以前、ピラミッドの語源が「三角形のパン」だということを書きました。

まるでそれを表したような名前のポケモンがいたんです!
(・・と自分が思ってるだけ)
「サンドパン」! ( ´▽`)
(サンドとは「砂(sand)」の意味です)
ピラミッドポケモン「サンドパン」!・・(違う?( ´▽`))
・・ちなみに、
「サンドパン 朝昼晩に 三度パン」
・・という、オーキド博士の川柳があるそうです ♪ ( ´ ▽ ` )
そして、その進化前の・・
「サンド」!
・・「ピラミッド」に似ているような・・?(違う? ( ´ ▽ ` ))
このサンドパンとサンドのモデルは「センザンコウ」「アルマジロ」などといわれるようです。
センザンコウ アルマジロ
そして、「まるくなる」「ころがる」などの技を使います。
・・これを見ると、不思議の国のアリスの「ハリネズミ」を思い出します。 (サンドパンとサンドも「ねずみポケモン」ですね)
赤の女王のクロッケーのボールは「ハリネズミ」なのです。
その件はこちらにも
↓
砂地でころがる「サンドパン」「サンド」は、砂漠の「ピラミッド」そして「三角形のパン」と関係はないでしょうか?

「三角」から「丸く」なって、 ころがって、 移動する・・?
・・フツーに考えたら関係あるはずないのですが、なんだか気になるので、もう少し考えてみたいと思います・・(^。^)
「サンドパン 朝昼晩に sandパン」?



















