアーティファクトを3つ以上コントロールしている場合にのみ起動できる。

4/3

・・・

2マナくらいあればまず死なない点は非常に強力で、往年の虹のイフリートを彷彿とさせる優良飛行クリーチャーですね。

・・・

Volition Reins   (3)(U)(U)(U)

エンチャント - オーラ   U

エンチャント(パーマネント)
Volition Reinsが戦場に出たとき、それがエンチャントしているパーマネントがタップ状態である場合、それをアンタップする。

・・・

押収の色拘束がキツくなった分、アンタップ効果がついたもの。
コストは6マナなので色拘束の影響はそこまで大きくなく、押収と同じように使用できると思います。

・・・

Carnifex Demon   (4)(B)(B)

クリーチャー - デーモン   R

飛行
Carnifex Demonは、-1/-1カウンターが2個置かれた状態で戦場に出る。
(B),Carnifex Demonの上から-1/-1カウンターを1個取り除く:他の各クリーチャーの上に-1/-1カウンターをそれぞれ1個置く。

6/6

・・・

アイツのせいで不遇なデーモンですが、能力はアイツにもプロ黒にも効くので、かなり強力です。
増殖と組み合わせれば虐殺も・・・

・・・

Embersmith   (1)(R)

クリーチャー - 人間・工匠   U

あなたがアーティファクト呪文を唱えるたび、あなたは(1)を支払ってもよい。そうした場合、クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とし、それに1点のダメージを与える。

2/1

・・・

連射は難しいですが、マナアーティファクトやマイアと組み合わせれば、下の環境では無限ダメージとかも可能です。
普通にリミテで使っても、ティムよりは弱いですが、まあまあ活躍すると思いますよ。

・・・

Shatter/粉砕
再録。環境が環境なのでリミテでは強いです。

Spikeshot Elder   (R)

クリーチャー - ゴブリン・シャーマン   R

(1)(R)(R):クリーチャー1体かプレイヤー1人を対象とする。Spikeshot Elderはそれに自身のパワーに等しい値のダメージを与える。

1/1

・・・

パワー分を飛ばすのはなかなか強力で、例えば装備すれば3点4点は当たり前に飛びますしね・・・
ぐらつく尖塔なんかも良いですね。死にやすいですが、1マナ1/1と思えばそんなには。
ゴブリンの酋長などで鍛えてあげても良い働きをします。

・・・

Asceticism   (3)(G)(G)

エンチャント   R

あなたがコントロールするクリーチャーは、あなたの対戦相手がコントロールする呪文や能力の対象にならない。

(1)(G):クリーチャー1体を対象とし、それを再生する。

・・・

クリーチャーがかなり死ににくくなるエンチャント。
単体除去に頼るタイプのデッキ相手なら、かなり有利になりますが・・・
重さがネックで、そこが焦点といえそうです。
リミテでは再生能力だけでも非常に強力で、単体除去シャットアウトも付くとなれば尚更。

・・・

Blight Mamba   (1)(G)

クリーチャー - 蛇   C

感染
(1)(G):Blight Mambaを再生する。

1/1

・・・

超鬱陶しいですね・・・嫌がらせとしか思えないです。
冷静に対処すれば、そこまで強くないんですけどね。でも心象は・・・

・・・

Ezuri's Archer   (G)

クリーチャー - エルフ・射手   C

到達
Ezuri's Archerが飛行を持つクリーチャー1体をブロックするたび、Ezuri's Archerはターン終了時まで+3/+0の修整を受ける。

1/2

・・・

大概は飛行生物との相殺要員でしょうね。警戒されやすい分、抑止力にしかならないかもしれませんが。

・・・

Ezuri,Renegade Leader   (1)(G)(G)

伝説のクリーチャー - エルフ・戦士   R

(G):他のエルフ1体を対象とし、それを再生する。
(2)(G)(G)(G):あなたがコントロールするエルフ・クリーチャーはそれぞれターン終了時まで+3/+3の修整を受けるとともにトランプルを得る。

2/2

・・・

エルフデッキに入れると面白そうなカード。再生は強力ですが自身を守れない点はマイナス。
エルフ踏み荒らしは強力なので、8マナあれば即時使えるという点も含め、使いどころに注意したいですね。
あまり何枚も引いても困るので、2枚程度の採用でいいかと思います。

・・・

Tangle Angler   (3)(G)

