coloration extrême amour ♤♤♤ -2ページ目
イメージの世界へ
感覚を研ぎ澄まし
斉藤哲夫の歌の様に
哲学シンガーあるいは
誰しものイメージの世界へ
静寂は自然に戻り
青春の不潔と愚鈍、瓦解の一途へ
悪魔に似てるも無いのだから
紫の煙に巻かれたタバコは
非喫煙者の火の愚の素でない
ヒステリカルの瓦解へ
絵を描けば
絵を描けば
ベルリンの壁崩壊、湾岸戦争終焉
リーマンショックの金融商品は
ブラック企業の社訓に消えゆく
須臾のあるいは....。
小獣医滅、生住異滅
無常の世界であの時のスズメは
あの時の白内障の猫は
自身の心と記憶に奥深く住んで...。
学校から帰ってきた時の
あの心地よい感覚は
三十路後半の今でも心地よく...。
遭難者のトイレ、東京にての
真冬の有料弁当と暖房の救い
コインランドリー、歯ブラシの
スマートフォン女子の優しさの
あの不思議な目
シスター、あるいは
マグダラからの救いの、聖母マリア
教会で挙式をあげると謂うことは
下世話な目線も粋とするので
悪しからずとの
マイカー、マイホーム、ローン
鎖の中にかみさんの微笑みと
「やってらんねぇ」あってもの
ロックンロールは我とての
祝婚歌は「どうしよう...。」
いかれた通報主の氷結
「何パーセントなんでしょうねぇ...。」
風刺家、闇にも住めば
「いっひっひぃー。」
それではまた逢いましょう。
本日はこの辺で。さらば!!
女の子「さばらは?」
。。。。。。。。。。。(笑)
悪者は降らなく、音の無い
絵本の様なものであって
独りで独りで笑っている
どうにかなるなら亡き者の
宴の後はマルチ商法の金色
騙されてはならないのは
麻雀の点棒の赤さや黒さ
濁点を数えて見たところで
景色はそんなに変わらないから
秘密は秘密のままであって
世の中の矛盾に対して
すやすや寝ていればいいと
働きやすささえ悪用されては
溜まったものではないから
世界法則、古来から変わらず
SMSを見てみるあの男の
小説の中の彼氏のような
小説の中の彼女は...。
さてと、さてと、さてと
それを繰り返して男も女も
死んでゆく、生きてゆく
無理のない無理の中に
自殺者の数多、叫び嘆きとも
学校教育は欠陥ばかりだから
ドストエフスキーを
一人で読んでみて...。
地下室の手記からのメッセージ
地下室の手記からの
簡易メッセージ
。。。
歩く姿、今になっても
見えないままの有楽町
最果てまで伴にと
なるのであり、そのままの
ひとり世界、よがらずに
暗闇の宴のハートフル Voice
君のことは君だよ
それはそうだよ
語るのは当たり前の幼なげ
しかし、母性と何ともなる
君のことは君だよ
それはそうだよ
まるで日記のような
別の話のような
伏せられた秘め事は
何処までも、何処までも
何処かに...。
何処までも、何処までもと
アンダーグラウンドな
グレーゾーンは白さであったので
とある美人からの優しさに
あの街の風景、路上
数多の本たちの笑い顔は
悪魔ではないのだから
グラムロックにも口紅と
ルーリードの楽曲と歌詞に
ベルリンは崩壊し、何が残った
司法正論と現状司法は
現状司法でしかなく
宇宙法則、自然の理、愛のテーマ
何が何だかと社会矛盾たちに
自然淘汰される狂った目の人々に
嘆きもなく、ひとときの不幸は
Wi-Fiの文字と場所に消えてゆく
正確なまるか楕円形、飛ばすのは
優しい言の葉、尽きる事はなく
うたとうたの、曲と曲の
捻くれもない美しさに...。
誦じるのはニックネームの
緑と月かラジオ曲、性の日々
NAC、abc、次候補は
こんにちは
逢いませんか
褞袍虎花咲、褞袍虎花咲
歌の芯と柑なくすとの
是
奈良さは、奈良さは、奈良さは
寸暇、片腕、寸暇、片腕、寸暇...。
是、いと、こお、さは、らん、律
。。。
。。
。
竜の落とし子、竜の落とし子
、、、
、、
、
焼け溶けたマリオの赤に
あの小説の、午後の曳航の
子供達の暗黒遊び、腐敗精神
暗黒は滅びるものであり
必定、繁栄せぬものであり
古来からのテーゼ、崩れず
一つのピリオド、ユダは遠くにも
身近かにもであり、誰しもの
人ならば...。
自身の意識、自然なる真っ当在り
似合わない時期は似合うものであるか
鳴らすギターは伏せてもの
場所は場所であり
青森か、あるいは四国
どうにかなるさと
どうにかなるさと
またも旅、何処か我一人
守護霊の導きを、神の導きを
我にどうかと、祷りたまいし
夜の果てへの旅の途上
時に喧騒なるとも
我、生存し、生きたまいき
泥濘の中のトランスフォーマー
崩れ落ちたプラモデルの DREAM
ブルースをトラベリングに託して
ミシシッピから手紙を渡す
Louisiana の海峡を越えて
韜晦にも語るのは国々の御話
お伽話は?
