@アヤブログ -236ページ目

嬉嬉嬉

ついに今日から本格的に活動開始です!!


最初の1週間は、1年生の補助をすることになりました。



やっぱり、まだ保育園から上がったばかり。

長~く椅子に座っているのは退屈なようでした。
何かあればキャー、
何か言えばワー。


まぁ仕方ないと言えば仕方ない。


それにしても、1年生の担任の先生はすごい!!


声の抑揚。

指示の仕方。



本当に勉強になります!!!



1週間、どうぞ宜しくお願いします。






私は3時までの勤務なのですが、
2時半頃、私は1年生担任の先生と、
教室にいました。



私がいつまでたっても緊張していて、
コチコチなのを
心配して下さったのだとおもいます。



『職員室で話せないのは辛いでしょ。


辛いこととか、悩んだこととかがあれば、
何でも相談していいからね。


間違っても全然いいのだから、とにかく1週間楽しんで、



母ちゃんだと思って、頑張って。』



要約すればこのような内容を、
言って下さいました。



もう優しくて嬉しくて、
途中で泣き出してしまいそうになりました。


K先生、本当にありがとうございます(;_;)


先生の行動、言葉、出来る限り吸収させて頂きます!

無題

私が非常勤講師になれたのは、
私が面接を頑張ったからじゃないのですか。


母は『お前が講師になれたのは、私がお金を出して、学校に行かせたお陰なんだ』
と言う。



『毎月毎月仕送りしてやったよな』

『引っ越しも金かかったよな』

『私がここまでなれたのは、お母さんのお陰です、と10回言え』




色々言われました。



そんなに恩をきせるなら、最初から学校になんか行かせなきゃよかったのに。


仕送りだってしてくれなきゃよかったのに。



祖父母の入院で、自分が精神的に弱っている時、
毎晩私の枕元に座っていましたよね。



生んでよかったって言っていましたよね。



どこにもお嫁に行くなって言っていましたよね。




その事を母に言ったらば、


『何日枕元にいた?3日くらいでしょ。それにいくら金がかかるんだよ。』

『もしもあんたじゃなく、弟の枕元に行ってたらどう思うんだ。
お前にはなんの価値もなくなるんだ』



…わたしに何の価値もなくていいので、弟の所に行って下さい。


『お前は嫁に行って、家からいなくなるんだ。それまでせいぜい奉公して、全部返せ』



この先ずっと、私はお金のことで母に言われ続けるのだ。




私は絶対忘れない。



今後どんな甘いこと、
優しい言葉をかけられても、
私は忘れません。




言い忘れていましたが、なぜこのような事を言われたのか。



私が弟の言葉に対して、素っ気ない返事しかしないから。



私は天狗になっているらしく、私をぎっちり絞る必要があると思ったらしいです。



私が素っ気ないのは、あまり気が合わないからですよ。



家族とは言え、私は母にも弟にも、そんなに思い入れはありません。



今後は素っ気なさを、なるべく出さないようにはしますが、


笑顔で『~だよねぇ(^^)♪』


とか言うのは本当に無理です。




素直になるとかならないの問題ではないのです。




とにかく、今日のことは一生忘れられないでしょう。



何でこんな家に生まれてきたのだろう。

なぜ!?

今日は大した話題がないので、


母との会話の一部をご紹介します。




アメリカから外国人のオタクが、日本にツアーでやってくるという、番組を見て。



母『この、あきはばら、ってのは何とも言えない所なんだなぁ』



私『だねぇ』



母『確かに日本のアニメはすごい』



私『細かいね』



母『ハバラね。』




私『・ ・ ・ 。』



私『アキバ、ね。』



母『わはははは!
そうそうアキバ!!』



母『……わはははは!!なんか変だと思ったんだ!!』




母『…わはははは!!』




おかーさん、いくら自分のミスとは言え、
笑い過ぎでしょう…