「ピラミッド」についていろいろ書いています・・ (^。^)

 

 

      

 

 

 

前々回、ピラミッド型に積む「月見団子」と、それに似た形の

「鏡餅」は、ピラミッドそのものを表し、

 

 

「蛇がとぐろを巻くように回転するエネルギーが、チャクラを行き来すること」

 

・・を意味するのでは?  という憶測を書きました。

 

 

 

      

 

 

       

 

 

               

               

 

 

 

 

 

そしてその「ピラミッド」とは、

 

 

「回転するエネルギーをで表したもの」なのではないでしょうか?

 

 

 もしくは、

 

「エネルギーが振動数を落として、固形化した(=凍りついた・石化した)状態を表したもの」?

 

 

・・そんな意味なのでは・・? ( ゚д゚)

 

 

 

           

 

              

 

 

 

また、それが「石」であるということが、チャクラの「強固な栓」となってエネルギーの流れを塞ぐことを表しているのでは?

 

 

 

             

 

 

 

そしてその「栓をされ塞がれたエネルギー」は、「感情」と関係があるような気がしています。

 

 

 

前述の「月見団子」は、てっぺんに、月を表す「黄色い団子」が載っていますね。

 

 

       

 

 

「黄色い団子」=「黄色い餅」=「黄餅(きもち)」=「気持ち」?

 

 

「黄餅」が、「気持ち(感情)」に、蓋をしている・・?

 

 

 

        

 

 

 

 

   「感情」に、「蓋」をする・・

 

 

 

イザナギは、醜い姿を見られ、怒り狂って追いかけてくるイザナミを「石」で封印します。

 

 

  これは「怒りの感情に蓋をした」比喩なのでは? ( ゚д゚)

 

 

 

         

 

   イザナミを塞いだ「千引石(ちびきのいし・いわ)」

 

 

 

(❇︎  余談ですが、「癇癪持ち(かんしゃくもち)」「ヤキモチ」など、「餅」という言葉は感情と関係している気がします)

 

 

         

 

 

 

 

話は変わりますが、前回、

 

 

「ピラミッドは実は地下もある正八面体で、片方の世界を鏡のように、もう片方の世界に映し出している?」

 

 

・・という憶測を書きました。

 

 

             

    

 

 

「鏡」になっているとしたら「鏡餅(かがみもち)」というネーミングが気になりますね! (・∀・)

 

 

                            

 

 

 「モチが、鏡になっている」・・?( ゚д゚)?

 

 

         

 

 

 

その「鏡餅」は、1のゾロ目の「1月11日」に割ります

(=「鏡開き」)

 

 

            

 

 

 

「鏡を割って、鏡映しの世界ではない、鏡の向こうの真実の世界を見つけ出す」

 

 

 ・・そんな意味なのではないでしょうか・・? (・∀・)

 

 

 

 

       

 

 

 

 

 

・・ということは「鏡」になってるのは、やっぱり「モチ」ってことですよね!? (・Д・)  

 

 

 

「餅(モチ)」=「蓋(フタ)」=「鏡(カガミ)」 ? ( ´ ▽ ` )?