ここがロドスだ、ここで跳べ
飛べない鳥は何某かと
しからば歌舞伎座に
歌舞伎役者に聞いてみるがよい
ラーマクリシュナは舟に乗り
怪奇譚を読みながら
実際にも辿ったらしいぞ
自身の生身でだ
...(沈黙)
シカト慣れした日本国民
塩対応の店員さんたち
そりゃあ疲れる
俺もそうだった時も
あったような、ありましただろ
だろ!
怒るところわからない黒店長
レジスターで、いっひっひ
棍棒で、いっひっひ
梱包するのは、切り落とされた
細かい片腕、いっひっひ
笑ってばかりいると
結局、結局...。
福はウチ、福はウチ、福はウチ...。
鶴と亀が滑った
拾い物の和柄キーホルダー
拾い物の和風キーホルダー
あの部屋が開くのなら
宝石や財産はきっと
日光東照宮の松尾芭蕉
花の名に恥じぬ様に生涯を
年金回らぬ、まんまる詐欺師
あははっ、バカめが!!
わからないアートスクール
楽しい瞬間はあっても
瞬間?
トータルで考えるとだよ
人生はあっという間にと言うだろ。
わからないART SCHOOL
肉食って、憎くてなあ。
落雷はサンダガ縛りで
七尾旅人のエフェクト、30パターン
笑っちまえるな
笑っちまえるな
引き金を引くのは頭脳警察
クーデター論者の報酬後で
いいから...。
暗黒の宴、ここでどこであそこで
あっそううっそうえっそう
アイドルマスター水色は
Heart、または、フィンランドの
万札と、万札の、お金欲しぃ
コドモバンク、ユートピアに
ようこそ日本へ、クソはクソだが
ポーカー水色、青は避けてみよう
オーマイ、ガール、泣いてるだけの
泣いてるだけの
泣いてるだけの
灰色の紋白蝶、昨夜見た幻の夢
鳥の様な寒さにアンダーコールド
捨ててきた現実の
からだを欲しがる虚空の楼閣
砂の上の植物にバイオハザード
毒と緑のどくどくのバイオガ
唱えて、唱えて、許しを獲る前に
捕獲したのは、百円のCDアルバム
虐待施設から、異常なSMの
SNSからSMS、45.46.47.48.49.
童貞にはわからないルートが
あるそうなんですよ。
ほら、処女がまた泣いている。
現代も過去も...。Miss World.
バイト店員の愚痴か主張かで
タバコ占いは決まるような
ものであり。
紅の博打うちは、今も構えて
天才と天才のあの姿のまま
被写体の中で生きている
もはや、何もかもを捨て去った
そんな様な姿の
潔さは
わたしの麻雀見てくださいなんて
それは別にいいけれど
消えてゆく社会の虚無に
何かを汲み取りながら
汲み取りながら
ゴム人間になったなら
無関係な死の中で卵の銀色
コロンブスの吸っていた
Winston に知っている
Windows 2026 頭はマズイ
痛くなる程に永久に生き続ける事が
さあ出来たでしょう
さあ出来たでしょう
無機質なニュートラルな
三島由紀夫の霊言に
カルト団体、自衛隊基地と
武士道の涵養は、今になって
グローバルなコンセプト
アルバムの色は何にする?
誰も答えなければ決まらないと
レコード会社は策略の最中で
夢中になった無為な大学授業
ライトに染めたら?
え?
意味不明、支離滅裂、四字熟語
霧の中に散って仕舞えばいいと
返り血のように憶えているとは
何という、嗚呼、何という
大天使たちも感嘆するその歌詞に
ヤマトパンクス、PK shampoo
水色のテーゼに見るなり損ないの
破壊神と創造主の宗教地区に
今に見るのはGALの金髪 Long...。
ロックンロール永遠なりか
詩人は三好達治、詩人になりたければ
とにかく翠色と透明の霊言に
言霊とするは、破滅の方向性の
吼えている獅子の虎の、Cream
無双、または二刀流、奥義、
仁義なき、あの時の刹那、瞬間
殺傷したるは、影の阿呆人、腑の
申し訳なさに気兼ねなく、綴る
女郎花の文字に吉原は女衒との
軽く避けるは暗黒の同期たちの
戯言、無に帰するだけの
あのキルケゴールの青水色
死を思うのも病かと
目の前が目の前が目の前が目の前が
落ちる...。
目の前が目の前が目の前が目の前が
落ちる...。
ムスタングを手にして
Guitar 水色の風景、濁り...。

