自身周囲問わずにいつでもあのテンションにもっていける松岡修造はすごすぎる。

テレビだからできるのか、知人の前でもできるのか、内面までそうなのか。

24時間あんな感じなんちゃうかと思わされるほどにすごいのが一番すごいことなんだろう。
9/25は日付ではなく、分数。

今日、例の問題に手を入れ、ある程度進捗した。

黒部ダムをも凌駕する嫁の大きさに感服。
知識はついた、もう大丈夫、もっと早く知っておけばよかった
結局、何が本質なのか、何が真実なのか、わかりようもないのに、さもしたり顔でレポートしようとするからだ。

結果だけであーだこーだ言うしかないとなると、そりゃあ簡単に手のひら返しますよね、と。

まあ、マスコミがそうであるのはしょうがないが、関係者や身内くらいはそうならないように注意して欲しいものです。

本当、そういうのは萎えますね。

自己形成が環境や条件によってなされる以上、本質的に自分らしいということは成立しないのだろう。


でも、その前提下で自分が納得できる判断をしている瞬間は、自分らしいと言って良いのだと思う。

自信がないのに妙な実績を残してしまうギャップとどう付き合うか。


ただ、雑誌を読む限り、イチロー級のスター選手でさえ、近い感情を抱いている気がする。


プロスポーツ選手は数字が残ってわかりやすいという違いがあるけど。


といっても、数字に表れない貢献要素は数多くあるのだろうけど。