歩く姿、今になっても歩く姿、今になっても見えないままの有楽町最果てまで伴にとなるのであり、そのままのひとり世界、よがらずに暗闇の宴のハートフル Voice君のことは君だよそれはそうだよ語るのは当たり前の幼なげしかし、母性と何ともなる君のことは君だよそれはそうだよまるで日記のような別の話のような伏せられた秘め事は何処までも、何処までも何処かに...。