嬉嬉嬉
ついに今日から本格的に活動開始です!!
最初の1週間は、1年生の補助をすることになりました。
やっぱり、まだ保育園から上がったばかり。
長~く椅子に座っているのは退屈なようでした。
何かあればキャー、
何か言えばワー。
まぁ仕方ないと言えば仕方ない。
それにしても、1年生の担任の先生はすごい!!
声の抑揚。
指示の仕方。
本当に勉強になります!!!
1週間、どうぞ宜しくお願いします。
私は3時までの勤務なのですが、
2時半頃、私は1年生担任の先生と、
教室にいました。
私がいつまでたっても緊張していて、
コチコチなのを
心配して下さったのだとおもいます。
『職員室で話せないのは辛いでしょ。
辛いこととか、悩んだこととかがあれば、
何でも相談していいからね。
間違っても全然いいのだから、とにかく1週間楽しんで、
母ちゃんだと思って、頑張って。』
要約すればこのような内容を、
言って下さいました。
もう優しくて嬉しくて、
途中で泣き出してしまいそうになりました。
K先生、本当にありがとうございます(;_;)
先生の行動、言葉、出来る限り吸収させて頂きます!
最初の1週間は、1年生の補助をすることになりました。
やっぱり、まだ保育園から上がったばかり。
長~く椅子に座っているのは退屈なようでした。
何かあればキャー、
何か言えばワー。
まぁ仕方ないと言えば仕方ない。
それにしても、1年生の担任の先生はすごい!!
声の抑揚。
指示の仕方。
本当に勉強になります!!!
1週間、どうぞ宜しくお願いします。
私は3時までの勤務なのですが、
2時半頃、私は1年生担任の先生と、
教室にいました。
私がいつまでたっても緊張していて、
コチコチなのを
心配して下さったのだとおもいます。
『職員室で話せないのは辛いでしょ。
辛いこととか、悩んだこととかがあれば、
何でも相談していいからね。
間違っても全然いいのだから、とにかく1週間楽しんで、
母ちゃんだと思って、頑張って。』
要約すればこのような内容を、
言って下さいました。
もう優しくて嬉しくて、
途中で泣き出してしまいそうになりました。
K先生、本当にありがとうございます(;_;)
先生の行動、言葉、出来る限り吸収させて頂きます!
無題
私が非常勤講師になれたのは、
私が面接を頑張ったからじゃないのですか。
母は『お前が講師になれたのは、私がお金を出して、学校に行かせたお陰なんだ』
と言う。
『毎月毎月仕送りしてやったよな』
『引っ越しも金かかったよな』
『私がここまでなれたのは、お母さんのお陰です、と10回言え』
色々言われました。
そんなに恩をきせるなら、最初から学校になんか行かせなきゃよかったのに。
仕送りだってしてくれなきゃよかったのに。
祖父母の入院で、自分が精神的に弱っている時、
毎晩私の枕元に座っていましたよね。
生んでよかったって言っていましたよね。
どこにもお嫁に行くなって言っていましたよね。
その事を母に言ったらば、
『何日枕元にいた?3日くらいでしょ。それにいくら金がかかるんだよ。』
『もしもあんたじゃなく、弟の枕元に行ってたらどう思うんだ。
お前にはなんの価値もなくなるんだ』
…わたしに何の価値もなくていいので、弟の所に行って下さい。
『お前は嫁に行って、家からいなくなるんだ。それまでせいぜい奉公して、全部返せ』
この先ずっと、私はお金のことで母に言われ続けるのだ。
私は絶対忘れない。
今後どんな甘いこと、
優しい言葉をかけられても、
私は忘れません。
言い忘れていましたが、なぜこのような事を言われたのか。
私が弟の言葉に対して、素っ気ない返事しかしないから。
私は天狗になっているらしく、私をぎっちり絞る必要があると思ったらしいです。
私が素っ気ないのは、あまり気が合わないからですよ。
家族とは言え、私は母にも弟にも、そんなに思い入れはありません。
今後は素っ気なさを、なるべく出さないようにはしますが、
笑顔で『~だよねぇ(^^)♪』
とか言うのは本当に無理です。
素直になるとかならないの問題ではないのです。
とにかく、今日のことは一生忘れられないでしょう。
何でこんな家に生まれてきたのだろう。
私が面接を頑張ったからじゃないのですか。
母は『お前が講師になれたのは、私がお金を出して、学校に行かせたお陰なんだ』
と言う。
『毎月毎月仕送りしてやったよな』
『引っ越しも金かかったよな』
『私がここまでなれたのは、お母さんのお陰です、と10回言え』
色々言われました。
そんなに恩をきせるなら、最初から学校になんか行かせなきゃよかったのに。
仕送りだってしてくれなきゃよかったのに。
祖父母の入院で、自分が精神的に弱っている時、
毎晩私の枕元に座っていましたよね。
生んでよかったって言っていましたよね。
どこにもお嫁に行くなって言っていましたよね。
その事を母に言ったらば、
『何日枕元にいた?3日くらいでしょ。それにいくら金がかかるんだよ。』
『もしもあんたじゃなく、弟の枕元に行ってたらどう思うんだ。
お前にはなんの価値もなくなるんだ』
…わたしに何の価値もなくていいので、弟の所に行って下さい。
『お前は嫁に行って、家からいなくなるんだ。それまでせいぜい奉公して、全部返せ』
この先ずっと、私はお金のことで母に言われ続けるのだ。
私は絶対忘れない。
今後どんな甘いこと、
優しい言葉をかけられても、
私は忘れません。
言い忘れていましたが、なぜこのような事を言われたのか。
私が弟の言葉に対して、素っ気ない返事しかしないから。
私は天狗になっているらしく、私をぎっちり絞る必要があると思ったらしいです。
私が素っ気ないのは、あまり気が合わないからですよ。
家族とは言え、私は母にも弟にも、そんなに思い入れはありません。
今後は素っ気なさを、なるべく出さないようにはしますが、
笑顔で『~だよねぇ(^^)♪』
とか言うのは本当に無理です。
素直になるとかならないの問題ではないのです。
とにかく、今日のことは一生忘れられないでしょう。
何でこんな家に生まれてきたのだろう。
なぜ!?
今日は大した話題がないので、
母との会話の一部をご紹介します。
アメリカから外国人のオタクが、日本にツアーでやってくるという、番組を見て。
母『この、あきはばら、ってのは何とも言えない所なんだなぁ』
私『だねぇ』
母『確かに日本のアニメはすごい』
私『細かいね』
母『ハバラね。』
私『・ ・ ・ 。』
私『アキバ、ね。』
母『わはははは!
そうそうアキバ!!』
母『……わはははは!!なんか変だと思ったんだ!!』
母『…わはははは!!』
おかーさん、いくら自分のミスとは言え、
笑い過ぎでしょう…
母との会話の一部をご紹介します。
アメリカから外国人のオタクが、日本にツアーでやってくるという、番組を見て。
母『この、あきはばら、ってのは何とも言えない所なんだなぁ』
私『だねぇ』
母『確かに日本のアニメはすごい』
私『細かいね』
母『ハバラね。』
私『・ ・ ・ 。』
私『アキバ、ね。』
母『わはははは!
そうそうアキバ!!』
母『……わはははは!!なんか変だと思ったんだ!!』
母『…わはははは!!』
おかーさん、いくら自分のミスとは言え、
笑い過ぎでしょう…