クリーチャー - ホラー   U

感染
(G):クリーチャー1体を対象とする。それはこのターン、可能ならTangle Anglerをブロックする。

1/5

・・・

序盤の嫌がらせ用カードですが、これが4マナなので、装備などで強化しないと大した戦果は上げられないでしょう。

・・・

Withstand Depth   (G)

インスタント   C

クリーチャー1体を対象とする。それはこのターン、破壊されない。

・・・

巨大化と比較すると一長一短ですが、より防御に特化しています。
除去呪文をかわす目的での使用では、巨大化と比べるとかなり安心感があります。

・・・

Golem's Heart   (2)

アーティファクト   U

プレイヤーがアーティファクト呪文を唱えるたび、あなたは1点のライフを得てもよい。

・・・

アーティファクトのラッキーチャーム。
組み合わせ次第では無限ライフもできますし、普通に置いてもかなりのライフゲインが見込めそう。
毒カウンターがあるとはいえ、デッキに入れて損はないでしょう。

・・・

Grafted Exoskeleton   (4)

アーティファクト - 装備品   U

装備しているクリーチャーは+2/+2の修整を受けるとともに感染を持つ。

Grafted Exoskeletonが装備しているパーマネントから外れるたび、そのパーマネントを生け贄に捧げる。

装備(2)

・・・

気軽に着脱できないとはいえ、効果は強力です。
リミテで飛行クリーチャーにつけてみたいですね。

・・・

Ichorclaw Myr   (2)

アーティファクト・クリーチャー - マイア   C

感染
Ichorclaw Myrがブロックされるたび、Ichorclaw Myrはターン終了時まで+2/+2の修整を受ける。

1/1

2マナ2/1ブロックされないor2マナ3/3萎縮。
のようなものですが、相手に選択権があるのでどうも・・・使いにくいですね。

・・・

Moriok Replica   (3)

アーティファクト・クリーチャー - 戦士   C

(1)(B),Moriok Replicaを生け贄に捧げる:カードを2枚引き、あなたは2点のライフを失う。

2/2

・・・

夜の囁き内蔵生物。
リミテでは2ドローが非常に嬉しいので、そこそこ使えるんじゃないでしょうか。構築ではもう一つかなーとは思いますが。

・・・

Myr Propagater   (3)

アーティファクト・クリーチャー - マイア   R

(3),(T):Myr Propagaterのコピーであるトークン1体を戦場に出す。

1/1

・・・

普通に使うと3マナで1/1を出すだけなので、修整などの工夫はしたいですね。
マイアデッキならマイアが増えるだけでも結構違うのかもしれませんが。

・・・

Nim Deathmantle   (2)

アーティファクト - 装備品   R

装備しているクリーチャーは+2/+2の修整を受けるともに威嚇を持ち、本来の色、タイプに加えて黒、ゾンビになる。

トークンでないクリーチャーが戦場からあなたの墓地に置かれるたび、あなたは(4)を支払ってもよい。そうした場合、そのカードをNim Deathmantleが付けられた状態であなたのコントロール下で戦場に戻す。

装備(4)

・・・

リミテでは多少重いですが間違いなく強力なカードですので、ピックする機会があればぜひ使用したいですね。
構築では重さをカバーできる要素があれば。

(SoM)9/18分

Auriok Edgewright   (W)(W)

クリーチャー - 人間・兵士   U

金属術 - Auriok Edgewrightは、あなたが3つ以上のアーティファクトをコントロールしている場合、二段攻撃を持つ。

2/2

・・・

金属術達成できていれば凄い強さ。
構築のエクイップなんかはアーティファクト多くできるし良いんじゃないですかね。
二段攻撃って、単純にパワー2倍よりも強いわけで、この獲得条件はちょっと緩いんじゃないかなーとも思います。
うまく使えば脅威になりますね。


今日は1枚のみ。

というわけでライヴの練習に旅立ちます。

音楽ですよ

見事にスポイラーまみれなので、気分転換に音楽の記事でも。



最近、Luke熱が再発しまして。
Luke名義もWagon Christ名義も、PVがアニメで面白いですね。
ユルいアシッドはやっぱりこの人。ツボおさえてるわ・・・

・・・



最近、狂ったようにコレばっかり聴いてます。
すっごい気楽に作ったんだろうなーという曲。
NES音源みたいな感じでこれも中毒性高いです・・・
メロディラインがとても素晴らしいと思います。サウンドとの相性ピッタリだしキャッチーだし。