今日こんなような一文を読みました。
メディアリテラシーとは
そのメディアの特性や、
社会的にどういう意味を持っている
メディアなのかを理解しすること。
そうすることによって、そのメディアの発する情報は、
構成されたものとして、認識すること。
それに加えて、
自らメディアを使って表現することによって、
社会に向けてコミュニケーションを図ることである。
なーるほどね。
今日こんなような一文を読みました。
メディアリテラシーとは
そのメディアの特性や、
社会的にどういう意味を持っている
メディアなのかを理解しすること。
そうすることによって、そのメディアの発する情報は、
構成されたものとして、認識すること。
それに加えて、
自らメディアを使って表現することによって、
社会に向けてコミュニケーションを図ることである。
なーるほどね。
テレビの中のものというものを
僕達はよくわかっている、と思った。
ドキュメンタリーの世界
ドラマの世界
バラエティの世界
ニュースの世界
すべての世界をよくわかっている
例えば、ドラマの世界というのは、
ある程度無理があっても疑問に思わない。
1日でありえない動きをしても、それを受け入れる、
現実とは違うということをよく理解している。
(例えば、一日でホストになって、その日に働いて、
それをトモダチが聞きつけて、店にくる
なんてなこともありえるのである)
例えば、ニュースの世界では、
そういう矛盾点にはすぐ気付く
逆につくる立場になったときに、
こういう認識が役に立つかもしれない
つくるものの「世界」を考えなければならない
「一生懸命やればいいじゃん!」
グダグダ言ってないで。
なんかボクに足りないものかなと思った。