健康になる方法 -11ページ目

チーズとの決別。


 ちょっと前から気になっていたカゼインフリー。
 短期間試したことはあるものの

 チーズや乳製品大好きなこともあり
 外食時にはチーズをたんまり食べることが
 できるお店を選びがち。

 お家でのチートディでもチーズ食べがち。
 カフェオレ選びがち。

 そんな折、
 以前から腸の調子が悪いけど
 忙しくてほっといたので、腸に向き合うことに。

 ごはんは気をつけてるのに
 何がいけないんだろう。。

 ふと、
 あ~、たまの乳製品ドカ食いかも。
 やめてみようかな~。と思う。
 (こういう時の直感は大体当たる)

 チーズ食べると、喉や胃がつっかかる
 感覚は以前からあって(異物入った感じ)

 そんなこんなで二週間。(途中で夫のソフトクリーム一口貰ったけど)
 内臓が楽です。
 内臓スキャンすると、内臓が入ってないみたいに楽。
 

 外食もチーズたっぷりのお店じゃなくて、

 中華とか。
 お寿司とか。

 なんじゃこりゃ~✨ってくらい楽。
 そんなにチーズ食べてたかなあ。

 食べてたな。

 腸の病気は長期戦っぽいので
 ゆるゆると続けていきますよ~👍

 

 
 

 

食べ物は肝


 食事を替えて三年ほど。

 添加物と動物性、グルテン、砂糖を
 あまりとらない生活で
 
 昔の日本人のような食事をしています。

  注意欠陥障害と、頭の回転と具合が悪すぎ、
 体調も悪すぎだったところから
 
 普通に働けるところまで回復しました。
 勿論労働は疲れるけど、だるさもそこまで感じず

  これさ、スタートラインが激マイナスな
 私でさえこんな変化があったのだから

 最初から普通に能力が高い人が
 この食事をしたらどうなるのか。。?


 

  性能を上げるには正しく食べればいい

  逆に性能を下げたかったら合わない食べ方を
  すればいい

 さらにここからは私の妄想ではありますが

  人(国)をコントロールしたかったら食べ物の肝
 握ればいい。

  こういってしまうと陰謀論ですが

  日本が肥料や資源を輸入に頼らなければ
  ならない現状と

  アメリカがネイティブアメリカンを侵略
  しようとした時、彼らの食べ物(ヌー)を
  根こそぎ殺した。

  ベトナム戦争で枯れ葉剤をまき、
  食べ物を奪う。

  のが重なって見えるんですよね。
  命の源(食べ物)を握る。そして、コントロールする。
  何かあったら、わかってるな?
  的な。


  食べ物で
  病気にもなるし、そうしたら
  得するのは?

  食べ方で人がその人本来の能力を発揮できないと国力が下がります。
  その先にあるのは?
  得するのは?


  
  
  1000000人の人は陰謀論と思うでしょうが
  この感覚がわかる人が1人はいるはず。
  あなたの感覚を大切にしてください。

  そして、できることを。

  誰かの種になればと思い書きました。
  


  

  

 
  

  
 
 
  

 

それが自分のふつう

 

 実は自分が特に農薬に敏感な化学物質過敏症だと知る前までは

 ずうっっと具合が悪く、世の中の人は具合が悪いけど

  仕事や学校に通っていると思っていました。

 

  化学物質過敏症を知ってからは、かれこれ10年はまともに

 お野菜を食べていなかったように思います。

 人並に動いて、疲れにくさがマシになっていた時期です。

 

  オーガニックを知り、これなら食べても具合悪くならないじゃん!!と

 野菜を食べるようになったのが30前後。

 

  私も野菜つくる。と少量だけどつくるようになったのが34歳くらいでしょうか。

 普通にオーガニックを選択しました。

 

  無農薬というと

 

  意識高いとか

  大変とか

  色々なイメージがあって共通してるのは

 

  少数派ってこと。

  でも、私にとってはそれがふつう。

  

  あなたにも、皆は変だっていうけど私にとってはこれが普通なんだけど。。

  と言うことってありませんか。

 

  良い野菜をつくりたいとか

  安心な野菜をつくりたいとか

 

  おいしいを届けたいとか

 

  色々思っていましたが、

 

  原液で飲んだら死んでしまうような液体を1000倍とかに薄めて

  散布しないような野菜を普通に食べて健康で過ごしてほしい。

 

  そんな野菜が普通になったら、

  私は思い残すことはありません。

 

  ただ、多分オーガニックが主流になることは

  ないと思う。

  だって農家さんもお金無いと困るし。

 

  ただ、少数派だけど

  少しでも安心なものを・・と選択している方に

  届いてほんの少しでも、健康にお役に立てればと思います。