原稿をつくるときのコツ。
画面を見ないこと。
音で感じるメディアの原稿は、画面をみない。
つまり、聞いていることを想像する。
つまり、消費者を想像する。
原稿をつくるときのコツ。
画面を見ないこと。
音で感じるメディアの原稿は、画面をみない。
つまり、聞いていることを想像する。
つまり、消費者を想像する。
以前目にうるさい、ということを聞いて「!」となった。
大学3年生のことである。
目にうるさいとは、こういうことだ。
グリーン車に乗った際に、とても静かに感じる。
これは音として静かだけでなく、広告が回りにないことから、「静か」だと感じるのである、と。
同様の原理で、目にさびしい、とうことがある。と感じた。
ようは、口惜しい、ようなもので、目が静か過ぎると感じ、寂しくなってしまう現象である。
例えば、現代の人はテレビの音を消して消費したりするという。
これは、まさにこういうことで、音楽とかを聴いたり、PCをカタカタする際に、
テレビを消すとやけに静か過ぎると感じ、テレビをつけていてしまうのである。
僕の子供の頃はどうだっただろう・・・・。
目にさびしいとは感じなかったような。
一人暮らし、科学技術の進歩、等々環境変化にともなう「慣れ」なんだろうか。
ここにブログを再開することを宣言いたします!!
情報をどうやって保存するのか、取り出すのか、
ツールがたくさんある僕らの生活において難しい問題である。
が、色々やってみようと思う。
手を動かしてみようと思う。
こんな表現がありました。
キングコングの親子がおもちゃで遊んでいる。
で、キングコングが車をブンブン回すんだけど、
決して壊れない。
でそれが売りっていう。
おもしろいねー。
playerが違うっていう
僕の心はすさんでる、笑
とふと思った。
精神状態がよくない。
心から笑えない。
ダメだ。
考える力も足りなくなっている。
(だって本当に一番になりたかったら、今まだまだだって思ってたほうがより高みにいけるでしょ)
オレはすごいって思わせたい気持ちが強い。
優秀だって思わせたい気持ちが強い。
失敗である。
楽しめ!
笑え笑え!!
僕には色がない。
おもろくない。
ダメだ!
格闘技・笑い・認知・心理
こゆのが僕のカラー、にする。
今日の教訓を二つ
①よく見る
とにかくよく見るっていうことが大切。
見ているようでものを見ていないことはよくあることだと思う。
②おもしろいことを入れる
自分のアウトプットに何かトゲを入れること
おもしろいところを入れること
普通はきれいすぎてダメだーー
最近色々うまくいきません
PLAYERが違うということが
おもしろい表現を生んでるのではないかと思う。
これは代入に近い。というか同じ。
椅子取りゲームの人が車の乗用車、みたいなね。