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考え方を考える

額というものは独特だ。


絵画も額がないとしまらない。

なんとなく、ポスターも額に入れると質感が全く変る。


ってなんか不思議な存在である。

でもこれリアルな額じゃないとだめね。

例えばweb上で額を表現してもダメで、

どっかに額がないとダメ

シンボライズの表現方法

というものがあるということを改めて実感。


マヨネーズは星

というシンボライズの表現

に続き

これはコトバにも当てはまると思った。


例えば、ダイヤ改正というメッセージを送りたいとする

これは

「ダ・改」に電車のマークなどを入れれば分かるのではないか。

人間、ある言葉を一文字で短縮したりできるものである。

これはある意味単語のシンボライズだ。



これを

シンボライズの表現

とする

「カ○ク」っていうメッセージがあって、

それをあるところでは

○に「ゾ」が当てはまり

あるときは○に「カ」が当てはまる。



一案でした

時に裏メッセージを読めてしまうことがある。

というか人は裏メッセージをこめている時に限るが


例えば、

僕のトモダチは、よく海外に行ったということを話したがる

これはどういうことかというと、

自分の範囲を広げることが、かっこよさの条件であると書いたが,

まさに裏メッセージはそれであり、

本当は、海外に行ったどうこうという話はどうでもいいわけである。

(これはオタクの「オタク知ってる?」

ということと同じである。

言っている内容はまったく意味がなく、その象徴的価値に意味があるということ)


同様に、例えば人が鏡を見ているときに、

鏡越しに自分を見ていた

ことに気づいたときも同じである。

鏡を見るという本来の目的ではない、

人を隠し見るという裏のメッセージを読めてしまう時がある。



こういう裏メッセージが読めてしまったときは、

なんだかその人がひどくかっこ悪かったり感じたりする。

いいコトバ

また頂きました。


①まず4B

4Bとは

bath・bus・bar・bed

ということ。

アナタはこういうところまで頭を使っていますか?っていうこと

確かに全く足りません。

頑張ろう。


②「空想は知識よりよりも大切だ」byアインシュタイン

これは実は創造性というものは想像性から生まれるのではないか

ということ。

これもなるほど。


③「100回中99回は間違えるが、

100回中1回は私が正しい。」byアインシュタイン

これは僕にとって天才であるアインシュタインでも間違いはあるということを

教えてもらうとともに、

間違えることのすばらしさ、間違えることを恐れて、実行しないことのおろかさを

教えてもらった。

ダンスっていうのは、

流行っているだけにみんなけっこう好きだ


たぶん憧れも強いのではないか。



という意味で、

ダンスをする

そしてそれが痩せることができるという

(正確には、痩せるという目的のための

手段としてのダンス

別にダンスがしたいわけではなくて、

目的は痩せること)

一石二鳥ということで流行っているのが、


ピンクレディーの振り付けエアロビ

だろうなー。

僕は飛行機や新幹線がどうも苦手である。

それは閉所恐怖症チックだからである。


あの閉塞感はどうして感じるのだろうか。

と今日考えてみた。

それは音だろう。

とても高速で動いているのに、それに不相応の静かな音。

それが密閉され、音が遮断されているということを感じさせている

気がする。


まあどうでもいい発見

僕の一番尊敬する人がこういうことを言っていました。


「いいものはいい」

と正しく判断しなさい。



原点だけど、時々帰らないとぶれている時がある。



素直に考えること

僕の考えでは、20代というのは

色々なことに触れた方がいい気がする。


とにかく触れまくるっていうことがいい気がする。

そのためにはどうすればいいのか?

それは

「やりたくないこと」をすることだと

僕は思った。



やりたくないから普通ならやらずにいきてしまう。

その分だけ触れることが少ない。

だったらやりたくないことをやりまくる


簡単なこと

自分は、自分の希望ではないところに行くことになりました。


とはいえ、本当に希望通りであろうがなかろうが、

変らないのだろうと素直に思います。


そこでどんなことを吸収できるのかっていうのが大事で、

場所は関係ないと思うわけです。



言い訳しないように、戒めの意味も兼ね、ここに書いておきます。



まあ何はともあれ、これからだっていうこと。