以前、円周率の「π(パイ)」とお菓子の「pie(パイ)」を関連付けて、いろいろ自説を書いていました。(゚∀゚)
この「π(パイ)・円周率」
= 円周の長さ ÷ 直径の長さ = 3.14・・ で、
割り切れません。
自分のようなシロウトには、「それが何?」「何か問題でも?」
「割り切れなくてもいいじゃん」
「どうしてそれにそんなにこだわるの?」・・
・・なんて、思っちゃうのですが・・(゚∀゚)
数学者は、コンピューターに数兆桁もの計算をさせてまで、円周率を求めます・・
それほど、「割り切れるかどうか」にこだわっている!? ( ゚д゚)
「余り」があると、気になる?
「割り切れない」と、スッキリしない?
「割り切る」
この言葉、「感情」も表しますね! (゚∀゚)
「割り切れない、ココロ」
それは、心に「余り」=「ひっかかり」 があるから?
割り切りたいのは、「ココロ」?
数学者は、割り切って、「ココロをスッキリ」させたいのかもしれません・・?
(なーんて、ね! ( ´ ▽ ` ))
(実際、円周率の計算は「スーパーコンピューターの性能を確かめる目的」など、さまざまな用途があるようですが、数学者が夢中になるのは、そこに「ロマンを感じるから」といわれます (゚∀゚))




































