個人メモ(気になった所の文字起こし)
値下げ
・衆議院 平均5円
女性100%受取が6円
男性55円→50円→4円
・参議院 平均2.5円
女性100%受取が3円
男性55円→50円2円

契約書類はあるのかな?
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衆参選挙をにらんで、立花さんが諸派党構想をあげています。
まぁ、気になるところは沢山あるのですが、特に繰り返し話している「7割お返しします」と「1票につき55円保証します」は気になりますね。
私個人の感想としてはは票の売買にしか聞えませんでした。
マスメディアだけでなく、選挙管理委員会・警察・検察なども当然チェックすべき所でしょう。
出資にも見えますし、金融商品にもみえますね。
「政見放送でキックバックがある」ことを言及しているいうも見所です。
衆議院選挙投票日直前に1票280円だと思ってNHK党に入れてくださいと投票依頼

衆議院選直後「助成金が貰えます」

ここまでくると公職選挙法の条文を読み起こしたくなりますが、
司直の方ならとても簡単な問題ですね。
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2021/04/5 一部文字起こし
22:58
37人立候補して3.03%だったのが来年は74人このちょうど2倍の候補者を出そうと思っています。単純に倍出せば6%それはないでしょうけど
23:14
候補者を2倍に増やして、得票率が2%を下回るかっていうと、それはないんじゃないかな、私はこの諸派連合、NHK党と諸派連合っていうのは、こういう形でさすがに74人全国で出して、2%の得票を取れないかっていうと、これは、ほぼ99%ありえないと思うんです。絶対コレ3%2%以上取ると見ています。
23:50
2%取れば74人候補者を出すのに2.2億円・2億4千2百万かかるんですけど、2%取ればだいたい2.5億円6年で返ってきますから、これで十分ペイできるんで。恐らくこれだけ人数出せば4%ぐらいでは取れるんじゃないか、悪くても3%とれるんじゃないかなと思ってます。3%取れば、これが3.7億円として返ってくるという計算になります。
24:24
来年7月に行われる参議院選挙は我々 NHK党は立候補をしたいという方を、断ることはいたしません NHK党党から公認を受けて立候補したいという人を断る理由がよっぽどのことがない限りはお断りしません。
24:44
今からこのシステム考えて、検討していただければと思います。というのは最低でも3割、いや7割をお返しします。半分取る必要ないってのはよくわかったんで。
24:57
例えば、鳥取島根選挙で3万票を取ったとしますね。そうするとだいたい40円年間入ってきますから、120万円党に入ってきますNHK党本部にそのうちの7割。もっと言い方、別の言い方をすると40円かける0.7の一票につき28円を毎年立候補した人の政治団体に、寄付として本部から推薦で振り込みます。となると31.770票を取れば、かける28円で約90万円を6年間もらうと540万円になる。
26:01
さっきの動画で説明しましたけど、3年間は絶対保障されますし、ここさえ2%さえ超えていれば、仮に全国比例で議員が当選しなくても、これをもう国会議員としたら、NHK党と諸派連合に所属すれば、沢山の政党助成金をもらえるということであれば、国会議員は今一人ぐらいはどっかからスカウトしてくれば大丈夫です。さすがにこの土台は美味しいですから、3年でなくなることというのがないと思っているので、まぁちょっと、これで6年は大丈夫でしょう。そうすると540万円
26:44
じゃボーダーラインはどこになるかというと、300万円を出して6年ですから年間50万円
もらえれば、ペイできるわけですから50万円割ることの228円ということで17、857票を取れば、まあある意味プラマイゼロで政見放送にも出るし、このように選挙公報ですね新聞が立候補で配るエリアで配られる。
28:28
この諸派党に入るということは、300万円で政見放送に出れます。参議院の場合は東京選挙区に NHK と諸派党から6人公認候補が出ても、ちゃんと6人分1人1回ずつ政見放送できるんですよ。だから参議院選挙区に挑戦してもらうのが一番お得です
28:56
でちょっとその前に今年必ずある衆議院選挙のところについて解説をして終わりにしたい
29:05
衆議院選挙っていうのは11のブロックに分かれて選挙が行われます。このように、全国比例というのはありません。あと小選挙区といって東京の選挙区だと25の東京都でひとつじゃなくて東京都25に分割するというですね選挙になります
29:26
小選挙は一番じゃないと当選しない。かつ非常に政党助成金に返ってくる制度も、あんまり得じゃありません。あんまりとか、全然得じゃないです。はっきり言うとね。だから小選挙区に立候補することはお勧めしないし、今回はもうしません
29:50
ただこの比例ブロックについては、非常にこれは美味しいので、出た方がいいということで、絶対出ます
32:14
このブロックで当選者を出すには、どのブロックにおいてもそうなんですが、最低27万票。28万票くらいあれば一人当選するんですね。
33:00
この近畿や東海・東京・南関東・北関東・九州ですね、ここに関してはちょっと当選するかもしれない
ので、ここはかつ、その政党助成金に跳ね返ってくるの大きいので、この6個の選挙区はすいません、わがままで申し訳ないんですがこれは NHK党の候補者にこちらが認めるとか直接やるというか候補者にこのブロックには立ってもらいます。
33:32
残りのこの5つ、北海道と東北と北陸と中国と四国に関しては、政治団体の方であれば、ていうか、政治団体で立候補するという方に席をお譲りすると言い方おかしいんですけど出て頂いて構わないです。もしいなければNHK党で全部11だします。
34:17
これちょっと出たい方は、言って連絡いただければ、600万円を出して頂いて。でこれは、もう、あのー政党助成金はこれもね70%をお返しします。例えば北海道で出て5万3000票もらえるとですね70%お返ししますので、
35:05
とにかく北海道で53、163票取ったとすれば、衆議院の場合だいたい78円です、1票。
で、それを年間すると約400万円。この400万円かける0.7。290万ですね。7割を返します。で290万・約300万円。2年から4年ぐらい。まあ衆議院は4年っていう任期があるんですけど、解散するので解散の可能性があるで、何年と保証できない。ただ、5万票ぐらい取ればトレーガー2年で解散されてもチャラぐらいにはなる
39:26
衆議院選挙600万払って出たいという方ですね。得票された数字得票数に78円かける0.7です、一票につき、55円保証しますので、出たいなという方は、私の方にお電話ください。